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遊戯王感想とか雑文とか(遊戯王の謎) 日記&アニメ感想の目次|前の日|次の日
アストラルは一度傷ついてしまうと、もう感情の修復が出来ないのですねぇ。 相棒として協力していこうと誓った相手に、普通はハッキリ言わないよね…こういう言葉。 遊馬はあまりピンと来てないようでしたが、私だったらその場でグーで殴っているだろうな(^ω^#) 男同士だし、腹の中全部ぶちまけて話し合えば良いのに、どういうわけか遊馬とアストラルってそういうことしないんだよね。 殴り合うとか色々とあるでしょ、男っぽい和解の方法が。 アストラルを見ていると浮気した彼氏に腹を立てている女の子にしか見えないです。 言動も不安定で、なんか怖かったです(>_<) こういう場合、遊馬がもっと行動で反省を示すべきだと思うので、土下座しろとか思っていたんですが、まさかの抱擁でこっちもビックリしてしまいました。 あのまま窓の外に落ちず、アストラルをなだめたら、アストラルも遊馬のことをもう一度信じてみようかなと思ってくれたと思うんだけど落下じゃ…(^ω^#) 抱きついてチューでもするのかと見ていてアセってしまいました( ´艸`) ■今回は目を開けてしっかり見ていたのに、「えっと…何がどうなったんだっけ?」みたいな言葉が最初に出てしまいました。 30分で詰め込みすぎなんですよね。 アストラルと遊馬のケンカはもっと時間をかけて丁寧に描いて欲しいし、描かないといけないような気がするんですが、スタッフはこれで十分とホントに思っているんでしょうね。 ■遊馬とアストラルが手と手のシワを合わせて幸せしてましたね。(゚∀゚)ノ ナーム! みんなの前でちょっと恥ずかしい感じでしたが、完全に2人の世界に入ってましたね。 バリアン界に来るとアストラルの体が実体化するので妙にエロっぽいです(ノ∀`*)キャー♪ 【絵とか脚本とかデュエルとか】 ■新ゼアルウラの登場! まさかこんなところで出てくるとは思わなかったのでビックリでした。 新スタイルにする必要はないと思いますが、スタッフとしては新展開の気分に浸れるアイテムなんでしょうね。 そして我が耳を疑った 『カードを書き換えて』 という言葉!! シャイニングドローの「引きたいカードを引ける能力」以上ですよね…これ。 カードの書き換えなんて許したら、「運命のドロー」という言葉は死語になっちゃいますね…(´・ω・`) ■悪の力を手に入れて「ダークチャージ」とか「ダークドロー」などはしゃいでいるアストラルですが、いちいち「ダーク」という単語を使うところがカワイイです。 途中から気持ちが暴走し、何度もダークチャージでシャイニングをボコってましたが、小鳥に「正気に戻って」とまで言われてしまってました。 あの時の新ゼアルウラは本当に負けても良いと思っていたんでしょうか…。 悪なのに自滅を望むって、ちょっと変だと思います。 ■どさくさに紛れて『ホープレイヴィクトリー』登場!! カードを書き換えての登場なので、正義の味方なのに悪役っぽい空気をまとっているのが残念! ■アストラルの心の中に自分の石像!! どんだけナルシストなんだ! 遊馬が階段を駆け上がって上へと向かっていましたが、こういう観音様たしかどこかにあったよね! 足を使わないアストラルがどうして階段なんか用意しているのか謎でしたが、階段を守っていた犬も意味不明でした。 ■ベクターが負けました。 負けるとは分かっていましたが、あんなインチキ手法で負けたことは気の毒だなと思いました。 で、死ぬかと思ったらバリアン界に帰っていくだけでしたね…また出てくるの? ドルベやミザエルのデュエルもまた途中で終わったし、これなら最初から参加させる意味がないと思いました。 「次回予告」
