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遊戯王感想とか雑文とか(遊戯王の謎) 日記&アニメ感想の目次|前の日|次の日
何・何・何! どーしちゃったのドロワさん! いきなりカイトを心配したりして…ま さ か 惚れた!?゜゜(´□`。)°゜ こ〜〜〜んな若い子が好みなの!? みそこなったぜ! なるほど、道理でゴーシュの男臭い魅力に惹かれないわけだ!(゚∀゚)ノ ひょっとしてカイトの母親なのかとも思ったか、三十路でその言動は…。 姉って線もあるだろうけど、姉にしては逆に年が離れすぎているし…。 やっぱり純粋にカイトの事が好きなのか…。 ちょっと前まではクール美人で売っていたのに、一体彼女になにが起きたんだ? いきなりここで路線変更とは…(´Д`) やれやれ ■「凌牙サマ」には笑ったぁぁぁ! いつのまにファンが! きっと遊馬のかっとビングに影響を受けて、優しいイケメンになってしまったんでしょうね。 学園一の札付きと紹介されていた頃の方が良かったなぁ。 ピリピリと緊張していて、するどい刃物みたいな彼が好きでした。 フォーと対面した時に余裕の態度だったのも寂しかった…。 まだまだシャークさんにはフォーに対して、おびえる子羊のような目で対峙して欲しかったので残念でした。 トロンはシャークさんを高く買っていて、それに不満を抱くフォーがいずれはシャークさんと闘うんでしょうが、余裕のシャークさんを見ちゃうと、今後行われであろうデュエルの勝敗も想像ついちゃいますね。 ■今日の徳ちゃんは…いったい何をしたかったんでしょうね。 大好きな徳ちゃんが悪い子に描かれるのは、とっても嫌です…(´;ω;`) 良い子じゃダメなのかな〜。 人に迷惑をかけたりするのは、もうヤメテ欲しいです。 ■決勝戦に出られると浮かれる遊馬は可愛かったです。 お調子者で明るい性格は遊馬らしいなと思いました。 ただ招待状を忘れて大騒動というのは…ちょっとネタ的にマンネリだと思いました。 今日は愉快な仲間達も着飾っていましたが、キャットちゃんはシッポまでつけていたんですね〜可愛い(´ω`*) 可愛いといえば、ハートランド氏も可愛かったです。 トロンにおじさんとか呼ばれて、今頃傷ついているんじゃないかと心配ですが、あのノリの良さはサスガです。 腕を自分の体に回して自分で自分を抱きしめるポーズをするのですが、あ そ こ が 一番好きです(エロ過ぎる!O(≧▽≦)O) 今後、ハートランド氏とトロンとの間に何か起こりそうな描き方でしたが、是非二人のデュエルを見てみたいです。 ■カイトの具合が悪いみたいですね…ヽ(・ω・`) 心配です。 いきなり上半身ハダカでしたが、細くて病人みたいでした。 ドロワが心配するのも無理ないと感じました。 ハートランド氏はそれを分かっていて、わざとカイトをけしかけるようなことを言ってました…悪い人゚.+:。(´ω`*)゚.+:。ポッ オービタルが言うには、フォトンモードの能力って体に負担をかけるんですね…。 ハルトが助かる前にカイトが死んでしまいそうです。 自分が死んだら何にもならないってことをカイトは自覚して欲しいなと思います。 ■師匠と呼ばれたV兄さん…(^ω^#) どこの道場で出会ったの? この二人がそういう関係だったとは…驚きでした。 っていうか、数字三兄弟って人間じゃないと思っていたので、この世界で彼らとつながりを持っている人間がいたことに驚きでした。 サイバー流みたいな道場で働いていたのかな…。 それにしてもカイトの体に気安く触ったりして…V兄さんって意外と気さくな人なんだな〜。 カイトの肉付きを確かめているんでしょうが、美味しく食べるにはもうちょっと太って欲しいんでしょうね。 ■OPとEDが新しくなりました。 どっちも覚えやすそうで良いと思いました。 OPは初の男性アーティストですね。 【絵とか脚本とかデュエルとか】 トロンですが、今日の話を見て、どの辺が悪魔なのか、さっぱり分かりませんでした。 スポットライト浴びて、笑って、ちょっと話して、消えた…。 タイトルに乗るほどの毒々しさは感じませんでした。 アニメやゲームが大好きで、ペガサスを真似ているのがバレバレな分、ペガサスとは違った「悪」の味付けをして欲しいと思うのですが、どうも今ひとつ印象が薄いです。 バカ笑いが特徴ですが、あれも…どうなんだろう。 ペガサスの場合は漫画に逃避しているのが分かるから、見ていて「痛い」って思うんだけど、トロンは子供なので、漫画見て笑っていてもそれが異常に見えないから、ただうるさいだけに感じてしまうのです。 トロンの狂気はこれから出てくるんでしょうが、どれくらい悪魔に近くなるのか、スタッフの手腕に期待したいです。 ■フォーは女性にモテるんですね。 あの顔の傷が良いのかな。 私は「ALLGUYS」のヒゲマッチョ ジャッカルさんが良いです!(゚∀゚)ノ ■トロンは「ALLGUYS」を雇い、遊馬と対戦させるみたいですが、なんでそんな回りくどいことをするんでしょうか。 V兄さんがさっさとデュエルを挑んで決着つけちゃえば良いのに…。 なんかわざと引き延ばしているようにしか思えない展開で残念です。 「次回予告」 遊馬:ついに始まったデュエルカーニバル決勝大会! 予選を勝ち抜いた最強デュエリストたちと最終決戦だ! デュエルコースター!? すっげー面白そう!! アストラル:気をつけろ!この中に未知の強敵がいるのかもしれない 遊馬:えっ?ない! オレのハートピースがない! アストラル:遊馬! 来るぞ! 遊馬:次回 遊戯王ゼアル 「行くぜ決勝大会!デュエル・コースターでGO!」 アストラル:3対1のデュエルだと!? の事が見えているというのか?(゚Д゚)? ■次はデュエルコースターでデュエルか! しかし、どうして遊馬の隣に小鳥がいるの!? ここはアドバイザーとして鉄男を乗せるのが妥当だと思うんだけど…。 遊馬の隣は常に小鳥になっているんですね。 仲が良いのは分かるけど、ちょっとプッシュしすぎなんじゃないかと思います。 ■どういうルールで闘うんでしょうね。 3対1ということは…自分以外は敵なんですね。 これは遊馬に不利だ。 【今日のクロたれとノスたれ】
何を着ていくか悩んでいたとき、チラッと見た遊馬のタキシードとノスフェラトー中島に一目惚れ! さっそく彼らの服を真似てパーティに参加したのだった! しかし会場で何をしたらいいか、さっぱり分からないので 委員長がしていたように自分たちもサインをしたり、もらったりしてみるのだった! そんなとき、シャークさんに仕掛けた盗聴器から面白いセリフが聞こえてきた! 「煮えたぎってきたぜ!」 ![]() 一体、何を煮ているのか…とっても気になって仕方ないクロたれとノスたれ! 美味しいモノなら一緒に食べたいと思っている2匹であった… 作画監督=高橋和徳 脚本=鈴木やすゆき 絵コンテ=須永 司 演出=望月敬一郎
