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遊戯王感想とか雑文とか(遊戯王の謎) 日記&アニメ感想の目次|前の日|次の日
私もちゃんと別れる理由をアストラルの口から聞きたかったです。 何が起こったのか、どうして別れるのか、どこへ行ってしまうのか…。 突然消えたら遊馬がどう思うか…。 相棒として一緒に過ごしてきたのだから、遊馬の心のケアまで考えてあげて欲しかったです。 ■神宣言した96ちゃんが意外とアッサリ負けてしまいました。 なんて弱い神なんでしょうか…(つД`) さすがに無様に吹っ飛ぶシーンを見たら同情してしまいました。 この程度の強さなら、神なんて名乗らせなきゃ良かったのに…。 実は96ちゃん、スタッフに嫌われている!? 最後はアストラルに突撃し、むりやり合体を迫るとか!( ´艸`) 意外と積極的! アストラルの怒りの発光(笑)で浄化されてしまったようですが…再登場はあるのかな? どっちにしても何のために闘ったのか、よく分からない展開でした。 私は闘いの中で2人の関係やアストラル世界の仕組みの説明があるんだろうと期待していたんですが、そういうモノもなく、ただただデュエルしているだけの2週間でした。 ■皇の鍵まで消えてしまったぁぁぁぁ! 「一番大切なモノを失う」という扉との約束はどうなっちゃうのぉ??? 私はアストラルとの楽しかった想い出が奪われると思っていたんですが、そうじゃなかったですね。 【絵とか脚本とかデュエルとか】 ■アストラルのデュエル…あまり活躍しませんでした。 やっぱり最後はゼアルウラになるのかと…ションボリしました…(´・ω・`) 白と黒の対決で、「やっぱりアストラルは天才デュエリストだぁ!ヾ(´∀`*)ノ 」…という感動のシーンが待っているかと思ったのに。 アストラル単体で闘ってしまうと「絆で勝利」というゼアルの約束ごとが薄まっちゃうから遊馬を必ず入れる展開になるのかもしれません。 でも96ちゃんとは因縁の間柄だし、ここらでガッツリ闘ってアストラルの優位性をアピールしても良かったんじゃないかなと思いました。 ■ゼアルウラのシャイニング・ドローで、「4枚ひいちゃうよ!!」 この4枚でアッという間に勝ってしまいました…(。´・ω・)(・ω・`。) 今までのデュエルはなんだったの!? 96ちゃん、お気の毒。 シャークさんとカイト…同じデュエリストとしてどう思っているのか、聞いてみたいです。 「次回予告」
アイツは本当にもう…もういねえんだ! アストラルゥゥゥゥゥゥゥ! 小鳥:私たちが頑張っているのを知ったら…きっと… 遊馬:デュエルなんかやらなけりゃ…こんなもの! シャーク:オレに何が出来るって言うんだ!! 遊馬:ハートランド!生きていたのか!? 遊馬:次回 遊戯王ゼアル�供 崕秧燭覆觀萋�者!「先史遺産(オーパーツ)」始動!!」 遊馬:まさか…お前は!! ■アストラルの代役にハートランド氏が登場!? なんと衣装替えまでして…(〃゚∀゚)(゚∀゚〃)ネェー オジサンの並々ならぬ遊馬への執着に眼が釘付けでした!(ノ∀`*)キャー♪ ハートランド氏のファンとしては次回の活躍を楽しみにしています。 ■アストラルが消えて荒れる遊馬…。 荒れるのはいいけど、デュエルを恨むのは遊馬らしくないな…。 デュエルを恨むんじゃなくて、卑怯な手でアストラルに突撃した96ちゃんに怒れよ! …と思うわけですが、意外と遊馬は落ち込みやすいので心配です。 明里ネェちゃんも心配しているみたいだし、こういう時こそ仲間であるシャークさんとカイトに相談してほしい。 そして何より鉄男のことを思い出してあげて欲しいな…。 【今日のクロたれとノスたれ】
遊馬の勝利を心から喜んでいたクロたれとノスたれ! だがしかし、ナンバーズ96は卑怯にもアストラルの体を貫き むりやり体を奪おうとしたのだった! それを防ぐためアストラルは異世界へと去っていく決意をしたらしい 友だちだったクロたれとノスたれにも別れを言うアストラルであった! ![]() 別れが寂しいクロたれとノスたれ! でもすぐに再会する予感がするので、実はあんまり悲しくなかったりするのだった… 作画監督=横田 明美 脚本=広田 光毅 絵コンテ=桑原 智 演出=武藤公春