そこには父ちゃんのメッセージと7つの場所を示した地図が! アストラル:遺跡にある7枚のナンバーズ… 遊馬:こいつはバリアンなんかじゃねぇ! 小鳥:あれは…ナンバーズの精霊!? 遊馬:シャーク、お前たちはオレが必ず助ける!(`・ω・´) 遊馬:次回 遊戯王ゼアル�供 嵌�行船再起動! 伝説のNo.を目指せ!!」 アストラル:私たちは何かを試されているのか!? ■超美形の精霊さん出る!!ヾ(´∀`*)ノ ガガガ先輩も良いけど、こういう正統派の美形も良いですね〜♪ 長い前髪が伸びているのがちょっと騎士としてどうよ!…と思うけど、まぁカッコイイので許します。 そしてメガネ男子も新規参入!? またバリアン人なのかな…。どうしても疑っちゃいますね。 ■物語は遺跡調べと舞台を移すみたいで楽しみです。 7つの遺跡に7枚のカードか…どんなモノが出るんだろう…(゚∀゚)ノ ワクワク ひょっとしてエジプトに行くかもしれませんね。 ■次回は…シャークさん消滅? 誘拐?? また人質取られたのか…(´Д`) ハゥー 遊馬も友だちを守ってばかりで大変ですね 【今日のクロたれとノスたれ】
仲裁に入ろうと2人のそばへと駆け寄ると すでに2人は仲直りして、友情のタッチをしていたのだった! それを見ていたクロたれとノスたれ! 自分たちも仲の良さを見せようと真似てタッチしてみるのだった! ほのぼのムードの中、お笑いネタとして役目を果たしたアストラルの石像! 「では、失礼!」と退場するのだった!! ![]() その姿を見て「進撃の巨人」デター!と思ったクロたれとノスたれ! でも姿が灰色なので、イマイチ中途半端に感じてしまうのだった… 作画監督=原 憲一 脚本=雑破 業 絵コンテ=ノーチェ・ヤギ 演出=児谷直樹/山本隆太
ご当地ゆるきゃらの人気投票が始まりました
まさかアストラルがこんな形で闇落ちするとは…。 その理由が、真 月 へ の 嫉 妬 と は!!( ´艸`) まぁ嫌いじゃない展開ですが、あまりに人間臭い展開で、ちょっと違うんじゃないかと感じました。 アストラルは今まで人間とは違う感情を持っていて、遊馬と一緒にいることで人間の感情を勉強してきました。 本人もおいしいとかさびしいという人間らしい感情は分からないと言っていたのだから、アストラルというのは「論理的に物事を考える」子なんだと思っていました。 それなのに今回、遊馬と真月が「ラブラブであろう〜♪」のシーンを思い出しただけで感情に流され、一気に闇落ちするとは、さすがに不自然すぎて納得いきませんでした。 真月への嫉妬、遊馬への不信感で簡単に闇落ちするくらいなら、最初からアストラル界の住人じゃなく、デュエルで死んだ人間にでもしておけば良かったように思います。 バリアン組が訳のわからない理屈でデュエルしていてもそれが面白いのは異世界人だからです。 異世界人で人間とは違うんだと思うからワガママボディの全身タイツも許せるし、大笑いも許せるし、ちょっと卑怯なカードも許せるのです。 アストラルだけどんどん人間臭く、こじんまりとしたキャラにしてしまうのは、話の広がりを断ってしまうように感じてもったいないと思います。 ■アストラルが闇化して、「ゼアル、ゼアル、ゼアル…」と怖い顔を近づけてくるところは怖かったです・゚・(つ∀`)・゚・ 無理矢理に合体させられる遊馬…ドキドキです。(ノ∀`*)キャー♪ ■ドルベさんがシャークさんに言った「アイツ」とは誰でしょうね。 シャーク父登場の予感!?(゚∀゚*)/ !! ここに来ていきなり神代家のネタを突っ込む?? 璃緒の能力の由来もまだ明かされていないので、神代家は後半、大きな出来事が起きそうですね〜楽しみです。 ■船がブラックホールに吸い込まれそうになり、ベクターが遊馬にナンバーズをよこせと取引を持ちかけるシーンはハラハラしました。 だがしかし、まさか小鳥たちが船を動かし、自ら脱出してしまうとは!!! さすがにこれは不自然でしょ! 小鳥が艦長になって操舵輪を回すとは!!(笑) ベクターに足手まといになると言われてGXと同じ轍を踏むのかと心配していましたが、こういう逃げ方もあるのかと、妙に感心してしまいました。 【絵とか脚本とかデュエルとか】 ■シャークさんとカイトのデュエルはそれぞれ最強モンスター出してきて、さぁ反撃だ!