2012年10月1日をもちまして終了させて頂くことをご連絡いたします。 1期から遊んでいた身としては寂しい限りです…。・゚・(つд`)・゚・。 オンラインでは「チームたれねこ」を作り、役に立たないチームリーダーとしてメンバーに遊んでもらいました。 デュエルの技術だけじゃなく、色んなことをメンバーに教えてもらった、大切な場所でした。 素敵なカードも色々と頂いて恐縮でした。(´ω`*) 3期になりパソコンの不調で遊べないメンバーが出てきて、実質活動は停止してしまいましたが、こそこそと一人で腕を磨き、絶対に負ける気がしないデッキ作りを目指して頑張ってきました。 集めたカードやお気に入りのスケープゴート・アフロとお別れかと思うと残念でなりませんが、10月1日まで時間を見つけて遊びつくそうと思っています。 どうせなので、自分と遊星のラブ・プレイを動画として残してみたいな〜と思っています。 カイザーとは残念ながらデュエルすることは出来ないみたいですが、我がシモベの万丈目さんとも動画を残そうと思います。 まぁ…最近、Vジャンプでオンラインの情報がなく不思議に思っていたので、今回の発表もなんとなく察していました。 私は人形を動かして相手を見つける2期のシステムが一番好きでした。 動きをスムーズにしたくてパソコン変えました。 ずっと2期のシステムで運営してくれれば良かったのにな〜と今も思います。 大きなお友達の心のオアシスだったオンラインが消滅することで、なんか心にぽっかりと大きな穴が空いてしまいました。 パソコンで遊べる便利さが気に入っていたので本当に残念です。 ■Vジャンプで地味に応援している「ゲームトゥーザフューチャー」ですが、なんとプレゼントクイズの懸賞としてオリジナルカレンダーが作られたみたいです。 こんな少ないページの小さなコマにしか登場しないのに、オリジナルカレンダーとは…。 ひょっとしたら、漫画化されてアニメ化されるかもしれませんね〜。 女だけど中身は少年の博士に惚れている私としては、この快進撃を応援したいです。 ■4月1日のエイプリル・フールは色んな企業がバカ知恵を出し合って、オモシロページを作っていましたが、ヴァンガードの公式サイトもバカネタ出していて笑ってしまいました。 「超次元ロボ・ダイユーシャ」 なぜかカードゲームじゃなく合体ロボアニメになっていて、主人公も「チームカエサル」のメンバーという点も面白かったです。 確かに彼らは見た目がヒーローだからピッタリですね。 遊戯王もこういう楽しい企画をたまには入れて欲しいです。 ![]() 遊戯王5D's再放送 第9話「カードにかける思い 仕組まれたライトニング・デスマッチ」 絶叫遊星は最高でした! ちょっと息が切れて「はぁ〜はぁ〜」しちゃう遊星の声もごちそうさまでした。゚.+:。(´ω`*)゚.+:。ポッ この頃は、男だらけ+刑務所+鼻毛で、自分もどう感想を書いて良いのか迷いながら視聴していました。 今は遊星の置かれた状況をじっくり描こうとしているんだろうな〜と、気楽な気分で視聴しています。 今回は遊星のカリスマ性を前面に押し出した演出でしたが、ちょっと観ていてハラハラする場面もありました。 デュエルに負けたら一生言いなりになるとか、いきなりの逆プロポーズにこっちが驚きました。 遊星ってああいうタイプが好きなんですね!(ノ∀`*)キャー♪ ■ゴドウィン長官と鷹栖所長のやりとりを見ていて思ったのですが、「シグナー」ってこの時代の救世主として描かれるハズだったのかなと思いました。 颯爽とあらわれて、人に正しい道を説いて、赤き竜を従える、この世の王…というイメージ。 だから神に選ばれた人がサテライト出身というのが、鷹栖所長には許せなかったんでしょうね。 しかし5D'sの話が進んで行くに従って、シグナーは人の精神的リーダーにはならず、シグナーであることも知られず、単に竜と会話出来る人程度の扱いで終わってしまったのが本当に残念でした。 ■今回のキングオブ絶叫は氷室ちゃんですね。 あんな良い声出して…゚.+:。(´ω`*)゚.+:。ポッ 一体、何をされたのか、小一時間、問いつめたいです。 ■青山くん…遊星に一目惚れって感じでしたね。 「黙っててくれ」とか言われて可哀想でした。
