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遊戯王感想とか雑文とか(遊戯王の謎) 日記&アニメ感想の目次|前の日|次の日
20日 雑談板お返事 22日 雑文更新 24日 雑談板に出発のあいさつ よろしくです。ヾ(。・ω・。)ノ ■進撃の巨人 ミカサの身体能力のすごさに驚きました。 東洋人って設定らしいので、忍者を意識しているのかな…と思いました。 門に向かって走ってきた巨人の絵は怖かったですね…。・゚・(つд`)・゚・。 速度もあって、あれじゃ普通の人間は逃げ切れないです。 巨人が首の後ろを切られて、バタバタと死んでましたが、死ぬと勝手に体内の熱によって焼けこげてました。 ミカサが切り落とした首の肉を「ソレッ!」と拾いに行っても、すでに焦げているんじゃ食べられませんね…。 キレイに倒れたまま黒くなっていたので、やはり人間と違うんだなって思いました。 人間は焼くとピキッて手足がつっぱったりするのですが、巨人はそういう状態にならないからです。 ![]() 遊戯王5D's再放送 第66話「進化の証 シンクロモンスター」 ゴーストが道路下へ落ちたとき、3人ともドキッとしたでしょうね。 あの高さだと普通は助からないと思うから、医者を呼ぶより坊さんを呼ぶことになるんじゃないかと思ったでしょう。 相手がロボットで良かったです。 ■シンクロ封じの秘策を持つ機皇帝ワイゼルは白いボディがクールでカッコイイです゚.+:。(´ω`*)゚.+:。ポッ 白物家電みたいな印象ですが、白は清潔感があるのでイリアステル組にピッタリだと思いました。 ■大けがしたはずの牛尾さんが傷跡も残さず職場復帰していたり、プラシドがチラリと登場したりしていましたが、朝までデュエルし続ける遊星の体力には驚きです。 あんまり良い食事をしているようには見えないけど、さすが若さです( ´艸`)
なんか久しぶりに気持ちの良いセリフを聞きましたぁ(´ω`*) 最近のゼアルは遊馬やアストラルをだましたり、殺そうとしたり、またはバリアン組の悲惨な死を見せられたり…と、ぶっちゃけ陰気で良くない空気に満ちていたのでゴーシュの言葉に癒されました。 しっかりした大人の正しい言葉に胸キュンです。 やはりデュエル界には子供たちの注目を集め、デュエルの楽しさを伝道するような強いヒーローキャラがいて欲しいなと思います。 遊馬も世界チャンピオンになったけれど、ヒーローというオーラがないので、ゴーシュの存在は貴重だなと思いました。 『ゴーシュ・ザ・スターマン』カッコイイです!ヾ(´∀`*)ノ ひゅひゅ〜♪ ■アリトが登場しましたが、ドロワの語ったアリトの過去…(´Д`) ハゥー なんかこう…暗いんですよね…。 残酷で冷たくて、正直見ていてツライです。 大きな首切り斧とか、わざわざ子供向けアニメに登場させる必要があるんでしょうかね…。 ドルベ、ベクター、アリトの3人の過去話から推測するに、バリアン界っていうのは成仏できない魂が住む世界なのかもしれません。 ■スパルタンというのでどんな遺跡が出るのかと思ったら、ローマン・コロッセオでした。 湖に沈んでいた割には藻も泥もなく、キレイに復活してました。 あそこでアリトは剣闘士として生きていたんですね。 まぁ剣闘士というとカッコ良いけど、ローマ時代なら身分は奴隷なので無実の罪なんて着せなくても、親指を下に向けられたら終わりだということは本人も分かっていたでしょうね…(´;ω;`) カワイソ… ■カイトとドロワの再会! だがしかし…何も起こらなかった…(^ω^#)ゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴォォォォ それより気になるのはゴーシュとドロワなんだけど…。 この2人はただの幼なじみだよね? 兄妹とかじゃないよね? 