という空気が伝わってきました。 カイトとミザエルの闘いは特に注目しています。 が、今日はミザエルのポーズがなんか面白かったです。 なんか女性的っていうか、ひょっとしてミザエルは女!?とか思ったりしました。 カイトとミザエルの恋愛っていうのも、目先が変わって面白いと思います。 ゼアルは恋愛ネタが好きそうだから、この妄想もアリかもしれません。 ■シャークさんの闘いを冷静に解説する璃緒。 遊馬のデュエルを応援するナンバーズクラブ! そうなるとカイトのデュエルが寂しく感じますね〜。 たまにオービタルが絶叫するだけ…とは。 ■遊馬がアストラルに謝罪して、仲良くなったところで『ゼアルウラ』に変身!!! これで勝負がつくのかな〜と思ったら、アストラルの闇落ちで、日焼けしたゼアルウラが登場! ゼアルウラは出るだろうと思っていたけれど、こんな色がついて登場するとは思わなかったので驚きでした。 褐色のゼアルウラの能力って何でしょうね…シャイニング・ドロー以上のドローが出来るとか? 自分の引きだけを強化するんじゃなく、相手の引きを妨害出来たりするのかな? そういう鬼能力があったりすると面白いですね。 ■アストラルに「純潔」発言するベクターさんには笑いました。 やっぱバリアン人って面白い! 「次回予告」
そこには巨大なアストラル像が!!一体ここは…Σ(・ω・ノ)ノ アストラル:遊馬…キミは私を裏切ったぁぁぁ…(ヽ´ω`)ヾ 小鳥:なんなの? あのゼアル! アストラル:ダーク・チャージ! 遊馬:一緒に戻ろう!アストラル!!(・ω;`)ヾ(・∀・ ) 遊馬:次回 遊戯王ゼアル�供 峺続ζ庸法�!「希望皇ホープレイ・ヴィクトリー」」 遊馬:オレはあきらめねぇ! オレの大事なモノをこれ以上ぜったいに傷つけさせねぇ! ■きょ、きょ、巨大なアストラルぅぅぅぅぅぅ!アッヒャッヒャ!ヽ(゚∀゚)ノ これはマジで大笑いでした。 何これ? 石像!? どこに立っているの?? 今までのゼアルで一番ビックリしたシーンかもしれません。 ■遊馬と真月の仲に嫉妬し、すねちゃったアストラル。 遊馬に戻って来いよと説得されても、まだまだ許せないらしい。 そんなに遊馬を独り占めしたかったとは…( ´艸`) どうやってこのヤキモチ焼きを元の冷静なクールビューティーにもどすのか、遊馬の手腕に期待です! 【今日のクロたれとノスたれ】
多少バリアン組に押されているといっても 最後は逆転で勝てるだろうと思っていたからだ! だがしかし、ベクターの精神攻撃でうっかりアストラルが闇落ちしてしまった! 邪悪な念に閉じこめられたアストラルを助け出そうと さっそく現場に駆けつけたのだ! ![]() もそもそと動くアストラルをみて イモ虫に似ていると思ったクロたれとノスたれ。 面白いのでしばらくこのままにしておこうと相談するのであった… 作画監督=穴倉 敏 脚本=広田光毅 絵コンテ=須永 司 演出=望月敬一郎
今回は肝心のデュエルがおおざっぱな感じがしました。 デッキ破壊を成功させるため、あらかじめ遊馬に5枚のカードを渡すとか…(^ω^#) サルガッソの効果もあるし、ベクターはマトモにデュエルする気がないっちゅーことですねぇ。 遊馬の前に立ちふさがる強敵かと思ってデュエルを楽しみにしていた私としては…なんだかなーって感じでした。 ■やっぱり真月はベクターでした。 予想した通りで、意外性がなかった分、的中してもあんまり嬉しくなかったです。 遊馬にVカードを渡してデッキ破壊をさせるため、転校生のフリまでして近づくとは…。 目的達成のためにジワジワと遊馬を囲い込む忍耐力には敬服しますが、その理由がデュエルに勝つためっていうのがナンダカナーです。 敵ならデュエルの戦術で遊馬をねじ伏せて欲しいなと思うわけですが、そういうことは考えないのかな…(´・ω・`) 敵が小物感たっぷりで、ものたりないです。 ■ベクターが遊馬を責めてましたね。 関係ない仲間たちを巻き込んだって…。 ひょっとして責任感じて遊馬は闇落ち? っつーかGXの十代とそっくりな展開。 