◆心の鏡◆
楽しいことを中心に日々の思いをつらつらと…

2006年05月25日(木) ふと、「どうしてるかなぁ、風見君…」

「演じる剛」
あのドラマの続編はどうなったの?って思う作品は、
「TEAM」「フードファイト」
特に「TEAM」は10年やりたいって仰ってましたよね?
30歳を過ぎた風見君。見たいです。

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久しぶりにお問い合わせ頂きましたので、お知らせいたします。
自分でも久しぶりに読み返した「妄想話」です。
よかったらのぞいてみて下さい。
2002年のジーニストの頃です。
ありがとうございました。<(_ _)>



2006年05月23日(火) スノードーム 1

はじまり(ファンタジア)
はじまり(ファンタジア) posted from フォト蔵

スノー(雪)じゃないけど。
姉と母からのディズニーランドのお土産です。

ディズニー映画「ファンタジア」の中のワンシーン。
”魔法使いの弟子”のミッキーが師匠の帽子を無断で借りて
夜空の星や海の波しぶきを魔法で操っているところ。

変わった形ですが、これ、ペンスタンドなの。1本用。

この1つをきっかけに、
私のスノードーム集めがはじまりました。
時々、UPしてお見せしたいと思います。



2006年05月22日(月) これも「演じる剛」

スマスマ。

…カメレオン…つ…剛。


こっこわーい。うわーっ気持ち悪ぅ。でも綺麗かもー。

いやいやキモー。でも綺麗?

えーー足綺麗。でも怖ーい。乳デカーい。

ひゃー気持ち悪ぅ。でも美人ー手も綺麗。でもうわー…

うわー…

うわー…


(ノД`)義やぁ義やぁ~どこ行ったんやぁ?


…もう一回見よ。



2006年05月21日(日) 千里熱、再び。

大江千里さんのライブ『Sloppy JoeⅢ and more』に行って来ました。
久しぶりに生でみた千里さんは、
いい感じにおじさんになってはりました。(*^_^*)
懐かしい曲をいっぱい歌ってくれて、
すごく嬉しくてすごく楽しくて…
長い間、私の奥にしまってあった「千里熱」が
ふつふつと沸きあがり、大爆発!ドカーーーーン!(^o^)/
忘れかけていた、お約束手拍子や振りも、
ちょっと遅れながらも思い出して、
千里さんと観客の一体感も、味わいました。

席は前から5列目のやや上手(かみて)寄りで、
前席の方の身長が低かったので、大変見やすいラッキーな席でした。
しかも、千里さんがよく前まで来てくれて、近い近い!
目が何度も合ったと、勝手に思い込むほどです。
…これ、もしSMAPやったら…鼻血モンやな…
なんてちょっと思ったなんて、千里さんには内緒です。あはは(^^ゞ

私が音楽に興味を持ち、高校生の時にバンドを組んでいたのは、
千里さんの影響です。また、音楽をきっかけに主人と出会いましたので、
千里さんがいなければ、今こうしている私も無いわけです。
主人にそんな話をして「千里さんのお陰やねんよ」と言うと、
返ってきた言葉は

「・・・はぁ?」

でした。

(-_-;)



2006年05月19日(金) 「Sloppy JoeⅢ」 リピート中

今度の日曜日、ライブに行きます。
大江千里さんです!

めちゃ久しぶりなの。
ずっと、関西で日曜の公演が無くて。

3年前に「納涼千里天国」が大阪であったときは、
せっかく日曜公演で取れたチケットは中央前から2列目だったのに、
私は入院中でした。
一緒に行くはずの姉が、姉の彼と2人で行ってくれて、
帰りに病室にグッズのまる千団扇を届けてくれたっけなぁ。。。

で、今回は、自宅から一駅のZeppOsaka。
開場してから家を出ても余裕で着きます。ええわぁ。

予習の為、家でCDをずっとかけています。
娘は「千ちゃんばっかり、もういやや。SMAPかマッキーかユーミン聞きたい。」
と、文句を言いますが、お構いなし。へへへ~
(うちの子達、ユーミン好きなんです。2歳児のSスケなんて「卒業写真」を
ほぼフルコーラス歌えます。ずっと子守唄でしたから。)

そう言いつつも娘達はフレーズを覚え、口ずさんだりして。
でも、なにか違う。

「都合いい友達」を
♪すごーいー友達ぃ~♪て歌うし、

「年上の彼氏によろしく」を
♪腰抜けーの彼ぇ氏によーろーしくさぁ~♪て歌ってた。

(-公- )~~ちゃうちゃう



2006年05月16日(火) 彼らのかっこ良さが引き立つ演出希望。

スマスマ。
ちょい、忙しくて流し見なんです。
面白かったんでしょうか?
ビストロの始まる前から「木村の勝ち!」と主人が宣言していました。
最後の歌だけオンタイムで見れました。
(?_?)
CGが良くない。
なんですかあの白い女性(?)のシルエット?
きらきらの歌詞が浮遊するのも…どうかな。
CGのスタッフさん、4人もいらっしゃいますが、
皆、あれでOKなんでしょうか?
だとしたら今回のは、
見てるスマスマファンの趣味に合ってないと思いました。
来週、どうなるかな?