何でも話せる良好な関係がなかなか素敵です。 ■オービタルはコブシをきかせて歌まで歌えるんですね〜(´ω`*)カワイイ どうやって覚えたのだ? まさかカイトは演歌派!? それも良い!!(゚∀゚)ノ そんなに暇なら遊びに来てよぉ! と、言いたいです。 それにしても気が付けばカイトも行動を共にしていました。 最近のカイトは素直すぎて逆に怖いです。 これが彼の本来の性質なんでしょうが、以前の孤高の輝きを持つカイトが好きな私としては、その輝きに曇りが生じたように感じてちょっと残念です。 【絵とか脚本とかデュエルとか】 ■タッグデュエルの始まり! アリトと洗脳されたゴーシュ、そして遊馬とドロワ! 意外な組み合わせにドキドキ★です。 アリトの過去と照らし合わせるなら、遊馬は王子様の生まれ変わりになるんでしょうか〜( ´艸`) だから気が合うのか! ■ゴーシュが使うナンバーズが「54」なのは、「ゴ(5)ーシ(4)ュ」だから!? ■生き返ったアリトが以前より野性味が濃くて、超〜好みですヾ(´∀`*)ノ ラテン系の男は濃くて好きだぁ! ■「ハェ〜バーニング!!!」 ハートランド氏、芸が細かい、カワイイ! ■期待していたドロワのおっぱいコスチュームですが、「絵」だけでしたね…(´・ω・`) あれを着てデュエルしてくれるのかと思ったのでガッカリでした。 今回は寝間着姿もありましたねぇ〜じゅるり(・´ω`・) 私としてはゴーシュのモッコリ全身タイツに萌えました!(*ノωノ) 「次回予告」
遺跡のナンバーズは諸刃の剣 その効果でゴーシュの体は限界をむかえようとしていた 遊馬:ゴーシュは木偶人形じゃねぇんだ! アストラル:このままデュエルを続ければ… 遊馬:やめろ!アリト!! アストラル:すべての命運は彼の手に! 遊馬:次回 遊戯王ゼアル�供 屬茲澆�えれ! 命を超えし決闘者(デュエリスト)魂!!」 遊馬:奮い立たせろ!自分の魂を! ■ゴーシュとドロワのモンスターがクロスカウンター状態になってましたが… 相打ちで退場ってことになるんでしょうか。 そうなるとやはり最後は遊馬とアリトのタイマンバトルになりそうですね。 主人公補正でまた遊馬が勝つとなると、アリトは負けるために復活した感じになりますね。 それとも遊馬が負けちゃったりするのだろうか。 遺跡のカードはアリトのことを知っているみたいだったので、出来ればアリトがカードの保有者になってくれればいいのになぁ〜。 【今日のクロたれとノスたれ】
しかしその情報は正しくなく、ドロワはデュエルに参加さえしていなかったのだ! ガックリとする2匹を見て、可哀想に思ったドロワは 2匹のためだけに、こっそりセクシースーツを見せてくれることになったのだ! ![]() ドロワをセンターに、クロたれとノスたれも配置を決めて立ってみた! カッコ良くポーズが決まり、嬉しそうな2匹であった… 作画監督=Noh-Gil-bo 脚本=雑破 業 絵コンテ=セトウケンジ 演出=茉田哲明
なんであんなトコロに都合良くコインが落ちているの!?(^ω^#) 確かにコインがキッカケになって遊馬は斧に飛び移る決心をしたけれど、あれは危ない賭けでした。 予告でアストラルが「キミは気づくハズだ」と言っていましたが、その意味がこの飛び移りだとしたら、一馬パパもアストラルも随分と無茶な要求を遊馬に求めていたことになります。 まぁ成功したから良かったけど、私としては言葉の駆け引きでベクターを丸め込み、まんまとハシゴでも降ろさせて、このピンチを脱出するほうが面白かったと思いました。 ノンビリと観戦していたベクターに比べ、今回の96ちゃんはすごく活躍したと思います。 自分までカオス化してましたが、美麗な顔にあのワガママ豊満ボディ…かなり罪作りです゚.+:。(´ω`*)゚.+:。ポッ マッチョ好きな私としては、ぜひ、ぜひ、再登場をお願いしたいです。 ■オービタルが見つけだしたエリア34! 空間質量の変化(笑)を感知してカイトを連れて直行していましたが、遺跡って現実世界にあるんですね…(つω`*) 今頃知ったよ! 私はナンバーズの遺跡は異空間にあって、船に乗らないとたどり着けないんだと思っていました。 地球儀に位置が記されていても、異空間にあるから誰もいないし、形もちょっと変わっているんだろうと考えていたんですが…。 じゃぁベクターの城で起こったことは史実なんですね…(´ロ`ノ)ノ オーマイガー! あの飛行船は距離と時間を稼ぐための異次元モノレールなんですね…。 …歯車が印象的なデザインになっていたので、てっきり異世界のコンピュータで、ナンバーズのデータを入れるとアストラルの記憶を吐き出す装置なんだと思いこんでいました。 現実の世界だとしたら、アストラルの姿が見えてしまったと言う璃緒の言動はちょっと不自然ですね…(´・ω・`) ■次回はアリトが眼を覚ますようですが、眠らせたのはベクター本人なのに、ベクターはアリトの体調のこと、まったく分かっていないんですね。 2人が顔を会わせたら、とりあえずベクターはアリトに謝らないとダメだと思うんですが、どうなるんでしょうか。 【絵とか脚本とかデュエルとか】 ■『護封剣の剣士』って1回目の攻撃の無効化、1回目の破壊無効化、それでいて守備力2400というのがスゴイです。 これ出されたら、なかなかやっかいですね。 …と思ったら、96ちゃんも『ジャッジデビル』で相手モンスターの効果を無効にしていました。 まさに、無効vs無効の対決で、見ている時はハラハラするけれど、効果頼みの戦術なのでバトルの内容は味気ない感じがしました。 ■『バク団』が可愛かったぁ〜ヾ(´∀`*)ノ シッポを切られちゃって可哀想でした。 見た目は鼻の短い象みたいでしたが、ゴムまりみたいに弾むところも良いです。 ■アストラルが吹っ飛ぶシーンに「ドサっ」とか「バタン」とか擬音がついてましたね。 スタッフもサービス精神が旺盛です! ■デュエルは面白かったです。 遊馬を人質に取られているためアストラルは自由にデュエルが出来ないのかと思っていたら、着々と勝利の方程式を展開していたとは…。 こういう勝ちパターンはやっぱり面白いです。 水戸黄門の印籠と同じで、「出たぁ!ヾ(´∀`*)ノ 」と喜んじゃいます。 「次回予告」
飛行船が示した次の遺跡のナンバーズがある場所だ そこで私たちは懐かしい顔ぶれと再会を果たす! 小鳥:可愛い服が一杯! 遊馬:ゴーシュがプロデュエリスト!? アストラル:まさかバリアンに? 遊馬:何?タッグデュエルだと? 遊馬:次回 遊戯王ゼアル�供 崢戚曚瞭�士アリト 熱き決闘者(デュエリスト)たちの再会!」 遊馬:アリト、昔のお前はどこへ行っちまったんだ? ■ゴーシュとドロワが再登場! 相変わらず2人は一緒なのね。 姿が見えなくなったので 「どうしているのかな…」 と心配していましたが転職したんですね。 ドロワはカイトの事、あきらめちゃったのかな…。 それとも告白したけど玉砕したとか…(〃゚∀゚)(゚∀゚〃) 気になるねぇ。 それにしてもチラっと出たドロワの乳が増量していたのにはビックリしました。 寄せて、上げて、隙間をパットで詰めれば不可能じゃない!Σd(゚∀゚。)ネッ♪ ■アリトも現場復活ですね! 良かったぁ〜♪ でも遊馬が以前とは雰囲気が違ってしまったと言ってました。 ドンに洗脳でもされてしまったのであろうか…(´・ω・`) 心配であろう 洗脳された状態じゃデュエルも中途半端になってしまいそうです。 そういえばアリトは誰とタッグを組んでいるんだ?ゴーシュ?? 予告の映像だけじゃちょっと分からなかったです。 ■次回は「スパルタン・シティ」が舞台ですね。 ギリシャの「スパルタ」が元ネタだと思いますが、実際の街はこじんまりとした高台にある街でした。 スパルタ国の遺跡がありますが、まぁ…残っているのはほとんど土台と時代の違う劇場遺跡があるだけでした。 でもスパルタの街には大きな運動場があって老若男女が夜遅くまで体を鍛えていたのが印象的でした。 【今日のクロたれとノスたれ】