十代の時は無理矢理に落ち込ませた感じがしたので、同じ事を遊馬にさせて欲しくないでゴザル。 それと愉快な仲間たちは自発的に船に乗ったのだから、何かあってもそれは覚悟の上ってことじゃないかと思います。 とりあえず遊馬が勝てば良いのだから、全力出して欲しいです。 ■今回、一番カッコ良かったのは、ミザエルですね。 サルガッソの効果を防ぐカードを使わない!! 見直しました!゚.+:。(´ω`*)゚.+:。ポッ 逆にドルベはマイナスイメージです。 彼はデュエルになると地味で精彩を欠きますね…。 せっかくシャークさんが華やかに闘っているのに、釣り合いが取れていない感じがします。 【絵とか脚本とかデュエルとか】 ■ベクターの正体バラシに気を取られてしまいましたが、デッキ破壊も容赦ないですね。 なんと30枚も捨てらてしまったとは…。 これを見てイシズさんを思い出した人も多いでしょうね。 でもイシズさんは戦略の面白さがあったけれど、今回のは…(^ω^#) 『裏切りの嘲笑』のカード1枚でここまで削られてしまうとは。 これって相手がVカードを持っている前提の効果なので、バリアン人専用カードなんでしょうね。 遊馬は残りカード3枚になってしまい、これでベクターに勝てるんでしょうか。 ■ベクターだけ羽が生えてる!! 羽といってもカラス天狗の羽みたいだけど!( ´艸`) ■カイトとミザエルのデュエルをじっくり見たいよぉぉぉぉ!ヽ(`Д´#)ノ 臆病者のカードを使わないミザエルがカッコイイ!! 銀河眼さん使いの因縁の対決をどうしてこんな中途半端な舞台でやってしまうのか残念でなりません。 ■脚本に、「ベクター : 大笑い」 などと書いてあるんでしょうか。 もう〜うるさいくらいに笑うので、ちょっとうざったいと思いました。 真月に化けていた時も、心の中でベロ出していたんだな…と思うと、憎らしいです。 今回ネタばれし、遊馬をバカに出来て最高に気分がいいんでしょうね。 遊馬ファンとしては、ヽ(`Д´#)ノ キィィィィ!ですが、トロンのように、「実は良い人でした」を発動したりするので、このベクターも故郷のために仕方なく悪役してました…みたいな終わりになったら嫌だなと心配しています。 「次回予告」
オレは奴に騙され、カイトやシャーク、小鳥たちまでもこの危険なサルガッソに連れてきちまった! それにオレに残されたカードはわずか3枚!このままじゃ… アストラル:私もうかつだった 遊馬:オレ真月のことを話してりゃ… 小鳥:船が吸い込まれていく! アストラル:この言いしれぬ不安は… 遊馬:次回 遊戯王ゼアル�供 崘塰未悗離�ウントダウン!デッキ破壊の恐怖!」 遊馬:アストラル…お前一体、どうしちまったんだよ! ■次回はシャークさんやカイトも追い込まれてしまうみたいですね…。 さすがバリアン、本気出すと強いです。 船も危険が迫っているようだし、小鳥たちものんきにデュエルを見ている場合じゃないみたいですね。 ■アストラルに何が起こるのかな…。 遊馬が真月のことを黙っていたというショックがアストラルの心を折っちゃったの? アストラルはメンタルが弱いとは思わないんですが、何を言われて凹んでしまったのか気になります。 【今日のクロたれとノスたれ】
ベクターの罠に落ちてカードを30枚も捨てさせられた遊馬を応援しようと バリアン界に潜入したクロたれとノスたれ! だがそこで見たものは、絶体絶命の遊馬たちとバリアン人たちだった! 遊馬の応援をしようと遊馬に近づいたクロたれとノスたれだったが ベクターの高笑いが気になって、デュエル応援に集中出来ないのであった! ![]() だんだんイライラしてきて、「うるさいですよ!」と伝えるクロたれだが まったく気にせず、相変わらず「ぎゃはははは」笑いをするベクターであった… 作画監督=瀬谷新二 脚本=広田光毅 絵コンテ=中村憲由 演出=瀬谷新二
遊戯王ゼアル感想−第95話 「いざ決戦の地へ!皇の鍵の飛行船、発進!!」