遊戯王ゼアル感想−第49話 「激闘の果て!ホープレイVSアトランタル」
このラストに3週もかけるとは…(´Д`) ハゥー なんかもっと見せるモノがあったのではないの?…と、監督に言いたいです。 スリーが『家族のため』『家族のため』と連呼してましたが、スリーの置かれている状況が説明されていないので、彼の気持ちが空回りしているようにしか見えません。 たとえば、トロンに生活の全部を見てもらっているので彼のために働きたいとか、お父さんが入院していて医療費をトロンに出してもらっているとか…。 なにかこう…具体的な説明を聞きたいのですよ。(^ω^#) どうしてトロンのために必死になっているのか、それを先に話すべきなんじゃないのかなと思います。 ■よく分からないと言えば、トロンの目的もさっぱり分かりません。 世界を吸い込む『アンゴルモア』のカードをスリーに渡したくせに「どうやら使ったようだね…」じゃネーヨ!ヽ(`Д´#)ノ キィィィィ トロンはフェイカー爺に復讐したいだけじゃなく、この世界そのものを破壊しようとしているの??(´・ω・`)?? じゃぁラスボスはフェイカー爺じゃなく、トロンで良いの?? なんか一気にフェイカー爺の存在が薄くなりました。 やはりジイさんがラスボスじゃ女子人気が出ないから、トロンみたいなショタ系を持ってきたのでしょうか…。 私はオヤジ系が好きなので、今の展開は物足りないです。 ■スリーと遊馬がアストラルを呼び出すシーン、「えっ!もう出てくるの」と思ったのは私だけじゃないはず! アストラルがいない遊馬の修行編がしばらく続くかと思っていたのですが…そうじゃないのね。 アストラルに頼りっぱなしのデュエルをレベルアップするには、良い機会だと思ったんだけれどね。 アストラルが戻ってきて、遊馬はハートピースを手に入れて、一件落着だけれど、遊馬のデュエルの腕は実際、上がったのかどうか…その辺がはっきりしていないのが残念です。 ■まさかの登場! 一馬さん アストラルの復活を最初から知っていたかのように、その場に現れたのはちょっと怪しいのである! 一馬さんとアストラルの会話から感じられたのは、一馬さんはアストラルを怖がっていないということ。 皇の鍵を手に入れたエピソードではケガをして深刻な雰囲気だったので、この二人の関係は殺伐としているのではないかと想像していたのですが、杞憂に終わったみたいです。 この仲良しな雰囲気を見ていると、鍵の扉の門番は一馬さんかもしれない…と思ったりします。 でも父親なら息子から一番大切なモノを奪おうとしないよね…。 【絵とか脚本とかデュエルとか】 ゼアルマンが出ましたね。( ´艸`) 登場が大袈裟で、なんか笑ってしまいます。 シャイニング・ドローとか! 名前もスゴイです。 自分に都合の良いカードをドローできる能力は相変わらず破壊力満点でした。 ■命を削るデュエルをすることになってしまったスリーですが、本人は命を無くすことは仕方ないことだとあきらめているんですね。 私は家族が元に戻るところまで見届けなければ成仏できないんじゃないの?と、スリーに聞きたいです。 このデュエルでギリギリまで命を削ってしまったスリーは、まるで死んじゃったみたいなラストに描かれていましたが…生きてるんだよね? 良い子なので、こんな形で死んじゃったりするのは可哀想です。 しかし最後、遊馬に「ボクの家族を救ってくれないか?」と、丸投げするのもいかがなモノかと思いました。 少しずつ遊馬は色んな人に色んなことを託されて、背負うモノが増えてきたなと感じました。 そういう重荷って遊馬には一番似合わないのに、不思議ですね。 ■ホープレイでアトランタルを破壊しましたね。 