アストラルが召喚したモンスターの可愛らしさに トキメいてしまったクロたれとノスたれ! さっそく友だちになろうと近寄ってみるのだった! 爆発系モンスターなので気むずかしいかと思ったら 意外にも大人しく、すっかり仲良しになったのだ! ![]() 3匹で仲良くしていると、後ろの方で自己主張している黒い影が… マッチョモードの96ちゃんが注目してほしいみたいだけれど まったく相手にしてあげない3匹であった… 作画監督=丸山修二 脚本=広田 光毅 絵コンテ=須永 司 演出=小平麻紀
壁に描かれた絵の怖さと言ったら…。・゚・(つд`)・゚・。 マジで怖かったぁ…。 子供向けのハズなのにトラウマ級でした…首吊りとか勘弁するのです…。 マッハの時もそうでしたが、バリアンの過去?は悲惨すぎてナンダカナーです(´Д`) ハゥー 遊馬が人との絆&信頼を大切にするため、その逆の設定「孤独&不信」をバリアンたちに押しつけているんでしょうね。 今回の城はベクターの記憶にあったものだと首領も言っていたので、おそらくベクターは自殺した王子の生まれ変わり?の可能性が高いと思います。 それにしても臣下を殺しまくり、誰もいなくなったので自殺するとか…伝説としての誇張もあるでしょうが、なかなか最低の人間だったみたいですね…ベクターは。 ■96ちゃんって、商才があるというか、人間以上に人間の人生を楽しむコツを知っていて素晴らしいと思ってしまいました。 慈善事業をやってみたり、カジノで儲けたり、怪しげなブツの取引したり…。 本人はあまり自覚していないみたいだけど、なかなか堂に入った大人物を演じきっていて、面白いなと思いました。 ベクターが96ちゃんの事を「王」とか読んでいたけれど、人を使う素質が確かにあるなと思いました。 ■ベクターがいきなり96ちゃんにひざまづいて配下にしてくれと願うシーンには驚きました。 こうすれば96ちゃんが自分の誘いに乗ってくれると判断した演技なんでしょうね。 しかしプライドが高そうなベクターが演技とは言え、こんな簡単にヒザを折るタイプだったとは! 首領1000の言うことなら何でも従うベクターは意外と素直なところもあるようです。 下僕の素質があるのか〜( ´艸`) 可愛い奴め! ■ナンバーズを守る兵隊長としてミノタウロスでたぁ!!(゚∀゚)ノ 超カッコイイ!! ■孤島の遺跡…地図で見るとインドネシアの島なのかなって思います。 だがしかし、残念ながら現実には似たような遺跡はないので、かなりショボーンです。 どうせなら本物の遺跡をネタにして話を組んで欲しかったな…。 インドネシアつながりでボロブドゥール遺跡とかあるのになぁ…。 考察する楽しみがなくて残念です。 【絵とか脚本とかデュエルとか】 ■デュエルはアストラルと96ちゃんの闘いなのでワクワクしていたのですが、けっきょく召喚されたのは、ブラック・ミストにホープでした…。 なんか代わり映えしない闘いを見せられてしまいました。 アストラルはもっと自由に他のナンバーズを使えば良いのに、どうしてお前さんまでホープなのか…(^ω^#)ゴゴゴ ■遊馬に襲いかかる巨大な吊り包丁!! あんなモノが目の前をブラブラしていたらデュエルに集中出来ませんね。 あの広間には他にも拷問器具がどっさり仕掛けられているようなので安心できません。 まぁあんな包丁、おそらく刃も丸まっていて切れないでしょうが、当たると下に落ちちゃう可能性もあるので、目が離せません。 「次回予告」
