雑 記
DiaryINDEX|past|will
のたのたとマイペースで巨大オオカミたまに巨大キツネを狩っていたら、熟練レベルまで達しました。 なんか……早くない? もちろんイロイロ盛ってはいましたけれど、それにしても。 こうなると、名匠までここでいけたらなあと思いますが、きっとそれは大変なんでしょう。 でも、ですよ、羽根オオカミ狩るのは難しいと思うんですよ。 今現在LV62、攻撃力が256くらいで羽根オオカミが怖くない感じなんですから、それよりも力不足な狩猟は推して知るべし。 速い動きの獲物はとにかく苦手。 火縄銃は玉込めがありますし、あわあわしてしまう。 噛まれると痛いですし。
達人のみなさんは、あの速い羽根オオカミをどうやって狩るんでしょう。 取り囲まれたりしないんでしょうか。 ということで、上位の火縄銃を手に入れたいんですけど、売ってない…… 名匠の火縄銃+10なんて、80人以上の人が購入待機してますよ。 これ買うのは、無理でしょ。 熟練+10だって売りに出ないから買えそうもない。 と、思っていたら、いつの間にか買えてました。 では、これを持って島めぐりしてきますかね。 なんのイベントもやってないですし。
改めて自分のLV書いていて思ったんですけど。 少し前にブラックスター真�諺�備が配布され、メインキャラ絶対のPLは伝承メインで開けました。 これならもしや星の墓場に行けるのではないかと思うんですけど、どうでしょうか。 61LVクザカ真�垢任郎て颪任靴燭�らねえ。 ええっ!そんなん狩れるだろっ!って思うかもしれませんが、PLには無理でした…… 倒すことはできます、できますが、狩る、というものではないのでして。 これはひとつ、行ってみようかしら。 無理なら大人しく島めぐりでいいのではないでしょうかね。
| 2024年01月23日(火) |
猟師になってみたサバク |
狩猟はコツも掴めてきて面白くなったんですが、昇級クエが海獣になったので、困ったなあと。 海は迷子になるし、ハマって動けなくなったこともあって怖いんですよ。 船もエフェリア軽帆船しか持ってないんですけど、これでいけます? そんなわけで、昇級クエは二つ目で休憩中。 考えなくても当たり前ですよね、オオクジラを狩ったりするわけですから。 とりあえず別の道に。 装備は、貰いものの初心者ハンターの火縄銃+8。 これくらいの装備でクエスト狩猟の道はできるのかしら。 これを完了するとデイリーが増えるようなので、行ってみる価値はありますよね。 途中の巨大オオカミさんとか大丈夫かなあ。
ということで行ってみました。 結果、イケた。 クエを進めて行ったら火縄銃ももう少し上位のものがもらえたので、少し楽になりました。 が、ここでまたタイムアタックが。 制限時間内に獲物を狩って来るというものなんですが、これが…… キツネは狩れても巨大オオカミさんが少ない。 しかも、5発くらいで倒さないと手下を呼ぶので距離とって狙わないと。 手下は倒さなくて良いんですが、どついてくるので鬱陶しい。 これは早く強い火縄銃をなんとかしないと、と思うのですが+10まで強化するのは困難ですし、買うとなるとたっかー!ってなりますね。 今はもらいものの専門火縄銃を+7まで強化してありますが、トゥバラと違って通り難くて結構手間取ったんですよ。 40%くらいまでスタック貯めてもトゥバラさえ8連続失敗したりするPLですので、キャラさんの力不足だけではないのかも。 これはもう、熟練+9くらいのを買ってしまった方が……+10になると格段にお高くなりますし。 その上位を作るなんてことは、ないといいますか、多分そこまで猟師さんになれないのではないかなあと。 とにかーく、あのタイムアタックをクリアしないことには次がないんですから。 昇級は海ですから、こちらは一気にやらないと。 大陸と行ったり来たりはしたくないですからねえ。 そんなわけでタイムアタックをクリアするべくオオカミさんの所在をたたき込んでおかないと。 すぐに迷子になるPLですから、当然キャラも迷子に(笑) 火縄銃はなかなか買えないし、7分間の勝負、もう少し練習しましょうかね。
モニターを貰いました、ええ、貰ったんです、買い換えたいからと。 今まで使っていたのは、何年も前に捨てると言われて貰ってきた不思議なサイズ感のヤツでして(笑) これと比べたらどんなのでも高性能(笑) とはいえ、グラボが入門用のヤツなので、高性能にはなりません。 グラボ初期設定のままで、黒い砂漠ですとMIDDLE画面で、22時過ぎハイデルの倉庫前だったりするとFPS50だったりしますねえ…… でもまあ、いいんです。 あまり画質を下げたくないし、他人様のペットも見たいとか人物が黒いお化けに見えるのは怖いとかありますしね(笑) 全画面にしてないのも残念なところかも。 前のがとにかく不思議なサイズだったので、全画面表示が不適格で、フレームに慣れてしまっていたんですよね。 そしてやってきた不具合。
