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遊戯王感想とか雑文とか(遊戯王の謎) 日記&アニメ感想の目次|前の日|次の日
ついに次回はゼアル最終回です。
遊戯王ゼアル感想−第145話 「『わが名はアストラル』最強の決闘者!!」
いきなり、ト ン チ 大 会 !! もう最終回なのに、まだ謎で引っ張るのか〜と思ってしまった。 でもでも、気になる…。 う〜む、何だろう、遊馬が「失ってしまったモノ」って…(´・ω・`)?? 某GXみたいに「ときめくデュエル」なんてオチじゃないことを祈っています。 またはもうちょっと現実に沿った内容で、両親やカイトの命?? これしか思いつかない! きっとヌメロン・コードは全てを取り戻す「引き金」になるんでしょう。 死んでしまった命や、失った体をこの世に復活させ、何事もなかったように、また最初から生きなおしていくんでしょう。 九十九両親、トロンの体、バリアン組の人生、アストラル界…何もかも取り戻す! …となると、アストラル界に投げ込みまくっていたゴミも街に戻ってくるのか…(笑) 新しい生活は、まず掃除から…だな。 ■遊馬とアストラルのラスト・バトル! やっぱり面白いです。 風船みたいにフワフワしていたアストラルがあそこまで吹っ飛ぶとか!! 遊馬がアストラルの戦術を見越して、デッキを組んでいたエピソードのやりとりも面白かったです。 ■関係者が見守る中でのデュエルですが、シャークさんとカイトがいないのが寂しいです。 一番前で彼らに宿命のデュエルを観て欲しかったのに…(´;ω;`) ■アストラルが遊馬のことを忘れないと言ったシーンはジーンと来ました。 最初の頃はアストラルも記憶喪失状態で、冷たそうな子だなぁ〜と感じましたが、今は優しくて遊馬が大好きだってことが伝わってきます。 最初の頃は96ちゃんの妨害で色々と2人の間もシックリこない時期もありましたが、今となっては良い想い出です。 アストラルの正体をアストラル界から来た幽霊だと思っていた事もありました。 まぁアストラルの本当の正体はまだ分からないというのが歯がゆいですが、きっと来週にはハッキリするんでしょう。 それを楽しみにしています。 ■今日の鉄男 単なる応援団あつかいになっていて、ちょっと寂しい。 遊馬の親友としてもうちょっと遊馬の心情を解説して欲しい。 どっちかというと、キャットちゃんやアンナの方が目立ってた。 【絵とか脚本とかデュエルとか】 ■遊馬が正面からホープ軍団を見て感動していたシーンは遊馬らしくて、とても可愛かったです。 ■ナンバーズを独り占めしたアストラルと遊馬はどうやって闘うのかな…と思っていましたが、まさか「ガガガ・デッキ」を繰り出してくるとは!ヾ(´∀`*)ノ というか、遊馬のガガガ一族でホープ軍団に対抗できるとは、まったく想像もしていなかったので、今回の闘いは本当に意外なことが多かったです。 ■久しぶりにシャークさんとカイトのモンスターが出ました! シャークドレイクと銀河眼プライム光子竜! 2体のモンスターを観たとき、ちょっとホロっと来ました…(つД`) でも次の瞬間、シャークドレイクがガンマンを丸かじり攻撃するところで大笑いです。 こんな風に何かを囓るシーンって今までなかったので新鮮な感動がありました。 ■『ガガガ・マンサー』のデザインがちょっと残念でした。 あの青いバラをくわえているところは…・゚・(つ∀`)・゚・ 無理があるような…。 性別も分かりにくかった! そして相変わらずガガガ先輩は素材として速攻で消費されてしまいました…。 最後くらいは良いところを見せて欲しかったなぁ…。 来週は出番…あるかな…(´・ω・`) ■アストラルが召喚した新しいホープは、ちょっと痩せたように見える『ホープ・ルーツ』 アストラルがランクダウンして呼びだしたモンスターです。 ランクアップすることが生き甲斐だったアストラル世界の住人の代理人みたいなアストラルにとって、自分からランクダウンする行為を行うのは、精神的にきついんじゃないかなと思いました。 たとえ戦術であっても…です。 でもあえてアストラルはこの闘いでランクダウンを使ったってことは、彼の心の中でも闘いを通して自分を変えたいと思う気持ちがあるんだなというのが感じられました。 「次回予告」
最後は絶対、笑って終わらすんだ! オレの未来はまだ何も決まっちゃいねぇ 見せてやる!これが無限の可能性だぁぁぁぁ! アストラル:それがキミ自身のナンバーズか 遊馬:その扉はあの時の! アストラル:その手で未来を切り開くんだ! 遊馬:最終回 遊戯王ゼアル�供 帙�よ永遠に… かっとビングだぜ、オレたち!!」 遊馬:超かっとビングだ! オレェェェェェェェ!(゚∀゚)ノ ■ついに最終回の予告が来ました…寂しい…。・゚・(つд`)・゚・。 でも遊馬も笑って終わらすと言っているので、私も爽やかな笑顔(笑)で2人のデュエルを見届けます! ■遊馬自身のナンバーズが登場するらしい! 「00」と「99」 どんなモンスターなのか、それとも遊馬自身が数字の浮かぶモンスターになるのか! 最終回の闘いが楽しみです! 【今日のクロたれとノスたれ】