ゴドウィン長官みたいなことを言ってますね…( ´艸`) 96ちゃんが言う「神」って、どんなモノ? 人間界と同じように、老人でヒゲを生やしているようなイメージ?? 人間よりランクが上のアストラル人でも「神」を信じているという設定に、ぶっちゃけ (´Д`) ハゥー ですが、遊戯王の敵キャラは神が大好き(というか、スタッフが神好き)なので、96ちゃんが神になりたがるのも仕方ないのかもしれません。 ■いきなり地上に大災害が起きる…まるでドーマ編のようでした。 アストラル界もバリアン界も天変地異がおこり始め、その原因が96ちゃんだということにビックリでした。 どうしてそんな力を得ることが出来たのか…その理由がしっかり描かれていないのがダメです。 いきなり超スーパーな力を得るなんて、話を適当に作りすぎています。 そもそも96ちゃんってアストラルの影武者?みたいなポジションだったのに、いつの間にかやりたい放題のジャイアンになっています。 こんなキャラに成長しちゃうと、見ているこちらは混乱するばかりです。 今のゼアルで本当の悪役って誰でしょうか。 ドン・サウザント ベクター 96ちゃん 世界が3つなら、悪役も3人いて、ゴチャゴチャしています。 3人とも異世界人なので、改めて遊馬は単に巻き込まれているだけなんだな…と思います。 しかし96ちゃんの影響力が人間界にも悪影響を及ぼし始めているので、ノンビリしていられませんね。 あと敵だと思っていたバリアン組はいつの間にか脱落していて、存在感が薄くなってしまっているのも大丈夫なのかな…と思います。 ■シャークさんのバイク、タイヤが丸ボールなんですね…。 まるでパソコンのボール式マウスそっくり! すごく可愛いです。゚.+:。(´ω`*)゚.+:。ポッ ■璃緒が再び眠れる予言巫女になってました。 起きている時間よりベッドで寝ている時間の方が長いような気がします。 予言といっても寝言のレベルで、彼女の発言が遊馬にとってプラスになっているのか微妙なところです。 ■海の遺跡から戻ってきてからシャークさんの様子が変だと心配する遊馬ですが、シャークさんは遊馬のことを心配して駆けつけたり…2人はすっかり相思相愛みたいですね!(ノ∀`*)キャー♪ 2人を中心に話が進むかと思っていたら、今回はカイトも合流!! まぁ登場したとしても外野で応援するだけみたいなので、カイトファンは物足りないでしょうね。 カイトの相手はミザエルって決まっているのも逆につまらないです。 【絵とか脚本とかデュエルとか】 ■96ちゃんが使う『マリスボラス〜』。 スプーンとかフォークとか、とっても可愛いのだけれど、頭についている『マリスボラス』意味が分からなくてショボーンでした。 遊戯王wikiを読んで意味が分かりましたが、せっかく子供受けしそうなモンスターなのだから、普通に日本語の名前の方がよかったんじゃないかな…と思いました。 そのまま「悪意のスプーン」とか、「悪戯好きのフォーク」とか。(´ω`*) ■究極のフィールド魔法『カオスフィールド』がすごい!! 遊馬のエクストラデッキからナンバーズを奪う!! ランダムという条件だけれど、遊馬の秘蔵モンスターを拝めるので楽しみでござる。 遊馬はほとんどホープしか使わないので、デッキの肥やしになっているナンバーズを日に当てる良いチャンスです。 今回は�癸僑晃綟�部さん出ましたね! 来週はどんなナンバーズが選ばれるのか楽しみです。 「次回予告」
遊馬が持つ信念を貫き通す力 だからこそ私はそれを守らねばならない たとえこの命…尽きようと… 遊馬:こんなことで負けてたまるか! アストラル:ホープよ、私たちに希望を照らせ! 遊馬:次回 遊戯王ゼアル�供 崕�焉のとき…! 相棒(とも)に託した絆」 遊馬:オレはイヤだ! ( 」´0`)」アストラルゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥ ■アストラルがついに遺言を!!! 遊馬はイヤだと言っているけど、マジで消えちゃうのかしら…ドキドキ 今の96ちゃんをデュエルで負かすことはできないのか? 最後の頼み「ゼアルウラ」になって一発逆転は狙えないのだろうか?? アストラルが自分の命を犠牲にして96ちゃんを冥土へ引っ張っていくのか? ■皇の鍵が意味ありげに映ってました…。 鍵の力で何か超常現象が起きる?? 奇跡のドローで勝つとか?? こんなところでアストラルがいなくたったら、ヘッポコ化しているバリアン組にも負けてしまいそうで心配です。 遊馬とアストラルはどうやってこのピンチから抜け出すのか楽しみです。 【今日のクロたれとノスたれ】