切り札の「ZW−不死鳥弩弓(フェニックス・ボウ)」は名前がカッコイイです。 確か前回はペガサスだったし、このゼアルウェポンって宝玉獣を意識して作られているのかもしれません。 ■今回のキーカード『アンゴルモア』ですが、名前が名前だけに笑ってしまいました。 ついにノストラダムスまでカード素材になったのですね。 このカードを発動させると「バリアン界」への扉が開くとトロンが言っていたので、トロンってバリアン界の住人なのかもしれませんね。 バリアン人って人間とほとんど同じに見えるので、ひょっとしたら天城兄弟もバリアン人なのかもしれないです。 ハルトの能力も異次元人だと思えば納得できます。 ■一馬さんの前で、「全裸でよつんばい」というサービスをしてくれたアストラルさん! 破壊力満点でした! そしてハダカでベッドに寝ているスリー。 肩しか見えないけど、薄くて華奢な形は、とても男とは思えないのです。 トロンに手をにぎってと、おねだりMAX!(゚∀゚)ノ 「次回予告」 遊馬:WDC決勝大会! 激戦を闘い抜き、予選を勝ち残ったデュエリストたちが今夜、前夜祭で勢揃いだ! オレも小鳥たちを引き連れ、行って来るぜ!((((((っ・ω・)っ アストラル:いずれも最強のデュエリストたち! 気を抜くな!(`・ω・´) 遊馬:あ? あー分かってる! …あいつは??? 遊馬:次回 遊戯王ゼアル 「波乱の前夜祭! 姿を現した悪魔の決闘者・トロン!」 アストラル:私の事が見えているというのか?(゚Д゚)? ■遊馬の赤いタキシード!!! スゲー!(゚∀゚)ノ 赤と言えばペガサスだけれど、中学生でこの色、形というのは良いセンスしてますね。 春ばあさんの見立てかのぅ〜。 まさか一馬さんのお古…だったりするのかな。 逆に委員長は無難な茶系で、鉄男は…(´ω`*) オレンジの蝶ネクタイが鉄男のこだわりなのかもデス。 そして女子たちは、キャットちゃんのチャイナが可愛いですね! でもブッちぎりで可愛いのは、徳ちゃんですね。 白いタキシードがとっても似合ってます。 ■委員長が誰かにサインをもらってましたね。 一体、誰のサインなのでしょうね。 堅物に見えて、意外と有名人に弱いところが好感持てます。 そしてフォーは女子に囲まれ忙しそうです。 案外モテるんですね〜。意外でした。 ■次はトロンが姿を見せる見たいですが…いきなり「悪魔」とか呼ばれていて可哀想ですね。 どうせなら仮面を取って登場して欲しいですね。 【今日のクロたれとノスたれ】
しかし遊馬の呼ぶ声に答え、みごとに復活したのだった! その様子を見ていたクロたれとノスたれ 復活シーンの四つん這いがお馬さんのようで 是非乗ってみたいと思うのだった! アストラルに「背中に乗りたいのだけれど…」とお願いすると あっさり快諾してくれたのだった! ![]() アストラルの背中に乗れて、ご満悦のクロたれ! ノスたれは悪魔メイクがすっかり気に入ってしまった。 ついでにアストラルのお尻を触ってみようと、そっと手を伸ばすのであった… 作画監督=原 憲一 脚本=吉田 伸 絵コンテ=桑原 智 演出=武藤公春
まさかの一馬パパ乱入でした! あぁ〜ビックリしたΣ(・ω・ノ)ノ あの状態を「生きている」と言っていいのか分からないけど、とにかく消滅したわけじゃないみたいで安心しました。 歩いていた場所は皇の鍵の中だったので、一馬パパはずっと皇の鍵の中から遊馬のことを見ていたんですね。 スリーの追い込みが半端ないので遊馬に助け船を出した一馬パパですが、私は洗脳解除は遊馬自身でやって欲しかったなと思いました。 アストラルが全力振り絞って「思い出せビーム」出したのだから、こっちを優先して欲しかったです。 