それは遊馬を人質にとられた不当なデュエルであった 遊馬:アストラル…かまわず奴をぶちのめすんだ! 小鳥:あぶない!遊馬ぁぁぁぁぁぁ! 遊馬:何かオレに出来ることはないのか? アストラル:キミは気づくはずだ、遊馬! 遊馬:次回 遊戯王ゼアル�供 嶌�沌の領域 �癸坑橋元い硫戎函�!」 遊馬:ブラックミストがカオス化だと! ■96ちゃんが黒い鉄男に変身!? 最後のカットを見て思わず吹き出してしまいました。アッヒャッヒャ!ヽ(゚∀゚)ノ またムキムキマジック発動か…。 あんな髪の毛を逆立てなくても十分に迫力あるのに。 ■長髪の96ちゃんがちょっと素敵!゚.+:。(´ω`*)゚.+:。ポッ 意外と似合うねぇ。 ■96ちゃんと首領1000の融合合体になりそうな予感ですが、これってアストラルが夢で見たシーンに似てますね。 一体どんな力を手に入れるのか楽しみです。 【今日のクロたれとノスたれ】
こんなところで頂上対決が見られるとは思っていなかったクロたれとノスたれ。 しっかり応援しようとソファを用意してマッタリ観戦モードに突入なのだ! クロたれはお気に入りのポテチを食べながらのノンビリ観戦! しかしノスたれはちょっとドキドキしながら見守っているのだった! ![]() 可愛いパンダに見守られてキビシイデュエルが始まったが こんな場所でデュエルするのは初めてなので、ちょっと緊張しているアストラルであった… 作画監督=牧内ももこ 脚本=広田 光毅 絵コンテ=ノーチェ・ヤギ 演出=羽原久美子
マッハが仕えていた主人というのは、ドルベ なんでしょうか。 壁画の文字が読めたり、話の内容を知っていたり…どうみても関係者です!(^ω^#) バリアンは七皇で、遺跡も七つ…数がピッタリというのは、どういうことでしょうね。 カードを集める闘いの中、ドルベのおかげで勝利を得ることができた。 これはこれで大きな前進ですが、精霊の主人がどーとか、壁画の物語がこーとか、それをドルベが解読し、解読したドルベがその物語を読んでセンチな気分になったりとか…。 カードを集める大切な初戦にバリアン組の過去話を入れてくるのは、闘いに注目していた私としてはちょっと邪魔に感じました。 壁画を解読することでデュエルを有利にするっていう発想がよく分からなかったです。 とりあえずマッハはカードになり、遊馬の手に渡りましたが、もしドルベが本当の主人なら本来はドルベのところへ行きたかったでしょうね。 でもマッハもドルベを見て無反応だったので、ドルベが元主人ではないのかもしれません。 ■物語の中のペガサスと騎士って悲惨ですね。 特にペガサスは死ぬためだけに飛び込んでいったような感じで可哀想でした。 自分たちが死んでから改心してくれたようで、それだけが救いだけれど、反乱も鎮圧できず、英雄も無駄死にさせてしまう王様っていうのはどんな人物なのか、そっちの方も気になりました。 ■「覇者のコイン」が出ました。 遺跡にコインを置いてくる「クセ」があると遊馬が言っていましたが、「クセ」じゃなく、わざと置いているの間違えじゃないのかとテレビにツッコミました。 一馬パパンはマッハとデュエルしたんでしょうか…。 しかしアストラルの記憶であるナンバーズがどうしてマッハになっているのか…謎ですね。 【絵とか脚本とかデュエルとか】 ■遊馬が残りライフ200になってもシャークさんを救う方を選んでくれた事は嬉しかったです。(´ω`*) やっぱり遊馬には人を見捨てることなんて出来ないですね。 アストラルはそんな遊馬の優しさを複雑な思いで観察していました。 遊馬の人を信じすぎる性格は時々イラっとするときもありますが、今回は良い方に転んでくれて良かったです。 ■マッハのコンボはなかなか厳しくてアストラルもほとんど対策をとれないでいました。 最近のアストラルはちょっと弱くなったのかなと思った瞬間でした。 しかし今回もまたホープで、ホープが出ただけで勝ちパターンが見えてくるので、そこだけは変えて欲しかったです。 ■マッハさんが「ドルイド」カードを使ってましたね。 イギリスの古文化を下敷きにキャラづくりをされているようです。 マッハのデッキがケルトなら、他のカードももっと見てみたかったです。 「次回予告」
