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遊戯王感想とか雑文とか(遊戯王の謎) 日記&アニメ感想の目次|前の日|次の日
始まって5分でドンが負けるとは!!!(^ω^#) この中途半端な時間で決着がつくとは予想外でした。 30分みっちり使いながら、ドンの本心とか街の人々の様子とか、色んな情報が提供されると期待していたのに…。 そして負けたと言っても自主避難しただけで、死んだ訳じゃないから、こっちも「勝ったぁぁ!ヾ(´∀`*)ノ 」という気持ちになれないのが残念です。 ■なんと、またシャークさんとデュエルです。(´Д`) ハゥー まさかシャークさんがラスボスだとは…。 いや待て!ラスボスという貫禄もないので、最後のデュエルの相手がシャークさんだったという、ただそれだけしか感じません。 しかし2人がデュエルするんだったら、今まで並んでドンと闘うこともなかったんじゃないかと思います。 続けてのデュエルは新鮮味に欠けるし…。 それにしても街の人たちは今どんな状況なのか、それが出てこないのが謎です。 遊馬が「バリアン世界と融合している」と言っているのですが、人間界にどんな影響が表れているのか、その辺を描写する能力がないのか、面倒なのでやらないのか。 一番大切なのは闘う2人じゃなくて、各世界の人たちが今どうなっているのかだと思うんですが…。 ■シャークさんが自分だけ洗脳されていなかったと言ってましたが、記憶を消されていたり、バリアン界に転生しちゃったりと、やはりドンの手の平の上で踊らされていたことには変わりないと思いました。 戦争に負けて部下たちを成仏させずにバリアン界へと引っ張っていってしまったのは王の不徳なのではないか?と思ったりするんですが、シャークさんはそういうことを気にしていないようです。 気にしていないといえば、鉄男たちナンバーズ倶楽部のことも頭の中から消えているみたいで悲しいです。 人間界の友達のことをチラっとでも思い出して欲しいのですが…。 ■ヌメロン・コードで時間の巻き戻しをアストラルが提案していました。 ほぼ不老不死のアストラルにとって時間の流れなんて、今まで気にしたこともないのだから、遊馬の気持ちをどれだけ理解出来たのかは謎ですね。 ヌメロン・コードを使うことを遊馬が賛成したとして、どこまで巻き戻すつもりなのかも気になるところです。 そもそもドンが一番悪いのだから、ドンが生まれる前まで巻き戻すとしたら…人間界の時間はどうなっちゃうんでしょうか。 また旧石器時代からやりなおしなのかな…(´・ω・`) まぁ人間界はドンやアストラルがいなければ平和なのだから、アストラル界とバリアン界だけ勝手に巻き戻しをすればいいだけの話。 ただ遊馬は自分たちが関わることを強く望んでいるので、3世界同時幸せを模索している模様。 ■最後まで女王様気質のドンが負けて消えてしまったのは残念でした。 あの高飛車な笑い声が好きだったのに…(つД`) でも最後の最後に再登場するかもな〜。 エリファスと並んであの世へ旅立つ…とか、超希望です。 【絵とか脚本とかデュエルとか】 ■攻撃力20万越え…(・∀・)ノあはははははははは 凄いですねぇ〜。 これだけの攻撃力で打たれたので、まぁドンも本望でしょう。 ■懐かしの『ビッグアイ』が出ました! 今日はホープだけで終わるかと思っていたので嬉しかったです。 あとガガガ一族も出ましたね。 久しぶりに『ガガガ・カイザー』出ました! 肩の羽がオシャレです( ´艸`) ■「すべて想定内」の言葉と共に発動した『オーバーハンドレッド・カオス・ユニバース』でモンスター6体を場に召喚!! ついでに『オーバーハンドレッド・コール』で1体! 合計7体を一瞬にして召喚!! こんな超手抜き召喚術があったとは!! 「次回予告」