昔のモンスターたちがワラワラと現れた瞬間、「まさかデュエルモンスターズ界やるの!?」という不安が胸をよぎりました。 どうやらベクターが気をきかせて登場させたみたいですが、こんなのどうみても「過去作を意識して登場させているだけ」にしか見えませんでした。 エースモンスターをカッコ良く披露するためだけのカット…・゚・(つ∀`)・゚・ 真月を取り戻す旅に出てバリアンという新しい敵と闘うのに、こんな過去作の焼き回しみたいなシーンを入れてくるなんて、スタッフも何を考えているのかと言いたいです。 この異世界旅立ち編はGXと似ていて、色々と心配に感じるんですが今日みたいなシーンが入っているところを見ると、マジで覇王様復活もあり得そうで心配です。 ■真月を誘拐されて取り乱している遊馬の前に、カイトが偶然あらわれる!! タイミングが良すぎて笑ってしまいました。 狼狽する遊馬に渾身の張り手!! 土俵外へ吹っ飛ぶ遊馬!!(>_<) ハルト以外には容赦ないお兄ちゃんです。 ■バリアン界へと導かれる遊馬たちですが、前回のモンスター『マスター・キー・ビートル』が船の鍵となるとは!! ベクターたちバリアンの方が皇の鍵の構造を熟知しているってどういうことなんでしょうね。 ひょっとして皇の鍵はバリアン界のモノ?? じゃ…一馬パパはバリアン界の人間なの? それじゃアストラルもバリア…Σ(゚∀゚;)エッ! 色々と謎が湧いてきます。 ■なんと愉快な仲間たちが一緒に乗船! まさかこんな展開になるとは。 修学旅行の船みたくなってしまいました…危機感ゼロ! 鉄男やキャットちゃんは分かるけど、小鳥は…。 そもそもカイトとシャークさんが同行を許しちゃイカンでしょ。 彼らを守れる自信があるならともかく、ただ行きたい!行きたい!!という声に押されてしまっただけじゃマズイと思うんですが…。 あとアストラルの姿が徳ちゃんにも見えるようになってました! ますます彼の神秘性が失われていくような寂しさが…(´;ω;`) ■今度のデュエル会場は「サルガッソ」 あの空間に浮いている空母みたいなゴミは…なんでしょうね!? フェイカー爺がぶち込んでいたゴミの一部!? 確か爺さんは生ゴミまでぶち込んでいたから、臭いとかあるかもですね。 ■ベクターが真月の死を伝えましたが、本当でしょうか。 真月の顔をベクターがグリグリと踏んでましたが、なんかゴム人形みたいな感じを受けました。 ■ミザエルは脱ぐとスゴク良い身体してますねぇ〜(ノ∀`*)キャー♪ 目の保養ですねぇ〜。 ピッタリタイツにドッキドキです!(はあと) 【絵とか脚本とかデュエルとか】 ■3人同時のデュエル…。 もっと落ち着いてゲームを展開して欲しいと思います。 特にドルベは初デュエルなのだから、じっくりと描いて欲しいのですが、ダメなんでしょうか。 こういった同時進行デュエルって何かメリットがあるんだろうか…。 交互にセリフを語らせると迫力が出るとか?(´・ω・`) ■皇の船が実世界に降臨! 異世界の乗り物だとばかり思っていたのでビックリでした。 おまけにエネルギー充填中って、どこからそのエネルギーを得ているんだ?(^ω^#) 異世界の船なのに操舵輪とはこれいかに!!( ´艸`) 「次回予告」
ベクターの卑劣な罠! 牙を剥く強敵!! オーバー・ハンドレッド・ナンバーズ! そして今明かされる衝撃の真実! 遊馬:真月の仇はオレが討つ! シャーク:妙だ…このデュエル! 小鳥:そんな…じゃ、遊馬は!! 遊馬:フルパワーだ! ホープレイV!! カイト:デッキ破壊だと!? 遊馬:次回 遊戯王ゼアル�供 峩元い離戰�ター! 魔境サルガッソの闘い!」 遊馬:貴様、一体何者だ!? ■勝負の展開がさっぱり見えてこない予告でしたが、とりあえず真月が顔をグリグリと踏まれることだけは分かりました。 アストラルが言っていた「衝撃の真実」って何でしょうね…。 ついにベクターの正体が判明する?? ■デッキ破壊楽しみです。 100越えモンスターも出るみたいだし、デュエルは盛り上がりそうですね。 【今日のクロたれとノスたれ】
