予防と審美  
小林歯科クリニック  
 
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★予防と審美専門★【小林歯科クリニック】

2020年09月06日(日) 歯ぎしりや食いしばりが口腔ガンの原因になる

↑ と記された、とある歯科医院のホームページがあると教えていただきました。

しかも、そこには「歯ぎしりや食いしばりは、頬や舌を傷つけ、くり返しの刺激が組織を角化させ、それがやがてガン化することもある」旨の解説が。

本当でしょうか?

仮説としては面白いですが、そのような例が世界中に一つでもあるのでしょうか???

で、ウリにているのが、ボトックス治療なのだとか。。。

思わず苦笑してしまいました♪



2020年09月02日(水) 風呂敷包み屋

予防と審美@小林歯科クリニックが入居しているビルの向かいに、レンタルスペースがあるのですが・・・

今日は、風呂敷包み屋が。







2020年09月01日(火) 聖火の一般公開

日本オリンピックミュージアムで、↑ が始まったというニュースを知り、早速出かけてみました。










差し当たって、来年に延期された“2020東京五輪”ですが、諸外国の情勢を見る限り、来年の開催も、、、

頑張っているアスリートや周囲の方が気の毒でなりません♪

ココでの聖火の公開は、11月1日までだそうです。



2020年08月30日(日) 口の老化

昨日の続きです♪

昨夜放映のNHKチョイス@病気になったときでは・・・

唇や舌の筋肉の老化によって物が食べにくくなったり滑舌が悪くなったりするトラブルへの対処法・予防法を紹介していました。










番組では、口のストレッチや舌の筋肉トレーニングなどによって口の機能を保つためのチョイスを詳しく解説していました。

40歳台以上の方は、一度チェックを受けておいた方が良さそうですね♪

113000



2020年08月29日(土) 顎関節症

今夜放映のNHKチョイス@病気になったときでは・・・

顎の関節の炎症や周りの筋肉のこりなどによって顎が痛んだり口があかなくなったりする顎関節症への対処法・予防法を紹介していました。








顎関節症の原因としてTCHを挙げていたところまでは良かったのですが、その解説や、対処法について???という部分がありました。

「ほおづえをつかない」は良いですが、「かみしめない」ではありませんよね。

NHKとあろうものが、監修者の人選に難があったように思います。

明日に続きます♪



2020年08月27日(木) マスク屋

予防と審美@小林歯科クリニックが入居しているビルの向かいに、レンタルスペースがあるのですが・・・

今日は、マスク屋が。











2020年08月25日(火) 感染症対策実施歯科医療機関ステッカー

先月末に掲出した飲食店向け
“感染防止徹底宣言ステッカー”
に替えて、本日から、私たち@小林歯科クリニックの玄関に掲出し、ホームページのトップに掲載することにしました。

感染拡大については、コロナ禍云々とは関係なく開院以来ず〜っと一貫して務めていることは、ご通院いただいている皆さまがご存知の通りです。








2020年08月24日(月) 旧原宿駅舎全景見納め

スポーツ報知によると・・・

原宿のシンボルとして親しまれたJR原宿駅の旧駅舎の解体工事が始まったのだそう。
明日から周辺に工事用の柵が設置されるため、旧駅舎全体は今日で見納めとなったそうで、最後の姿をカメラに収めようと駅前には多くの人が集まったのだとか。

東京都内で最も古い木造の駅舎で、1924(大正13)年に建てられ、関東の駅百選に認定され、今年3月まで利用されていましたが、耐火性が不十分なため東京オリンピック・パラリンピックの後に解体されることになっていましたが、大会が延期されたため、解体工事を前倒しすることになったのだそうです。



跡地には商業ビルが建設される予定で、資材を再利用して旧駅舎の外観を再現した建物も建てられるということです。

そのままの形で残せないのは残念ですね♪



2020年08月21日(金) 口腔ケアでコロナのリスク減、定期受診で

熊本日日新聞によると・・・

新型コロナウイルスの感染拡大で医療機関の受診控えが顕在化する中、熊本県歯科医師会は歯周病の進行などが全身の健康リスクにつながるとして、定期的な受診を呼び掛けている。
口の中を清潔に保つことで新型コロナの感染リスク低減や重篤化を防ぐ可能性も指摘されており、適切な口腔ケアの重要性を訴える。

「唾液にウイルスが含まれているという前提で対策し、診療している」。
�技�科医院のI院長は、マスクやゴーグル、手袋などの完全装備で患者の診療に当たりながら、感染対策の徹底を強調する。

県歯科医師会長も務めるI院長が言う対策とは「スタンダードプリコーション(標準予防策)」。
全ての人の血液、体液、汗以外の分泌物、損傷のある皮膚、粘膜には感染性があるという考えを基本に、歯科医院ではコロナ以前から予防策を実施している。

ただ、感染の自覚がない患者から歯科医らに感染するリスクが逆に捉えられ、受診控えが拡大。
県保険医協会が5月上旬までに実施したアンケートでは、県内の歯科開業医の92%が「外来患者が減った」と回答した。

受診控えで懸念されるのが「口の中の健康」だ。
成人の8割がかかるといわれている歯周病はさまざまな病気とかかわっており、歯周病対策を怠ると、ほかの病気を引き起こしかねない。

例えば、高齢者に多い誤嚥性肺炎は、食べ物や唾液に含まれる口の中の細菌が肺に流れ込むことで起こる病気。
ほかにも歯周病は心臓病や脳梗塞、糖尿病悪化のリスクを高めることが分かっている。

しっかりかむことで食事の栄養を十分摂れ、唾液が出やすくなり、免疫力も高める。
「口の中を清潔に保つことが全ての健康につながる」といわれる由縁だ。

また、口腔ケアがインフルエンザの発症率を10分の1に低減させたとの報告があり、コロナウイルスも同様に感染リスクが低くなる可能性が指摘されている。

コロナは既に「第2波」との認識も示されており、「第2波、第3波に備え、かかりつけ歯科医と相談しながら口腔ケアを徹底してほしい」とI院長。
歯周病が軽度の人は数カ月に1回、中度、重度の人は毎月1回の受診を勧める。

・・・とのこと。



2020年08月19日(水) 渋谷に雨水貯留施設が完成

FNNによると・・・

渋谷の地下に、雨水をためる巨大な貯水槽が完成したのだそう。



今日公開された雨水貯留施設は、渋谷駅東口の地下25mの深さにあり、高さはおよそ7mで、およそ4,000トンの雨水をためることができるのだとか。

渋谷駅周辺は、すり鉢状の地形で、最も低い位置に駅があることから、過去には、豪雨に見舞われて冠水することもあった。

この施設は、1時間に50〜75mmの雨が降った場合に、浸水対策として使われる見通しとのこと。


昨今よく耳にする「1時間当たり100�伉兇留�量」の際には、どうなっちゃうのでしょうね???


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