「アストラル、死す!?」というタイトルがついているのに、アストラルの見せ場がほとんど記憶に残っていないのは、一馬パパの介入と、なんかアストラルが簡単に消えちゃったからですね。 ■紋章のチカラでアストラルが消えるという現象もビックリでした。 「アストラルが消えるのはナンバーズとのデュエルに負けたとき」という約束は、逆にデュエルの勝敗以外には消えないという保証だと思っていたんですが…そうじゃなかったんですね。 スリーがアストラルを消してしまった時、鍵の門番との約束はどうなるのか気になりました。 アストラルが門の内側に帰ったのなら、遊馬の一番大事な物は失わずに済むのですよね? もし「帰る」じゃなくて「消える」だと、アストラルも取られ、一番大切なモノも奪われるで、遊馬が一番大損こくことになってしまいますね…。 うーむ、これはちょっと可哀想です。 ■鉄男が遊馬のことを「仲間」と言った時は私も感動でした…・゚・(つ∀`)・゚・ 太い腕が遊馬の手をつかんだ時はドキドキでした。 やっぱり遊馬の保護者は鉄男なんだなと実感しました。 ■アストラルがいなくなって、ボロボロと泣く遊馬が可愛かったです。 二人の絆の深さを感じられました!゚.+:。(´ω`*)゚.+:。ポッ アストラルが遊馬の涙を知ったら何を言うでしょうね。 是非聞いてみたいです。 【絵とか脚本とかデュエルとか】 今回もいくつか「先史遺産」が出ましたが、デザインが微妙だったのもチラホラいました。 たとえば「バッド・ゴーレム・遮光器」とか。(゚∀゚)ノ 胸の形が遮光レンズに似ているので分かりましたが、オリジナルの良さがまったく残ってないですね。 そしてラスボスの『先史遺産・アトランタル』ですが、アトランティスのイメージは火山なんですね。 私はアトランティスといえば「オリハルコン」とか、白くてズルズルしたドレスを着た人たち…という絵が浮かびます。 このアトランタルが「マシュマック」を腹に収めてしまうところは新鮮に感じました。 よく見ればどっちも岩石みたいで、もともと兄弟みたいに考えてデザインされていたのかもしれません。 ■遊馬がサレンダーを口にした時は、さすがに (´Д`) ウヘェ〜でした。 洗脳でサレンダーさせる事が出来るなら、デュエルなんてしなければ良いのにね…(〃゚∀゚)(゚∀゚〃)ネェー デュエルすることにこだわっているスリーですが、もはや彼が何を目指しているのか、さっぱり分からなくなりました。 家族の仇という大義名分がどっかに消えて、単に遊馬をいたぶっているようにしか見えないのですから、前半のデュエルはかなりしょっぱく感じました。 後半の遊馬は覚醒し、アストラル師匠の言葉を思い出しながらデュエルしてましたが、いつの間にアストラルはあんな遺言を残していたんでしょうね。 劇中でちゃんとシーンを入れておいてくれたら良かったのにな…と思いました。 「次回予告」 遊馬:スリーの新たなるナンバーズ『アトランタル』 その強大なチカラが容赦なくオレを襲う! そして激闘の中、デュエルは思いもよらぬ方向へ! これってARじゃねぇ、現実だ! このままじゃ… くっ! あきらめてたまるかよ!!! アストラルが消えても、アイツはオレの心の中にいるぅぅぅ! 遊馬:次回 遊戯王ゼアル 「激闘の果て! ホープレイvsアトランタル」 遊馬:超〜かっとビングだ! オレ!!! ■次回でデュエルも終わりそうですが…絵だけ見ているとスリーが劣勢に見えまする…(´・ω・`) っていうか、あの顔のマーカーは何!? まさかチカラを使いすぎて顔にカビが!?゜゜(´□`。)°゜ もしこのデュエル、スリーが負けたらどうなるんだろう…。 