真なるカオスを携えたナッシュの実力とは!? ナッシュ:見るが良い…七皇の真の力を! アストラル:この攻撃…しのぎきれるのか? 遊馬:こっちにも負けられねぇ理由があるんだ! アストラル:ホープよ!今こそ限界を突破しろ! 遊馬:次回 遊戯王ゼアル�供 嶌埜紊隆�望!! 我は「ビヨンド」」 遊馬:これがオレ達の全力だぁぁぁ!ヽ(`Д´)ノ ■モンスターの名前が「ビヨンド」( ´艸`) これは…辞書引かないと分からない!ヽ(`Д´)ノ 最後のモンスターにしては印象に残りにくい名前でござんすねぇ。 っつか…巨神とアストラルが紹介していたので、「神」のモンスターみたいです。 どんな神なのか楽しみです。 ■七皇のモンスターがどうやらビヨンドを呼び出すためのエクシーズ素材になるみたいです。 機皇帝のように各モンスターがパーツに変身したりすると面白いですが、今回は単純に素材になるだけみたいで、ちょっとつまらないです。 遊馬は再びゼアルウラになるようですが、やはりシャイニング・ドローを連発するのかな…。 シャークさんとの闘いは手順は地味でも良いデュエルになるよう祈っています。 ■トロン出るみたいですね。 この人も異世界で苦労したので、ひとこと言う権利はあるというか。 【今日のクロたれとノスたれ】
次はシャークさんとのデュエルが始まった! 休む暇もなくデュエルを続ける遊馬とシャークさんの体が心配のクロたれとノスたれ!! 大丈夫かと見守っていたら、懐かしいビッグアイが召喚された! 大きな目が印象的なモンスターだけれど 腰に回している輪も気になるのだった! ![]() なんだか浮き輪にそっくりで、自分たちもマネしてみたクロたれとノスたれ! でもお腹にギューギューで ちょっと息苦しいクロたれであった… 作画監督=宍倉 敏 脚本=吉田 伸 絵コンテ=須永 司 演出=望月敬一郎
キビシイ闘いが続く中、フワァ〜っと登場し、キメ顔で消えていったカイトですが、デュエル中に幽霊が登場するなんて、なんとも緊張感を欠く演出だなと思いながら観ていました。 遊馬とナッシュだけが見るなら、三勇士の特別な絆を感じますが、ドンや小鳥まで目撃しちゃうんじゃ…(´Д`) トホホ きっとカイトも2人が心配で成仏出来ないんでしょうね。 でも作画がすごく良かったので、ドキドキしました ■ゼアルウラが3回もお色直しして登場するとは!! 「シャイニング・ドロー」をするためだけの演出ですが、3番目のゼアルウラの派手さはもう遊戯王じゃない感じですね。 ■ドンが解説していた変なセリフ 過去にアストラルとドンが闘った時、アストラルの力とヌメロンコードの地図が50枚のナンバーズに封印された。 このカードは人間界にばらまかれた ドンの力は7枚のカードとなって遺跡のナンバーズになった。 アストラルの記憶は100枚のナンバーズに封じられていたという話はなかったことになっているみたいです。 まぁアストラルも起き抜けで、100枚の根拠も寝ぼけた上の”たわごと”だったのかもしれません。 ゼアル�兇�始まった時に、すでに50枚のカードは集まったことになっていたので、アストラルは基本的に完全復活しているってことですね。 じゃ、ドンみたいに遊馬から離れて自立出来るんじゃないのかな…(´・ω・`) アストラル自身がそのことに気がついてないのかもしれません。 【絵とか脚本とかデュエルとか】 ■今日のデュエルは… すべて破壊!ドン★ これに尽きますね〜。 召喚したかと思うとすぐ破壊なので、めまぐるしい闘いでした。 ■ついに登場した「ナンバーズ1000」! これがドンのラストモンスターかと思ったら、続いてもっと凄いのが出てきましたね。 「夢幻虚光新ヌメロニアス ヌメロニア」 攻撃力10万(笑) ☆13個(笑) よく見るとイボイボしていて、ちょっとキモイ系です。 「…ニア」が名前の最後についていますが、「ルーマニア」とか「ボスニア」とかを思い出しました。 「ニア」ってラテン語で『国』を意味するので、「ヌメロニア」は「番号の国」という意味になりますか。 