グラボを弄っていたらパソコンからの信号が途絶えるということが起きまして、何が原因なのか不明で。 そのうちにパソコン立ち上げると修復完了100%のメッセージが毎回出るようになったんです。 モニターをつないだ時期、win更新、グラボ設定弄った時期、何度か強制終了した時期が集中していたので、これはイカンやつなのかしらと調べていました。 そのうちにふと、見たら完了の後ろにFドライブがくっついていることに気付きましてね。 Fドライブといえば、外付け記憶装置のひとつ。 なんだよーこれかよー断線しているのかなんなのかと、また調べて。 そういえばエクスプローラーから消えている……どこ行った。 デバイスマネージャーを見てみると、ここにはたしかに存在しているんですよ。 ぬーん、壊れたのか? これもう製造中止の古いヤツだし、大事なモノは多分新しいヤツに移しているはず。 更新してもいなくて、新しいヤツのデータが最新版となるので、復旧しなくていいかと取り外しました。 これでメッセージ問題は解決です。 クラウドに保存がいいのかもしれないけれど、気分的に避けたいなあ。 すると、画像は焼くか、新たに記憶装置をとか、えええ。 めんどくさっ。 どうしたもんかなあ。
なんとブラックスター装備真�犬�貰えると。
ブラックスターは真�犬妊�ザカよりも追加攻撃が強いので、ここはメインの弓にするかなあ。 でもなーメインはクザカ真�校�ってるし、リトルサマナーやランが楽しくなってますし(笑) 武器箱を空けるまで悩むんだろうなあ。 真�垢砲垢襪里呂┐蕕い海辰舛磴覆里如△任發笋蕕覆い叛茲�ないし。
稼げ。 の一言ですね。
メインクエのために、メインキャラ装備の弓にしました。 でもそのメインキャラ、狩猟クエを初めてしまったみたい(笑) でも、狩猟は装備を用意するのがメイン武器よりも難しいのでそのうちに諦めるのでしょうけど。
お久しぶりな感じですが。 サマーシーズンを終わらせて、次の子も60LVで終わりとなりました。 過去のシーズンパスにあった61LV到達がなくなったので、もういいかなとか。 この子はリトルサマナーで、スキップせずに依頼をきちんとこなしてきました。 たしか、カーマスリビアまでクリアしたのではなかったかな。 ここで60LVまでいったので終わりにしようかと。
メインキャラは、ウルキタ前提依頼から始めて、メイン依頼を完了しました。 MOBとの戦闘が強制的に始まるし、特攻してたらポーションなんかが使えなくて、一度死んだわ(笑) これはイカン、リセットされたスキル特化を振り直してきました。 なんでこーいうことをすぐにやらないのかと言えば、戦闘することがないからですね。 めんどくさいし。 スキルもリセットされたようで、これを全キャラ3日で振り直すのもやっとの有様。
メイン依頼では、MOBに囲まれたら身動きとれなくなって、あれれれ〜な。 やつらが堅いのか、うちのキャラが非力なのか、削るのに時間がかかりました。 アトルとの戦闘は、予習しておいたのでちまちま削ってなんとかなりました。 教えてくれたサイトさん、ありがとうございました。 もらったアトルの動力石は、ベルの心臓を手に入れるまでの繋ぎとかサブ用とか言われてますが、ずっとそのままかも(笑) ベルの心臓は、カルフェオンフェスタで引き当てたかったけれど、全部外れました。 しかし、よくよく調べてみたら手持ちアイテムで作れることがわかりました。 買うと貯金が心許ない感じになるのでここはひとつ作る? 戦闘しないと言いつつ、なんとか装備は揃えたい。 それはオーディリタメイン依頼が途中で止まっているから。 怖いやつらの所を通り抜けて行くのがね……辿り着けてもそこで負けるっていうね。 ブラックスターどころではない、ボス装備でさえ真�溝靴辰討覆い任垢茵帖� おまけにアクセがもうね、残念としか言いようがない(笑) 自作は絶対に無理ですから。 貯まっているツングラド全部売ったらそれなりの金額にはなるんですけどねえ。 うーん、売るか……? ため込む性格なので、なかなか手放せないんです(笑) そのおかげで、突発的に必要なものが出てきてもなんとかなったりするんですけどね。 クツム真�垢亘睥呂侶臺劼気┐△譴从遒譴襪鵑任垢韻鼻△海譟�売ってないのでこつこつと集めるしかなくて。 錬金とシーラカンス釣りあげて交換してます。 でも、一個作ったら、もう一度集めるのがまた大変な上に、資金も足りなくなりますよ。 金策に励んでないからこういうことに(笑) それを考慮すると、防具を揃えた方がいいのかもとか。 メインキャラ、飽きてしまったかも。 覚醒にしたらもう少し楽しめるのかしらとか、でも体力ないしとか、悩ましいんですよ。 とりあえず畑の使用期限が来るまでは釣り師と化しておきましょう。
|