美人度が増しただけじゃなく、なぜかクチビルがほんのり紫色になっているのだ! 色がついたせいか、デュエルする姿がいちいち色っぽいのだ! それを見ていたクロたれとノスたれ! 自分たちも色っぽくなりたくて、紫色のくちびるを顔に貼ってみたのだった! ![]() 面白い顔になって大喜びのクロたれとノスたれ! 96ちゃんも2匹の可愛らしさにドキドキ★なのであった… 作画監督=穴倉 敏 脚本=広田 光毅 絵コンテ=ノーチェ・ヤギ 演出=望月敬一郎
遊戯王ゼアル感想−第109話「シャークvs激瀧神アビス!激突、2体のNo.(ナンバーズ)!!」
ペガサスに乗ったり、タヌキと見つめあって微笑んだり、大きなドラゴンと友だちになったり…(・´ω`・) こんなファンタジー設定が盛られていると、私もバリアン人たちが「人間」だということに納得いかないです。 彼らの持つ過去がどれも童話のような世界感だからかもしれません。 バリアン人たちに暗い前世があり、成仏できなくてバリアンに転生したという設定にするのなら、もう少し前世の生き様を人間臭い現実感で演出して欲しかったです。 今回、シャークさんのことを璃緒が「ポセイドン界を束ねてきた指導者」と呼んでいましたが、16歳くらいの子供がそんな風に呼ばれてしまうだけでも「ありえないなぁ…」と苦笑です。 今までずっとシャークさんを見てきているけど、リーダーぶりを発揮していたのは学校のワルを手下にしていた時くらいで、そのあとはずっと一匹狼だったので、とても王としての器があるように見えないのが残念です。 ■今回はデュエルの途中で過去の映像が入ったりするので、デュエルにも話にも集中できませんでした。 デュエルをしながら思い出す展開も悪くはないですが、今回みたいにガチャガチャしていると、ちょっと煩わしく思います。 で、結局、話の核心には触れずじまいで、璃緒は再び意識不明だし、七皇の解明も先延ばしされてしまいました。 ■アストラルが『バリアン世界を滅ぼすこと』と言い切ったのが、今回の収穫でした。 やはりアストラルはちょいワルの方がドキドキします。 遊馬はバリアン人たちが人間だと知り、いずれは彼らと手を組もうとするでしょうね…そうなるとアストラルは敵になってしまう。 アストラルは遊馬が好きだけど、使命を果たすために遊馬を別れるかもしれないですね。 またはゼアルの力を手に入れるため、遊馬を洗脳して自分の手駒にするという冷酷な手段を取るか…。 ナンバーズ96が次回登場して話は大きく動きそうなので楽しみです。 ■ベクターがナッシュとメラグを殺したとドンが言っていましたが、バリアン人にも「死」があるのか…と不思議な気持ちになりました。 シャークさんたちは、人間→(転生)→バリアン→(転生)→人間 これはグルッと回って元に戻っただけ!?(^ω^#) しかし何故ベクターは仲間であるナッシュとメラグを殺したんでしょうね…。 ベクターがリーダーになりたくて、邪魔な2人を殺した? 前世でも敵だったし、この3人はバリアン人として転生してはいけない組み合わせだと思います。 ■アビスは前世のシャークさんに「記憶を呼び覚ます」という指令を受けていたけど、結局シャークさんはまだハッキリと記憶が戻っていないのでアビスは再度シャークさんとデュエルする必要があるんじゃないのかな…。 あんな中途半端で一方的に言うだけ言って消えるなんて、なんかちょっと違うと思うけど、ヒゲづらが可愛いので許す!( ´艸`) 【絵とか脚本とかデュエルとか】 ■璃緒のデュエルがアビスに変わりましたが、あっという間に終わってしまいました。 シャークさんが使った『ナンバーズ94 クリスタル・ゼロ』は極氷姫というだけあって、綺麗な形でした。 いつかは璃緒が使うところを見たいです。 ■ドルベがペガサスに乗って突然割り込んできました。 あんな爽やかな笑顔を見せるとは…シャークさんとどういう関係なの?(〃゚∀゚)(゚∀゚〃) あやしいねぇ〜♪ 「次回予告」