異世界の船なので、どんな飛び方をするのか楽しみにしていたクロたれとノスたれ! きっと考えられないようなハイテクノロジーの船だと信じていたのだけれど… 充電しないと動けない 舵は操舵輪でとる 思ったより人間くさいシステムにビックリするのだった! ![]() 遊馬たちの役に立ちたいと勝手に飛行船を操縦するクロたれとノスたれ! そんなことも知らずに船内でデュエル飯を食べ始める遊馬たちであった… 作画監督=Noh-Gil-bo 脚本=待田堂子 絵コンテ=桑原 智 演出=茉田哲明
ベクターの笑い声が イヤァァァァァァァァヽ(`Д´#)ノ 不気味キャラというより、なんか頭悪そうに感じるんですけど…(´・ω・`) どうしてこんなキャラがバリアン組にいるのか分かりません! ■そもそもバリアン組がこんなにまとまりがなく、不仲でバラバラなのはどーして!? 最初の頃の「知的エネルギー生命体」という設定がどんどん崩れていって、こんなんで大丈夫なのかと心配になってしまいます。 フェイカー爺を利用した計画が失敗したベクターなのに、反省するでもなく、相変わらず「オレにすべてを賭けろ!」とか言うし、ドルベも簡単に「分かった」とか承認しちゃうし…(´Д`) ハゥー この組には計画を立てるリーダーが不在なんですね…。 ■今回も真月は、アヤシサ爆発でした! ベクターって真月だと思っています!(`・ω・´) 2人同時に現れることが出来るのは、片方がコピー人形か、もしくは分身じゃないかと思っています。 真月に化けて遊馬に怪しげなカードを渡したり、今度はバリアン界へ誘い込んだり…。 フェイカー爺の時もずいぶんと時間をかけてヘボい計画を進めていたので、今回のような一人二役みたいなこと、ベクターには超簡単なお仕事だと思います。 その罠にまんまとはまってしまった遊馬たち…心配です。 ■ミザエルがギラグやアリトたちの心配をしていたことが嬉しかったぁ!(´ω`*) 登場した時はキザな奴とか思っていましたが、実は面倒見の良い子なんですね。 ■真月が誘拐され、遊馬が「真月〜!!」と叫んでいる姿を見て、ヨハンの事を心配していた十代を思い出しました。 あの時のGXはヨハンを探し出すために再び異世界に行って、まぁ…いろいろと大変な事になりましたが、今回も真月探しで色々と大変になるのかな…。心配です。 【絵とか脚本とかデュエルとか】 ■「Vサラマンダー」の効果が鬼すぎ!!!ヽ(`Д´)ノ ホープを墓地から復活させるだけじゃなく、相手モンスター全てに攻撃できるとか! こんなカードを預かっちゃうと、なかなか返せなくなるよね…(〃゚∀゚)(゚∀゚〃)ネェー ■『よからぬ事を始めようじゃないか!』 ベクターの決めぜりふですが、明らかに「よかれと思って」と似てますね〜。 しかしデュエルの事を「よからぬ事」とは…(^ω^#) デュエルなめんな! ベクターは登場したとき、「バリアン最強の戦士」と自己紹介しておきながら、あっさり負けてましたね…。 これは恥ずかしい!O(≧▽≦)O ■ナンバーズ66の「覇鍵甲虫マスター・キー・ビートル」は皇の鍵の変形版みたいでカッコ良いです゚.+:。(´ω`*)゚.+:。ポッ 『魔導の封印櫃』はもっと重要な存在になるのかと思ったら、薄い印象で終わってしまいました。 鎖までして「何がなんでも返さないよ!」という演出したのに、あっけなかったです。 「次回予告」
残された手がかりは奴から渡されたこのナンバーズ!(〜´Д`)〜□ 真月、罠だろうが何だろうがオレは必ずお前を助けにいくぜ!(`・ω・´) ノ アストラル:この闘い、きびしいモノになるぞ!(^ω^#) 小鳥:遊馬、何か来る!!(゚Д゚)ノ アストラル:まさかこのフィールドは!?(´・ω・`) 遊馬:よっしゃ、みんな出発だ!(゚∀゚)ノ 遊馬:次回 遊戯王ゼアル�供 屬い況萓錣涼呂悄� 皇の鍵の飛行船、発進!!」 遊馬:ここがバリアン世界なのか!? ■おおぉ! ついに飛行船に乗ってバリアン世界へ討ち入りか!(゚∀゚)ノ だがしかし、カイトやシャークさん、それに璃緒までついてくるとは…。 いつかは船出するんだろうと思っていましたが、まさか真月救出とは思いませんでした。 てっきり父親・母親を探し出す旅にでも使うんだと思っていたので、この出発は本当に意外でした。 ■残りのバリアンは3人だから璃緒はいらない気もするんですが、まぁ男だけだと味気ないので璃緒の参加はありかもしれません。 ひょっとして追加キャラとして「バリアン女」とか出てくるのかな…。 璃緒が行くなら鉄男も連れて行って欲しかったな〜(´・ω・`) 【今日のクロたれとノスたれ】