しかし攻撃力がすごすぎて笑っちゃいますが、ゼアルの場合、高攻撃力であってもカード1枚であっさり負かすことが出来たりするので、今のところあまり心配していません。 ■ヌメロン・ドラゴンの初仕事!! …と期待していたのですが、何にし出てきたのか分かりませんでした。 こんなに存在感がないとは…もうちょっと演出さんには頑張って欲しかったです。 だって格としてはドンより数倍上なハズだもん! ■久しぶりにホープが話の中心に来たぁ!(゚∀゚)ノ やはりドンに引導を渡すのはホープなのかな!? でもヌメロニアの攻撃力は10万! これを削るのは大変でしょうね。 「次回予告」
ドン・サウザンドに向けられた刃(やいば)は未来を切り開けるのか!? 決着の時が迫る! ナッシュ:絆の力…どうやら甘くみていたようだな! アストラル:長きに渡る闘いに終止符を! 小鳥:ドン・サウザンドなんかやっつけちゃえ 遊馬:次回 遊戯王ゼアル�供 嶌�沌終焉 必殺のファイナル・ホープ剣・スラッシュ!!」 遊馬:これがオレたちの最後の希望だ!!ヽ(`Д´)ノ ■今回は絵とセリフが珍しく合っている!!! いつも「誰がしゃべってんだ?」みたいな事が多いので、助かりますデス。 ■いよいよラストかなぁ〜。 アストラルが本気出してドンに指さし確認しているし。 カイトがまた幽霊出演するみたいだし、楽しみです。 【今日のクロたれとノスたれ】
黒いドンが白いモンスターを召喚するのが気になるクロたれとノスたれ 丸っこい形ともっちりとした白色が、なんだか餅に似ていると思うのだった! ![]() お昼に用意した焼き餅で、『ヌメロニアス』を作ってみたクロたれとノスたれ あまりにも似ているので、食べるのがもったいないと思う2匹であった… 作画監督=牧内ももこ 脚本=広田光毅 絵コンテ=桑原 智 演出=羽原久美子
あのままアストラルが死ぬハズはないと思っていたので、謎の手が映った瞬間、「エリファス来たぁぁ」と分かっちゃいました。 ぶっちゃけエリファスがアストラルの代わりになるのはアリだと思いますが、もう遊馬の泣く顔は見たくないので、その点だけが残念でした。 赤い玉の中に充満するエネルギーがどれほどヤバイ物なのか、ドンの説明が足りなくて、私はまったく脅威を感じられませんでした。 そもそもヌメロンネットワークが都市を取り囲んでいるといっても、それで街が破壊されるとか、人が被害にあっている描写すらないのですから、この状況が本当に絶体絶命なのか、それさえも私は疑っています。 だからアストラルがあそこで身を犠牲にしようとしたシーンでも、どうせ何かがポンとはじける程度で終わるんじゃないかと思いました。 いかにも何かが起こるような事を言っていたドンですが、どうみてもあれはハッタリ臭いです。 ■遊馬が受けたダメージがアストラル世界を攻撃していました。 どういう理屈でそんな事が出来るのか、さっぱり理解できませんが、「オレが言ったことは全部、実現する!!」の魔法が発動しているせいで、もうドンのやりたい放題です。 しかしその攻撃をただ見ているだけのアストラルというのは少々情けないような…。 考えてみれば、これは過去に行われた、ドンvsアストラル戦の再戦なのだから、フィールドに立つのは本来はアストラルであるべきと思ったりするのですが、アストラルが何故か自分でデュエルをしないので、遊馬が代わりに闘っている。 ついでにシャークさんも闘っている…。 アストラルはそのことについて何を思っているのか私は知りたいし、アストラルは自分の故郷を攻撃するドンに対して100万回くらい文句をいうべきだと思いました。 【絵とか脚本とかデュエルとか】 ■効果、効果、ついでに効果のオンパレードで、モンスター同士が闘った記憶さえ残らない30分間でした。 ドンがいきなり4体のモンスターを召喚したところでは、顔が (゚Д゚)ノ ←こんなでした。 