最後のデュエルを突きつけるナンバーズ96 ついに私たちの因縁に終止符を打つときが来た 小鳥:あの眼は何なの? 遊馬:空に吸い込まれる!! アストラル:何なのだ?この空間!! 遊馬:一気にホープレイビクトリーで決めてやる!! 遊馬:次回 遊戯王ゼアル�供 嵬任咾罎�3つの世界! 究極暴走No.96!!」 遊馬:オレたちのナンバーズが奪われた!(´・ω・`) ■96ちゃんが最後のデュエルを挑む? 本当に最後なのかは疑わしいけど、ずいぶんと見違えちゃったというか、何か色んなモノと融合しすぎて原型を留めていないことに驚きました。 最初の黒アストラル体が好きだったので、ちょっと残念です。 ■世界が闇に包まれる…久しぶりに「闇」展開が来ました! 予告の絵を見ていると、ドーマ編を思い出します。 遊馬はナンバーズを奪われるらしいし、世界も滅びそうだし、次回は色々とありそうで楽しみです。 【今日のクロたれとノスたれ】
カードの船に針の櫂がとっても可愛いのだ! 自分たちも乗りたくなって、さっそくマネしてみるクロたれとノスたれ カードの船はバランスを取らないとすぐに転覆しそうなので 用心深く漕ぐ必要があるのだ! ![]() 懸命に追いつこうと頑張る2匹に比べ、まったりマイペースで漕ぐ針剣士だが 針の櫂じゃたいして水を押せないので、実はあまり前に進めないのであった… 作画監督=原 憲一 脚本=吉田 伸 絵コンテ=桑原 智 演出=山本 隆太
ついにシャークさんと璃緒の秘密が明らかになる回! どんなキッカケで2人の過去を追う旅が始まるのかと思ったら、なんと精霊の方から呼びだしてくれるとは…お手軽!(ノ∀`*)♪ 璃緒は以前から様子が変だったとシャークさんが言っていたので、無意識にアビスと意識を交信していたんでしょうね。 女キャラが巫女の能力があるのは遊戯王の伝統でしょうか。 最初にベクターに追われて璃緒が崖から落ちるシーン、ありがちな展開で笑ってしまいましたが、璃緒が追われる前にシャークさんはとっくにベクターに殺やられてしまったんでしょうね…(´;ω;`) バリアンたちの悲惨な過去って民衆が!とか部下がぁ!とか敵がぁ!とかが多かったですが、今回は堂々とベクターが登場しているところが他の回と違うところです。 ナッシュとメラグは自分たちの意思で人間界へと潜入したのかと思っていましたが、ベクターの手によってバリアン人に転生させられた…というのが正しい言い方かもしれません。 ドルベはナッシュとメラグに対して期待しているようですが、過去に七皇同士って面識があったんでしょうか。 互いの素顔も知らない間柄だった彼らが7人勢揃いしても、特別な何かが起こるとは思えません。 それとも7人を生贄にして巨大なモンスター召喚の超展開を仕組んでる?(´・ω・`)? 次回でもうちょっとハッキリしそうです。 ■璃緒がおっさん声でデュエルを挑んでくるシーンには、ビビってしまいましたが、あの衣装、可愛いですね。 意外とフトモモの深いところまで見えちゃったりして!(*´∀`)ノ いいねぇ♪ シャークさんの衣装もミニスカで、とっても可愛いです。 今回の注目は神代兄妹がバリアンの七皇であるナッシュとメラグであるのか…その謎の解明があります。 私は違うことを願っていますが、ペンダントとか璃緒の能力を考えると、やっぱりバリアンなのかもしれませんね。 住まいがモンサンミッシェルだったので、前世はフランス人だったシャークさん…予想外でした。 ■ミザエルが自分たちを人間だということを認めたくないと言っていましたが、私もそうだといいなぁ…と思います。 バリアン人だから敵である人間を滅亡させることは胸が痛まない。 でももし自分が人間だったら同族を殺そうとしていたことになるわけで、ぜったいにショックを受けると思います 皆、正義感だけは遊馬側より強いように思う。