風俗のお話

2026年07月30日(木) 初デリバリー(3)

ランカちゃんは少し外国人顔だった。
フィリピンとのハーフなのかな?!という感じだった。
そこそこ可愛いとは思ったよ。
でもね…

俺、太ってる女性があまり好きじゃないのよ。
性的な嗜好として。
人として、ではなく性癖ね。
太ってる女性の胸のフォルムが好きじゃないんだわ。
わかるかなぁ?
ま、わかる人だけわかってくれればいいんだけど。
ランカちゃんもまさにそれだったのさ…

一緒にお風呂に入った。
正直、俺の反応はイマイチ。

ベッドに移動した。
ランカちゃんは一生懸命口と手で奉仕してくれたけど
俺は半立ちって感じだった。

素股というものには興味があったのでお願いしたんだけど
「しっかり立ってないとできないんだ、ごめんね」
と謝られた。
こちらこそごめんなさい…

いい娘だったと思います。
一生懸命奉仕してくれて。

しかしそのうち、手でしこしこされてるうちにだんだん
あれ?!半立ちのまま行けるかも…
という状態になってきて
「もしかしたら、そのまま行けるかも!」と言ったら
「いいよ!行っちゃって!!」とランカちゃん。

いやいや…
待て待て…
ベッドの上に出ちゃうじゃん!
「気にしないで!どうせクリーニングに出すんだから!」
いや…気になるって!
そこにドバっと出すのはなんかイヤだし。
そうは思ったけど、口で受け止めて!とも言えず。
せめて手で受け止めてくれよ…
と思ってるうちに

ううっ…
発射してしまいました…
「うわー!いっぱい出たねー!」だって。
なんか恥ずかしいんですけど…
「えー!かわいいねー」
娘みたいな年齢の女の子に可愛いとか言われても嬉しくもなく。

まあ、不発よりはいいか…

「ホテルの部屋で二人きり」というシチュエーションは悪くなかったけど
とりあえず、今回はデリの良さはわからなかったなぁ…

リンカちゃんと別れた後に真っ先に思ったのは…

よし、デリの仕組みはわかった。
次は落ち着いて遊べるぞ。

リベンジ!リベンジ!!

でした…


 < 過去  INDEX  


人生色々
十人十色



求めてるのは性的快楽だけではありません…

オシダ [MAIL]
エンピツ