なんかもうドンだけが一方的にカードを回しているなーという感じでした。 後半、シャークさんがやっとダークナイトで挽回出来そうな雰囲気になってきたけれど、こんどは「ダークナイト、ダークナイト、ダークナイト」でした。 まぁ次週はもっと違う展開になりそうなので、そっちに期待したいです。 ■ドンが召喚した『ゲート・シリーズ』のデザインはちょっとトホホでした。 形が複雑すぎて良く分からないというのがまず気になったし、門から顔を出すモンスターがちょっとオモチャっぽかったのも残念でした。 ■ガンバラナイトが頑張っていた点が高評価です゚.+:。(´ω`*)゚.+:。ポッ ■エリファスがやけに美形だったのは、女性が作画監督をしていたせいでしょうか。 あそこで爆死させるには惜しい美しさでした。 「次回予告」
神のデュエル遂行のためにドン・サウザンドは真の力を解き放とうとしていた ナッシュ:カオスナンバーズ1000だと!? 遊馬:お前、カイトなのか!? アストラル:死してなおキミは… ナッシュ:遊馬! ヤツをぶちのめす時だ! 遊馬:次回 遊戯王ゼアル�供 崛曚い呂劼箸弔法�創造龍『ヌメロン・ドラゴン』」 遊馬:最後の最後まで諦めてたまるかよぉぉぉぉぉぉぉ!ヽ(`Д´)ノ ■カイトが化けて出てくる!? オラ、ワクワクしてきただぁ!ヾ(´∀`*)ノ ■ナンバーズ1000!! (^ω^#) すでに驚かないけど、ずいぶんと増えたねぇ〜♪ そして久々にゼアルウラに変身!! これで引きたいカードも引けるし、今までより面白い闘いになりそうかな? 【今日のクロたれとノスたれ】
それを見ていたクロたれとノスたれ!! エリファスがやがてアストラルの代わりにエネルギー体に飛び込むことを 予想したので、代わりに自分たちが飛び込むことにしたのだった! ![]() でも「たれぱんだ」だとバレてはマズイと思い とりあえずエリファスに変装してみたけれど、 モタモタしているうちに、すべてが終わってしまったのだった… 作画監督=中田亜希子/長田絵里 脚本=広田光毅 絵コンテ=桑原 智 演出=武藤公春
遊戯王ゼアル感想−第138話 「混沌たる存在『ドン・サウザンド』光来!!」
今まで色んなラスボスがいましたが、ドンだけは好きになれないなぁ…(´・ω・`) ゾーンも微妙だったけど、まだ彼なりの大義を感じることは出来ました。 しかし、ドンは今現在でもその目的がハッキリしていないのがダメだ。 たぶん世界征服を狙っているんだろうけど、その先に何があるのか!? 人類滅亡? バリアン人の世界を作る?? エリファスへのいやがらせ! ドンが何をしたくてヒドイ事をし続けているのかが分からないので、目の前でデュエルしていていも、ほとんど存在感は空気です。 見た目も… 定番のハダカ。 金色の長い髪 自分を「われ」と呼ぶ それなりに女性受けしそうだけれど、でも顔が好きになれない(^ω^#) 思っていたほど美形じゃなかった。 アストラルと対になっている存在なら、ドンも全裸であるべき!! ■ベクターが最後は善人になりました。 途中で遊馬も引きずり込んでやろうとしていたシーンは 「オー、やっぱりこうでなくちゃ!(゚∀゚)ノ 」 とベクターの悪人魂にクラクラしました。 ゼアルは「本当に悪い奴なんていない!デュエリストは友達」なので、ベクターの改心は予想通りの展開となりましたが、予想通り過ぎて、正直、つまらなさもありました。 とりあえず、遊馬がベクターと一緒に心中しようとした点に関しては、納得できないです。 動物が火を恐れるように、子供も自分が死ぬという事にもっと恐れを感じると思うのです。 スタッフは遊馬ならそういう恐怖を軽々と飛び越え、友情のためには命も捨てられる子だ!と思っているようです。 私としては「お前なんか大嫌いだけど、寝覚めが悪いから助ける!」程度で十分じゃないかと思うんですが、まぁベクターの頑固な心をこじ開けるには、これくらいド派手な仕掛けが必要なのかもしれません。 ■バリアン界と人間界が融合するというので、こりゃパニックだね!と思っていたら、街はなんだか静かでござる。 一緒になったといっても、薄い膜で被っているだけで、普通の人には見えないのかもしれません。 私はゾンビが街を襲撃し、バリアン人に変化させるのかと思っていたので、ガッカリでした。 ■ミザエル…( ノД`)シクシク… この子は最後まで純粋さを失わないキャラでした。 遊馬にカイトの死を報告する時、もうちょっと何か言うかと思いましたが淡々としていて、それはそれでミザエルらしいなと感じました。 ■以前、回想でドンとアストラルが闘うシーン(光の帯みたいなヤツ)がありました。 その時は「どうせ悪役なんてオッサンなんだろう」と思っていたので、それほど気になりませんでしたが、今回、ドンが割と美形だったことが判明したので、とりあえず素顔でのドンvsアストラル戦を見たいと思いました。 きっとその闘いはアストラル界のお姐さま方も興奮したでしょうね。( ´艸`) 【絵とか脚本とかデュエルとか】 ■カードの書き換え…(^ω^#)ゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴ こんな訳のわからない効果で死んでしまったミザエルが不憫!! 最初からこれじゃ面白いデュエルなんて期待できない! 唯一の希望はミザエルが渡した『ヌメロン・ドラゴン』なのか? ■いきなり場に召喚されてオドオドするガンバラナイトが可愛すぎる!!O(≧▽≦)O 今日一番の癒しでした! ■ドンってゼアルウラによく似てますね。 何か共通点があるのかな…。 案外、ドンもどこかの人間とオーバーレイしてたりして!ヾ(´∀`*)ノ 「次回予告」
世界は更なる危機にさいなまれる! そしてアストラルは勝機を見いだすためにヌメロンネットワークの元へ向かった アストラル:ここは私が押さえてみせる! 神が使うナンバーズだと? アストラル、お前まさか… アストラル:君たちにすべてを託す 遊馬:次回 遊戯王ゼアル�供 崟擇蠡鵑洩ね� アストラルの決断!!」 遊馬:なんでお前だけが犠牲になるんだよ! ■色々と犠牲になったバリアン編ですが、ついにアストラルも犠牲に…。 過去にもアストラルの「じゃぁ、バイバイ」ネタがありましたが、今度も似たような展開になるのかな。 ■最初からヌメロン・ネットワークを発動させていればナンバーズ回収する必要がなかったじゃん! …と、言いたくなる展開でしたが、アストラルがそのネットワークと接触した瞬間、記憶が一気にもどるのでしょうか。 アストラルもどれくらい記憶が戻っているのか、さっぱり分からないので、この機会にキレイに思い出して欲しいです。 【今日のクロたれとノスたれ】
だがしかし、蓮の華から登場する姿はまるでお釈迦さまみたい! その神々しい姿にすっかり魅了されたクロたれとノスたれ! しかし金色がまぶしくて本体が良く分からないので、とりあえず近寄ってみるのだった! ![]() 近くで見ると、トウモロコシやハニワにそっくりで そのムッチリとした姿に萌え萌えな2匹であった… 作画監督=豊田暁子 脚本=広田光毅/吉田伸 絵コンテ=桑原 智 演出=児谷直樹
遊戯王ゼアル感想−第137話 「ベクターの翻弄! 捕われた仲間の絆!!」
ベクターが改心して遊馬側についたら嫌だなぁと思っていたので、敵のままナッシュとデュエルを続けてくれたことには満足でした。 泣いて遊馬とナッシュを騙そうとしていた演技力もグッドでした!��d(・ω・´) だがしかし、結局親を殺していなかったので、ベクターの今の状態もただ悪ぶっているだけにしか見えませんでした。 自分の記憶をドンに改竄されていた事に対して、「気がついていた」の一言でうやむやにしてしまったのも、ちょっといい加減すぎると感じました。 