(`・ω・´) うん バリアンの子たちはドン・サウザンドに操られていることは、ほぼ確定なので、今後自分たちが人間であることを理由にドンに対して謀反を起こすことも予想できそうです。 【絵とか脚本とかデュエルとか】 ■ゴルゴニックの能力が強力でした。 効果無効+相手の攻撃力ゼロ+モンスター破壊!(´ロ`ノ)ノ ユニットは2枚なので、この効果を2回使われたら、普通はかなりのダメージを受けますね…シャークさんも残りライフ200になっちゃったし。 もうユニットは使い切ったので、次のターンで同じ効果と攻撃は受けないんでしょうが、でもシャークさんの不利な状況は続きそうな気がします。 ■シャークさんの城、どうみてもフランスのモンサンミッシェルです! ベクターは、あんな潮の満ち引きが激しい場所にガレー戦で突撃してくるとは! 私だったら、数時間後、潮が引いて水深が浅くなったところで、火のついた馬車を走らせて船を燃やしちゃうところです。 アニメではモンスターが眼からビーム出したり、船がなめらかに近寄って来たりと、トンデモ展開で大笑いでした。 「次回予告」
強力なナンバーズに苦しむシャーク! そして彼を襲う幻覚とは何を意味するのか 遊馬:急ぐぞ、アストラル!! アストラル:なぜ彼らがデュエルを!? 遊馬:妹を救えるのはお前だけだ! アストラル:遺跡の記憶… 遊馬:いけぇ! ナンバーズをぶち倒せ!! 遊馬:次回 遊戯王ゼアル�供 屮轡磧璽�vs激瀧神アビス!激突、2体のNo.(ナンバーズ)!!」 遊馬:まさか…シャークと璃緒は…(´・ω・`) ■う…む、予告を見ただけでは何が起こるのか、さっぱりワカラン!(^ω^#) 決着は着くの? 着かないの?? でも遊馬たちは無事に2人の元にたどり着いたみたい。 良かった、良かった! ■次回は璃緒がドラゴンモンスターを出すみたいですね。 「激龍神アビス」 どんなモンスターなんだろう。 アビスの声がおっさんなので、きっとおっさん臭いモンスターなんだろうな。 腹巻きまいて、毛が3本みたいな…( ´艸`) 【今日のクロたれとノスたれ】
大船団の登場に胸が熱くなるクロたれとノスたれ! さっそく自分もマネして、船団ごっこを始めるのだった! しかしベクターが座っていた椅子が、玉座にはちょっと貧相に感じたので 自分が好きな内装にアレンジすることにしたのだった! 南蛮の高級ビロードで作ったクッションをたっぷり敷いて 寝ながら船旅を楽しむ〜♪ ![]() あまりの居心地の良さにシャーク国を責めることなど すっかり忘れてしまったノスたれであった… 作画監督=牧内ももこ 脚本=吉田 伸 絵コンテ=ノーチェ・ヤギ 演出=羽原久美子
けど、オレは信じている…あの時みたいにお前と正真正銘、熱い想いをぶつけあったデュエルが出来る日が再び来るって…(`・ω・´) う…ん、アリトの印象が薄すぎて、せっかく復活した意味が感じられなかった闘いでした。 どっちかというと、ドロワを目立たせるために用意された特別なステージショーみたいでした。 アリトも遊馬もアストラルもオマケで、ただただゴーシュを励ます美人で優しいドロワを印象づけたかっただけ…ですね。 もちろんドロワは好きなキャラなので不快感はないのですが、今回は王子と剣闘士の時を越えた再会&闘いを期待していた私としては、「え…と、ドロワだけで終わっちゃうの?」でした。 遊馬が王子かもしれないとワクワクしたり、遺跡のナンバーズがアリトと再会して喜ぶとか…そういう劇的で感涙な話がまったくなかったというのも、逆にスゴイです。 せっかくのアリト復活がこんな形で終わってしまったのは残念でしたが、遊馬の言葉から、もう一回くらい再戦しそうなので、その時こそ熱いバトルを見せてもらいたいですが、その時には新鮮味も薄れて、あんまり感動できないかも…(´・ω・`) ■ドロワが一生懸命ゴーシュの心に訴えかけていましたが、洗脳されているのに無駄なことを…と、ちょっと冷めた目で見ていたら、なんとゴーシュがその言葉に応えてデュエルスタイルを変えました。 やはり遊戯王、デュエルをすれば最後には気持ちも通い合い洗脳も解ける…というところでしょうか。 洗脳された城之内が寝ぼけながらも自分のデュエルをし始めたシーンを思い出しました。 ■とうちゃんのコインが海底から見つかりました。 ボートにでも乗って、わざわざ湖水へ落としに来たのでしょうか…。 それともアリトと同じ方法で湖から水を抜いたのであろうか…。 一馬とうちゃんがどうしてコインを置いていくのか、その理由もそろそろ教えて欲しいところです。 ■今日の解説担当はカイトでした!゚.+:。(´ω`*)゚.+:。ポッ 普段は寡黙なカイトですが、やはり自分の同期生となると、一言言わずにはおれないみたいでした。 まぁどうせなら、ドロワがゴーシュ、ゴーシュと叫んでいる時に、カイトもゴーシュに対して何か…目覚めるキッカケを与える声をかけてくれたら3人の絆を感じられたのですが、そういう演出がなかったのは残念です。 【絵とか脚本とかデュエルとか】 ■ドロワさん、怒らすと怖い!(´ロ`ノ)ノ アリトに利用されて負けたとしても別に夢をあきらめることにはならないと思うんですが、ドロワの中では洗脳されたままでデュエルが終わったら一生、アリトの奴隷になると決まったらしい。 …まぁ、ゴーシュがアリトの奴隷になるという図も私としては見てみたいですが゚.+:。(´ω`*)゚.+:。ポッ ■アリトは自分が処刑されて死んでしまった過去を思い出したみたいですね…(´;ω;`) 一番思い出したくないことを思い出すなんて…可哀想に思いました。 最後は動揺したままバリアン界に帰っていきましたが、前世の記憶が甦って眠れぬ夜を過ごしているんじゃないかと心配です。 ■今日はカード効果の応酬とか怒濤のトラップ&罠のめくり合いとか、見ていて疲れることも多かったですが、遊馬が最後に開いたトラップカード『オーバーレイ・マーカー』がすべてを持っていきました。 これってトラップカードによるワンターンキルみたいに思いました。 相手モンスターの攻撃力をもらって、相手を殴るとは…。 最近の高攻撃力モンスター同士のバトルで使われたら、アッという間に勝負がついてしまうんじゃないかと思います。 ■エクスカリバー出ました!(゚∀゚)ノ ゴーシュがくれた魂のカード! 久しぶりに見ましたが、カッコイイモンスターです゚.+:。(´ω`*)゚.+:。ポッ 「次回予告」
そこにオレ達が目指す4番目の遺跡がある そこから鳴り響くドラゴンの咆哮はカイトへの過酷な試練の始まりだった! アストラル:ナンバーズが私に何かを… 遊馬:あの頂上の遺跡は!? 小鳥:こんなトコ、登れない!! アストラル:彼は何者なのだ? 遊馬:次回 遊戯王ゼアル�供 峩箍牢磧淵�ャラクシーアイズ)使いへの試練!カイト決死のデュエル」 遊馬:あれがドラゴンのナンバーズ! ■次回は中国っぽいところが舞台になるみたいです。 あんな切り立った岩山の上に遺跡とは…。 遊馬たちが岩山を登るシーンを見ていると、某カイザー亮が冬山登頂を目指していたことを思い出します゚.+:。(´ω`*)゚.+:。ポッ そして遊馬たちを迎え撃つのは、なんと、亀仙人! いやぁ〜中華風なら迷宮兄弟ジュニアとか出すくらいのサービス精神が欲しいところです。 ■女子はパンツ見えちゃうんで岩山には登らないみたいですね。 それはそれで、ちょっと残念です。 それにしてもシャークさんのへっぴり腰に眼が釘付けです。 やはりお魚使いは岩登りが苦手なんですね。 【今日のクロたれとノスたれ】
BKってなんだっけ? どんな効果があるんだけ? 最近はカードの種類が増えたせいか、各カードの効果を覚えきれないクロたれとノスたれだが とりあえず2匹が重要視しているのは、見た目のカッコ良さなのだ! さっそく仲良くなろうとあいさつに出向く2匹! 笑ゥせぇるすまんの「喪黒福造(もぐろふくぞう)」のような帽子とか、 妖怪人間ベムのようなコートにツッコミたくなる気持ちを抑えつつ まずは気持ちを通じ合わせようとするのだった! ![]() 2匹の可愛いパンダがチートコミッショナーと一緒にいるところを見て 「おれも仲間になりたいな!」と思う、ライオンハートであった… 作画監督=穴倉 敏 脚本=雑破 業 絵コンテ=中村憲由 演出=望月敬一郎
遺跡馬鹿
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