死亡寸前。Tちゃんの顔が無性に見たいが、カブに行く元気もない。タイミングよく、かかってきたMからの電話の声に救われた。今日はEの誕生日のお祝いとアルバム発売のメッセージを書いてくれ。と言われ、仕事中に書いていた。彼女との出来事が頭の中に溢れてきて泣きそうになった。やばいやばい。