騙されていた事に対しての怒りとか、父母の死の顛末を反省するとか、そういうベクターの心の葛藤などを描写して欲しかったんですが…スタッフの手抜き仕事には正直トホホでした。 ■ベクターの母ちゃん、美人でした。 ベクターの父ちゃん、野獣でした。 夫婦の見た目から判断するに、意外と年を取ってからの長男誕生ってことで、ベクターは大切に育てられたんでしょうね。 過保護に育てられたせいか平和を愛するロマンチストに育ってしまったようで、これは母ちゃんの影響も大きそうです。 バルコニーで人民に「平和を愛するぜ!」と宣言してましたが、まだ父ちゃん生きてるジャン!! 私は王に就任したあいさつをしているんだとばかり思ってました。 父ちゃんが倒れ、母ちゃんの期待と自分の理想を焦るあまり、勝手に和平交渉へと突っ走ってしまうところは未熟さ爆発でした。 それにしても父ちゃんもいきなり抜刀で、剣を振り下ろすとは…。 父親の狂気をベクターもちゃんと受け継いでいるみたいでDNAはマジで良い仕事するよなぁ〜と思いました。 ■ベクターの嘘演技にすっかり騙された遊馬と小鳥でしたが、さすがナッシュは最初から「あ☆や☆し☆い」と思って用心していたようですが、まぁ普通はそう考えるでしょう。 遊馬と小鳥はちょっと人を信じすぎです。 アストラルも内心はアヤシイとおもっていたんじゃないかな。 小鳥が未来はこれから描ける!!と言っていたけど、彼らは一応、死人だし、未来ってあるのかなぁ…と私は疑っています。 ■ベクターが赤ん坊の時に取り憑いたナンバーズ「65」は、どこから飛んできたんでしょうか。 このカードとベクターにどんな因縁があるのか、後々重要なエピソードになりそうで楽しみです。 【絵とか脚本とかデュエルとか】 ■今回のデュエルはモンスターの奪い合いとか、使えないカードを引かせるとか、色々と多彩な展開で面白かったです。 終始クールに徹していたナッシュが勝ちましたが、納得のいく勝利でした。 ■野獣王が欲しがっていた隣国って、シャーク王国なのかなぁ。 隣国と和平を結んだって言っていたので、正史ではシャークさんとベクターは友好を誓い合った仲だったのかもしれません。 「次回予告」
ついにヌメロンコードは解放される 甦るドン・サウザンドを前に我々に立ち向かう術はあるのか 遊馬:オレと一緒にやりなおそう!真月うぅぅぅ! アストラル:ダメだ! キミまで巻き込まれるぞ! 遊馬:かっとビングだ!オレ!! 遊馬:次回 遊戯王ゼアル�供 嶌�沌たる存在(もの)『ドン・サウザンド』光来!!」 遊馬:絶対許さない! ドン・サウザンド! ■あの「金の巨人」はドン・サウザンド!? まさかゼアルで金粉ショーが見られるとは!(ノ∀`*) キャホー♪ 意外と良い身体してるぜ!オジサン!! ■忘れられていたミザエルがやっと合流! ヌメロンコードの運び屋というショボイ役割で可哀想ですが、どうやらドンとデュエルする様子はなさそうです。 このまま遊馬側について一緒に闘ってくれるのかな…(´・ω・`) ■ついにバリアン世界とこの世界が融合するのか…。 死人が闊歩するゾンビの世界が来るんだな〜胸が熱くなる!ヾ(´∀`*)ノ バリアン人は基本的に仮面の全身タイツだから、慣れるまで大変そうだ! 【今日のクロたれとノスたれ】
カワイイ系が召喚されずに寂しく思っていたクロたれとノスたれ! だがしかし、今日はやっとカワイイモンスターが登場したのだった! 水辺が似合いそうなモンスターにドキドキを隠しきれない2匹! さっそく声を掛けてみるのだった! ![]() 見た目は怖い「デプス・ガードナー」と「デプス・バイター」だったけど 気さくに2匹を乗せて、意外に広いバリアン世界を案内してくれるのであった… 作画監督=Noh-Gil-bo/Kim-Hye-jeong 脚本=広田光毅 絵コンテ=ノーチェ・ヤギ 演出=茉田哲明
遺跡馬鹿
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