でもそこに現れたのは�癸坑兇肇戰�ターだった! ヤツラにナンバーズを取られてたまるか! アストラル:またしても我々の邪魔を! 璃緒:呪われし王宮 アストラル:逃げろ!遺跡の罠だ!! 遊馬:次回 遊戯王ゼアル�供 巫釣僂覆襯戰�ター アストラル VS No.96」 アストラル:私が相手だ! �癸坑供�! ■アストラルとクロちゃんのデュエル!! あれ?いつの間にクロちゃんとベクターが手を組んだ??(´・ω・`)?? っていうか、もうベクターが出てくるのか…邪悪顔の真月が意外に可愛かったりする!( ´艸`) ■アストラルとクロちゃんが闘うと中の人も大変ですね。 入野さんファンの私としてはウハウハです゚.+:。(´ω`*)゚.+:。ポッ ■次の場所は遺跡というより単なる廃墟ですね。 動物園の猿山みたいな形に笑ってしまいました。 中はちょっとヤバそうな仕掛けもあるようなので楽しみです。 【今日のクロたれとノスたれ】
応援していたクロたれとノスたれも大喜びだったのだ! ドルベが解読した壁画がカッコ良くて、自分たちもマネして作ってみるのだった! 壁画の中に入り込んでポーズを取るノスたれ! たれぱんだの特殊能力で簡単に自分を壁画に出来るのだった! ![]() 壁画になったノスたれはカッコイイと思うけれど マッハの顔はもう少し似せることが出来なかったのかと思うクロたれであった… 作画監督=横田明美 脚本=吉田 伸 絵コンテ=須永 司 演出=武藤公春
ベクターが負けず嫌いだっていうのは分かるんですが、勝つために神と取引ってところがもう…ついていけませんでした。 バリアン界を救うために遊馬に勝ちたいんだぁ!!という気持ちがチラリとも見えれば私も応援しますが、今のベクターって単に私怨でしか動いていないので、見ていてナンダカナーって思います。 勝ちたいなら特訓するとか見せ方もあると思うんですが、神の力を取り込むという軟弱な方法をとるのもトホホでした。 まぁ命を差し出すところは根性あるなと思いましたが…。 ベクターの暴走にドルベやミザエルが引きずられていくところも情けない感じがしました。 勝手な行動を取るベクターに対して警戒心がなさすぎだし、もう誰がリーダーなのかも分からない状態。 バリアンたちはビシッと統制の取れた集団だと思っていたので今回の馴れ合いっぽい会話には幻滅でした。 ■バリアン界にも神がいたことに衝撃が走る!! それも会話が出来る、気さくなオジサン! 彼らは神とか信じない理知的な生命体かと思ったんですがハズレました。 っていうか「神」って何! 神の定義は何?? 高次のエネルギー体が心臓に神を住まわせるとか、さっぱり意味が分かりません。 ■ベクターが7つのカードの存在を知ると同時に遊馬たちも一馬さんたちから7枚のカードの事を聞く…。 タイミングが良すぎですよね。 やはり「首領1000」と一馬さんって何か関係があるのかなぁ…。 ■シャークと璃緒が首領1000の存在に気が付きましたが…やはりこの2人はバリアン人なんでしょうか。 二名ほどバリアン人も行方不明になっているそうだし、きっと…そうなんでしょうね。 でも記憶がないのはどうしてでしょうか。 ■OPとEDが変わりましたが、OPは絵が早すぎて、もはや何が流れているのか分からない状態でした。 動体視力を試されている!!!(^ω^#)グギギギ どうしてあんなに早くする必要があるのか謎ですね。 EDに数字兄弟が! また出るんだ! ■アストラルが数千年も生きていることが発覚!! ジ、ジジイ!!