記憶がなくなり遊馬への憎しみを忘れ、笑顔の似合うスリーになったりするのかな? それもなんだかな…って感じですが、遊馬ならアストラルを消したスリーでも許してしまいそうです。 ■久しぶりにタイトルでネタバレ!! そーか、ホープレイ出すんだ…。 ホープレイ以外のナンバーズを出して、アストラルとは違う遊馬独自の戦術を見せてくれるのかと、ちょっと期待していたんですが…なさそうですね。 アストラルだったらこう闘うとか、アストラルを意識しすぎて、逆にデュエルがガチガチになってしまいそうですが…まぁ仕方ないですね。 ■漫才は最初、気が付かなかったなぁ…。 遊馬:あれ?メロンは?? アストラル:いい加減に ヤメロん (´∀`σ)σ ! 【今日のクロたれとノスたれ】
久しぶりに超超ド級の大型モンスターが登場して大興奮なのだ! さっそくマネをしてみようとおもったのだけれど 細かいところがどうなっているのか良く分からないのであった! よーく観察してみると、肩には火山と森林がくっついている!! 作るのは大変だけれど、どうにか似たような物が出来たのだった! さっそくクロたれはアトランタルのコスプレが出来て大満足!! ![]() ノスたれは、すぐに生贄素材になってしまった「ソルモノリス」が可哀想だったので こっそりコスプレしてみたが、ただ四角い箱に入っているだけなので ちょっと飽きてしまったのだった… 作画監督=佐藤圭太 脚本=吉田 伸 絵コンテ=須永 司 演出=中川 航
アストラルが捕獲されたり、封印されたり、縛られたりする日が来るとはねぇ。 これじゃ生きている人間と変わらなくなっちゃった。 すべてのチカラは紋章に秘められているみたいだけど、そもそもこの紋章って何?? なんでこんなモノでアストラルを封印できるの?(´・ω・`)? ゼアルの面白さは、アストラルという異質なモノがこの世界に突然あらわれて、遊馬と共存するっていう非ぃ現実的な設定にあるのに、紋章を使う魔法使いたちがゾロゾロ出てきたら、その非ぃ現実が当たり前の世界になってしまい、せっかく築いた面白さがダウンしてしまうんだけどね…。 そのうち紋章のチカラでモンスターが実体化したりするのかな…。 それはかなり嫌かもデス。 ■遊馬がかっとビングを失って、なんだか元気のない子になってしまいました。 スリーは遊馬とデュエルしたいんじゃないの? なんでデュエル中にこんな精神操作してくるの?? 今日で一気にスリーを見損ないました!ヽ(`Д´)ノぷんぷん! どんな事情があろうとも、変な術で遊馬のデュエルをジャマするのはダメすぎると思います。 頭の良いスリーなら、自分のしている愚かさに気がついてくれると思うんだけど、彼も彼で家族のことで頭の中が一杯になっていて、正常な判断が出来なくなっているみたいです。 このデュエル…たとえ遊馬が逆転して勝ったとしても、嫌な後味が残りそうで、なんだかな…(´Д`) です。 ■ スリーの「先史遺産デッキ」が今日も炸裂しました。とりあえずメモしてみましたが、だいたい中南米の遺産が多いですね。 カブレラの投石機っていうのはオリジナルですね。 ペルーでは、石を投げる時は布(帯)を使って投げますデス。
先史遺産・トゥーラ・ガーディアン(メキシコ) 先史遺産・ゴール・デンシャトル(コロンビア) 先史遺産・超兵器マシュ=マック(ペルー) パレンケの石棺(メキシコ) 先史遺産・アステカ・マスク・ゴーレム(メキシコ) 先史遺産・カブレラの投石機(ペルー) コスタリカのストーンボール(コスタリカ) 写真はメキシコ・トゥーラ遺跡で買った戦士の像です。 まさかお見せする日が来るとは!゚.+:。(´ω`*)゚.+:。ポッ 「先史遺産・トゥーラ・ガーディアン」はこの像がモデルになっているんですが、アニメじゃロボットみたいになってました。 