きっと悪い奴だと思っていたクロたれとノスたれ! だがしかし、召喚された『Vサラマンダー』は瞳がカワイイ、四つ子のモンスターだったのだ! ![]() これからホープVの補助カードとして活躍してくれそうなので、 さっそく仲良くしようと会いに行ったクロたれとノスたれ! バリアン界出身なので気むずかしいかと思ったら、 意外にフレンドリーな反応に、ホッとした2匹であった… 作画監督=牧内ももこ 脚本=鈴木やすゆき 絵コンテ=セトウケンジ 演出=羽原久美子
17世紀よりは古くないと思われる民話によると、その石の名前の起源は次の通りである。 悪魔がアイルランドにいる女から石を買い、包んでソールズベリー平原まで運んだ。 石の一つがエイボンに落ちたが、残りは平原まで運べた。 悪魔はこう言った「この石がどこから来たか誰にも分かるまい。」 修道士が応えて曰く、「それはお前が考えていることだ!」 そこで悪魔は石の一つを投げつけたので、修道士のかかとに当たった。 その石は地面に突き刺さり、今でもそのままなのです。 サン・モリッツに近いローマ以前の遺跡で、天体観測に使われた遺跡が実は「あり」ます。 北に80キロメートル行ったところにある、「ムッタ遺跡公園(Parc La Mutta)」 今から3500年前、ここで天体観測が行われていて、巨石が太陽の方向に並んで立っています。 興味のある人は私の本館サイトに訪問記があるので読んでみてください。(ノ∀`*)キャー宣伝しちゃった♪ ![]() ■漫画ゼアル−「ランク27 デッキよ導け!!」感想 飛車角が潔く落ちていきましたね…(´;ω;`) 最後くらい素顔を見せて欲しかったです。 前は将棋がよく分からなかったのですが、あの後、ちょっとルールを勉強し、フリーソフトで対局したりして腕を磨きました。 「成駒」とかなるほどなぁ〜と今頃になって感心したりしています。 将棋のルールを使って闘うというのは話を考えるだけでもヤヤこしい感じですが、異種格闘編みたいで面白いなと思いました。 しかしこの先、チェスとか囲碁が出てくると、さすがにお手上げです。 (一応、こっちもルールを勉強したけど…ちょっと難しい) デュエルは終始カイトがカリカリしていて余裕がないです。 ハルトが人質になっているので仕方ないですが、読んでいるこちらも眉間にシワがよりそうです。 チラッと出た天使ハルトは可愛かったです。 あの笑顔を取り戻す為なら、カイトは何だってやるだろうな〜と思いました。 ![]() 遊戯王5D's再放送 第56話「17年前の誓い モーメントが導く運命」 ルドガーとレクスに挟まれている遊星パパって、ロシアで連行される宇宙人の写真に似ていて笑いました。 パパが小さいんじゃなくて、二人がデカすぎるんでしょうね。 ■クロウがいなくなっても誰も気にしていない! かわいそうなクロウ…(´・ω・`) みんな目の前のことで頭が一杯なんでしょうね。 ■地縛神「ウル」の登場! 複眼に遊星の姿が写っていましたが、まさに「食べる気満々」に感じられました。 蜘蛛が嫌いな人には「ひぇぇ〜ヒイィィィ!!!!(゚ロ゚ノ)ノ」でしょうが、私は平気です。 ■ルドガとゴドウィン長官のデュエル…なんで描写しなかったんでしょうかね。 後で視聴者をビックリさせるつもりだったんでしょうが、ここをしっかり書かないから、地縛神編のラストが中途半端な終わり方になってしまったのだと思います。 後半、セリフで全部説明するくらいなら、長官の目的もこの辺で明らかにしちゃえば良かったのに…と思います。
遺跡馬鹿
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