(゚∀゚*)/(ジョセフ風に発音) ■ハートランド氏が復活したかと思ったら、うすぎたないハエになってたぁぁ。・゚・(つд`)・゚・。 まさかこんな形で再登場とは。 てっきりラスボスかと思っていたのに、やはり雑魚だったんですね…(´・ω・`) ショボーン まぁ出ないより良いけど、物足りないなぁ…。 ■ドルベと飛行船がぶつかってましたね。 意外と狭い通路なんですね。 ■ナンバーズはアストラルの記憶のはずなのに、どうして遺跡に封印されていたり、カードを守る精霊がいたりするんでしょうかね。 そして一馬さんが「このメッセージを聞くと言うことは最悪の事態になってしまったんだな」とか言うのも変に感じました。 飛行船が動くようになったのは、ナンバーズの枚数が集まった証拠なのだから、「最悪」じゃなくて「順調」に作業が進んでいる証拠だと思うんだけど違うのかな。 まぁナンバーズが100越えした時から、ナンバーズはもうアストラルの記憶じゃなく、たくさん持っている方が勝ちみたいなゲームのチップになってしまっているのだから、神秘性なんてどっか行ってしまいました。 ■ドルベがメガネのドジっ子だったのに笑いが!! 思った以上にカワイコちゃんでした。 バリアン組はみんなカワイイので見ていて楽しいです。 ■アストラルが思い出した、首領1000とアストラルのオーバーレイの記憶! あれはどういう意味なんでしょうね。 【絵とか脚本とかデュエルとか】 ■遺跡めぐりが始まるのかと思ってワクワクしていましたが、今回登場した遺跡はあまりファン心をくすぐるような遺跡じゃなかったのが残念でした。 もっとインカとかマヤとかエジプトなどに似せてデザインが出来なかったのであろうか…。 グリズリーが出る地域に巨石神殿があったり、その内部にペガサスの石像があったり…。 現実の遺跡を意識して設定しているんじゃないみたいでガッカリです。 チラッと出た地図も海の真ん中に○印があったりして、どーやって訪問しろというのか! ■アストラル世界の人間はランクアップしている…( ´艸`) 人間のランクが低くてスミマセン(>_<) ■カードの守護「マッハ」がイケメンすぎる! あの色白はチーム・ラグナロクのハラルドを思い出しました!゚.+:。(´ω`*)゚.+:。ポッ そういえばデュエルディスクにまで馬がついていた! 馬好きにもほどがある! 遊馬がガガガ先輩を召喚したので、場にイケメンが2体も来た! 「次回予告」
そしてシャークとナッシュに危機が迫る! 遊馬:どうすればシャークたちを救うことが… 小鳥:…あれば遺跡のナンバーズ! アストラル:「ペガサスに乗る英雄」その伝説にヒントが! 遊馬:ナッシュ、お前は!! 遊馬:次回 遊戯王ゼアル�供 峺鼎猟媛院.疋襯戮版鯒賄狙發慮険董� アストラル:このコンボを破らない限り、私たちの負けだ! ■マッハとの闘いが進むようですが、チラッと映った壁画の絵に釘付けでした。 あの壁画に描かれた馬がマッハなのかな…。 となるとマッハはいつからこの場所にいるんでしょうか。 ■閉じこめられ、壁が迫って押しつぶされるかもしれないという恐怖の中、意外とシャークさんとドルベは落ち着いてますね。 私だったらパニック起こして大変だと思う(^ω^#) 【今日のクロたれとノスたれ】
懐かしくなって会いに行ったクロたれとノスたれ しかしハードランド氏はハエになると顔がかゆくて仕方がないらしいのだ ハエも良いけどバリアン界の神「首領サウザンド」もカッコ良かったので さっそくコスプレしてみるクロたれであった! ![]() 偉大な雰囲気を出そうと頑張ってみたけれど ハートランド氏の姿にはかなわないと思うクロたれであった… 作画監督=Lee Seok-in 脚本=吉田 伸 絵コンテ=桑原 智 演出=李カンミン
遺跡馬鹿
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