2006年05月15日(月) 母の日に

博多から戻りました。
家族5人、新幹線での往復は末のSスケがむずがって大変でした。
乗るまでは喜んだのにね。乗ると新幹線が見えないのねー。
「静かにおりこうさんしようね!」と言うと、
わざと大きな声を出す。
私が慌てて「しっ!!!」と口前で人差し指を立てると、
面白がってまた大声を出す。
ループ。
しまいにはパパに拳骨を貰って「ひえーーーーん」と泣く。
結局うるさくて周囲に迷惑だから、抱き上げて連結部へ。
なだめておだてて、「頑張れる?」「うん!」
座席へ。
RETURN TO 「静かにおりこうさん~」

(ノД`)もやだ~


親戚の集まりはそれはそれは賑やかで、
20人はいたかな。
伯母の快気祝い&米寿の祝い。叔母の快気祝い&古希の祝い。
伯母と叔母との間に、本来次女である義母がいたのですが、
ちょうど10年前に急逝しました。
「今日あの子がおったら、どんなに喜んだかねぇ…」と言う伯母と叔母。
私は身に着けていたネックレスが義母の形見である事を伝えると、
「連れて来てくれたんやねぇ。ありがとう。」
そう言って涙ぐみ、皆貰い泣き。私も。
母の日に、しみじみ義母を想いました。
初七日に白いカーネーションを飾ったことも思い出しました。

帰りに、私の実家へ立ち寄り、
お土産の「めんたいこ」と「ひよこ」を渡して来ました。
ずっと、元気でいてよね。と、心の中で言いました。



2006年05月09日(火) いっちゃって。

ばってん荒川て。

昨日の話、従兄弟の薦めもあり、
”マリノア”か”海の中道”方面へ行こうかな?なんて。
あと、”福岡市博物館”。
ここには日本史で習った金印「漢委奴国王」が展示されてるそうで、
TV「日本の歴史」でも登場したし、見に行っちゃおうかなーなんて。

***

昨日のスマスマ。

ルーレットB、相変わらず大掛かりな装置。
あのセットはどこかのスタジオに常設されているのかな?
それとも収録の度に組んではバラし、何本撮りかしてんのかなぁ?

あの”もしゃふわ”な髪は「義やぁ!」
でも目が違う。当然。
上演後すぐの収録だったりして。
かっこいいところを見せてもらって、
TVの前でワーキャー言うてたお母ちゃんでした。

ぶざーびーたー。
こっちも割りと好きかも。
歌詞は少しわかり難いけど、ノリ良いし。
ダンス、5人きちっと揃うとこを見たいな。
途中、慎吾ちゃんがくるくるくるっとターンしたの、かっこ良かった。
芯がぶれないんだね。バランスええわぁ。
そう言えば、先週のスマスマでも、前奏の終わりに3回転してたよね?
あれも、かっこ良かった(*^_^*)


演劇ぶっく
発売ですね。近所では入手できないので、ネットで注文してます。
ぐふふ。

「観劇前に予習をした派」なんです私。
文藝春秋/『菊池寛 短篇と戯曲』定価2,400円
この本を古本屋で新古品だったんですが
”少々日焼けあり”で600円で買いました。
「父帰る」も「屋上の狂人」も両方載ってます。
帯が色あせてたり、少し黄ばんでるのも、
見方によれば趣があって、いい感じなんです。
今も時々開いては、思い出しています。
「お父う何するんや、厭やあ、厭やあ。」
頭の中であの声が聞こえます。






2006年05月08日(月) 博多。行きます。

ふー。

いつも法事では遠くから親戚が集まって下さいますが、
今回、私たち(@大阪)が博多まで出向くことになりました。

伯母と叔母の全快祝いです。

博多は…初めて行きます。(なんと!)
Yahooドームの近くに泊るらしいです。(従兄弟の手配)
子供連れなんですが、
遊ばせるのにちょうど良いところを探してる最中。
ネットは便利だねー。
だけど…情報多すぎ。大杉漣(意味なし)

週末は雨…か。
うーーーーーん。(@_@;)


私の中の北九州イメージ(抜粋)

博多どんたく。
めんたい。
ばってん荒川。
博多人形のような肌。







2006年05月01日(月) 私もあの時「金色の御殿」が見えたんや

終わっちゃいましたね、剛君の舞台。

千秋楽。
私は家族と万博公園(@大阪)にいました。
青い空の下で「今頃…」なんて少し考えながら、
子供達と芝生を走り回って遊んでいました。
高いところに登り
”ここなんてどうかな?”(←何が?)

帰り道、大阪港の西の空は、少し霞がかった夕焼けでした。
ちょうど、最後の最後の幕が開く時間でした。
遊び疲れて眠る子供達の寝顔を見ながら、
何だか、ごっつい幸せやなぁって、
泣きそうになりました。


長いと思った1ヶ月。
大変な毎日だったのでしょうね。
でも、
とてもいいお仕事だったんでしょうね。
ドリさんのブログを読んで、
心はいつも、シアタートラムまで飛んで行きました。
良いTEAMだったのですね。
それが、嬉しくて嬉しくて。

ああ、よかったなぁ。
剛くんに出会えて。

「演じる剛」

まだまだ進化し続けるのでしょうね。
終わったけど、はじまった気もします。
ますます楽しみです。


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◆葉月◆ [MAIL]

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