実際の戦士像は石が素材で、トゥーラ人はふんどし愛用なので、後ろにまわるとモッチリとした尻を鑑賞することが出来ます。 アストラルを縛り付けた塔はドーマ編でも登場した、イラクのミナレット「マルウィヤ・ミナレット」でしたが、まさかまた登場するとは…。 スタッフもよほどこの塔がお気に入りなんですね。 ■遊馬の応援に駆けつけたナンバーズ・クラブたち! 鉄男のカッコイイ姿に惚れ惚れでした。゚.+:。(´ω`*)゚.+:。ポッ 徳ちゃんもしっかりなじんでいるし、キャッシーもセリフ多めで明るかったし、ちょっとだけの参加でもこうやってナンバーズ・クラブが出てくれるのは嬉しいです。 たぶんこれが予選の最終戦になるので、とりあえず集合させたってことでしょうね。 【絵とか脚本とかデュエルとか】 アストラルがとっても美人でした。 紋章のチカラを得ても、スリーにはボンヤリとした姿しか認識出来ないのが残念です。 今回は塔に縛り付けられたり、電撃で絶叫したりと、ヒロインポジションで頑張ってくれましたが、次回はなんだか嫌な展開がまっているみたいで、すごく心配です。 ■デュエルは…途中まで面白かったのにねぇ。 紋章を発動するタイミングでスリーがセイントセイヤになってしまったのは…どうして?(´・ω・`)? 意味があるのか? あの格好に… ■暗黒面に落ちた遊馬…ぶっちゃけ、あまり面白くないけど、「ボク」と自分を呼ぶシーンは新鮮でした。 もし一馬パパンが遊馬を少し突き放して育てていたら、遊馬はこんな子になっていたのでしょうか…。 私は遊馬からかっとビングを奪ったとしても、遊馬は明るくて前向きなままだと思うんだけど、スタッフの解釈はちょっと違うみたいです。 「次回予告」 アストラル:紋章のチカラによりかっとビングを失った遊馬 その瞳から闘志は消え、あきらめず、チャレンジする気持ちもなくなった そしてこの私も… 遊馬:くぅわわわわわわわわわヽ(`Д´)ノ アストラル:思い出すんだ!遊馬ぁぁぁ!ヾ(・ω・o) 遊馬:ボクは…デュエルをサレンダーする…(´;ω;`) アストラル:これが私の最後の力だ! 遊馬:次回 遊戯王ゼアル 「アストラル 死す!?」 アストラル:遊馬…あきらめるな! ■おおおぉ、アストラルが死ぬ? 実体がないのに死ぬって??? 何がなにやら…ヽ(;´Д`)ノ 遊馬の「ボク、サレンダー」にもビックリ! こんなインチキで勝利して、スリーは満足出来るんだろうか…。 勝つためには手段は選ばないってことなんだろうけど、これじゃデュエルを有利にするため妹を事故らせてシャークを動揺させたフォーと同じ手口だね…。 スリーは良い子だと思ったのに、外道への道を進んでいて、ちょっと残念です。 【今日のクロたれとノスたれ】
これは一大事と思い、救出に乗り出したクロたれとノスたれ。 さっそく現地へと向かったのだ! アストラルが捕まっているのはイラクにあるミナレット(塔) こんなに高い建物にどうやって近づくか、ちょっと悩んでしまうのだった! ここはアラブの砂漠地帯! 砂漠と言えば、魔法の絨毯!! ということで、さっそく魔法の絨毯でアストラルを助けに行くのだった! ![]() 魔法の絨毯に乗るのは初めてのクロたれとノスたれ。 思っていたより安定が悪いので、絨毯の上に立つこともできない そんなわけで、いつまでも空中を旋回するだけで、アストラルを助けられない2匹であった… 作画監督=Kim-Hye-jeong 脚本=吉田 伸 絵コンテ=ノーチェ・ヤギ 演出=茉田哲明
遺跡馬鹿
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