クロたれとノスたれもワクワクしながら応援していたのだ! ナンバーズを使って闘うアストラルに対抗してガガガモンスターを使う遊馬! そんな遊馬が召喚したのが、ガンマンと侍だった! そのカッコ良さにさっそく自分たちもマネしてみるのだった! ![]() ガガガ族のモンスターとも、お別れかと思うと とても寂しくなる2匹であった… 作画監督=牧内ももこ 脚本=吉田 伸 絵コンテ=桑原 智 演出=羽原久美子
遊戯王ゼアル感想−第144話 「闘いの儀!! 遊馬VSアストラル」
遊馬とアストラルが闘う。 タイトルに「闘いの儀」って入っているから、そうなるとは予想していましたが、まさか遊馬が「勝ったらオレに従え!」と発言するとは!(゚∀゚)ノ 強引な遊馬の物言いに驚きでしたが、この2人は出会った当初から微妙にツンケンしたところがあったので、こんな風にケンカ腰の挑発の方が似合っているのかもしれません。 ■アストラルが勝ったらバリアン世界消滅させて、遊馬の記憶も消す! 遊馬から記憶を消す理由が良く分からないのですが、たぶんそうしないとアストラル自身も遊馬と決別できないんだろうと思いました。 気になるのは、アストラルはヌメロン・コードを使ってどんな世界を作りたいのかが見えてこない事です。 そういうことは今まで一度も語られていないので、私はヌメロン・コードをアストラルが手にしても、使うことさえ出来ないんじゃないかと思っています。 上書き保存したいイメージがしっかり固まっていなければ、ヌメロンコードだってどう働いて良いか分からなくて困っちゃうでしょう。 案外、一馬さん未来さん蘇生させちゃうとか。 バリアン人アストラル人を全員地球に転生させるとか。 カイトとオービタルを地球に運んで、ついでにこれも蘇生。 さらについでにトロンを蘇生。(体も大きくしてあげる) 1話から最終話までに失った命やモノを全部復活させる…なんてことになったら、自然の摂理に反してしまうような気が…(´Д`) ■ついに愉快な仲間たちが復活しました。 まさか徳チャンが最初に現れるとは! 鉄男も戻ることが出来て本当に良かったです。 久しぶりに愉快なナンバーズが揃いましたが、彼らを見ていると遊馬もまだ中学生なんだよな〜って思います。 デッキに自分のカードを使って欲しくて集まってくるとか…泣かせるぅぅぅ・゚・(つ∀`)・゚・ みんな本当に良い子です。 ■春ばあさんが明里ネェちゃんに「婿さん探し」を進めていました! まさか今もまだチャーリーのことを好き!?( ´艸`) そういえば復活した闇川さんが超美人になっててビックリです。 これも加々美マジックなのか? ■一馬さんとトロンの別れのシーンはもっとちゃんと描いて欲しかったです。 トロンが星屑になって消えていくシーンは「?」でした。 それ以上に残念だったのは、一馬さんがトロンのことを「トロン」と呼んでいた事です。 トロンが昔の借りを返せたと言っていたのだから、一馬さんも当時のように「バイロン」とか「アークライト」とか呼んであげて欲しかったです。 トロンにとって「トロン」なんていう名前は偽名でしかないのですから。 【絵とか脚本とかデュエルとか】 ■作画監督が加々美さん!ヾ(´∀`*)ノ 加々美さんのアストラルって、やっぱ美しいな〜と思いながら堪能しました。 遊馬はちょっと大人っぽくなってたし!(´ω`*) 数字兄弟も美麗だったので、大きいお姉さんたちも大満足だったでしょうね。 ■アストラルの本気デュエルがムチャクチャでした。 ゼアルウラになってないけど、「最強デュエリストのデュエルはすべて必然、ドローカードさえもデュエリストが創造する」法則発動で、最強カードを手札に呼び込んでいるような気がしました。 気がつけば、アッと言う間に5体のホープが…。 私は遊馬がホープを使うとばかり思っていたので、アストラルのモンスターになっていたシーンには寂しさを感じました。 ■一馬パパンがアストラルを遊馬の元に送ったこと、何もかも一馬パパンの思惑通りに運んでいること…。 やはりラスボスは一馬パパンだったのかなぁ。 目的は遊馬を成長させること? それともアストラルを利用してヌメロン・コードを書き換え、自分たちが元の人間世界へ復活できるようにし向けること? じゃ、遊馬と2人で山登りした時点にまで一気に戻すのかなぁ。 あの頃が九十九家にとって最高の幸せ時代だったような気がする。 「次回予告」
アストラル:私にデュエルを挑むなど100年早い! 遊馬:次回 遊戯王ゼアル�供 屬錣�名はアストラル』最強の決闘者!!」 遊馬:オレはこのデュエル、奇跡を起こしてみせる! ■ん? 次回は仲良し、ほのぼのデュエルになるのかな? 今回がケンカ腰だったので、もうちょっと緊張感が続くかと思ったのですが、やはり遊馬とアストラルじゃ自然と友達デュエルになってしまいますね。 ■アストラルが100年早いと言ってますが、100年で追いつくなら十分じゃないかと。 っていうか、こんなふざけたセリフを言うアストラルというのも、緊張感の欠如ですね。 【今日のクロたれとノスたれ】
たまにはこんな日も良いねと思っていたクロたれとノスたれ だがしかし、テレビの中では白熱した闘いが繰り広げられていたのだった! アストラルの猛攻が遊馬を襲い、苦戦を強いられてしまう 友達だからといって手を抜かないアストラル! 気がつけば、フィールドには5体のホープ兄弟が並んでいるのだった! ![]() 1体1体はカッコ良いけど、5体も並ぶと暑苦しい! テレビの字幕に「ホープ五人衆」の文字を見つけ、笑ってしまう2匹であった… 作画監督=加々美高浩/中田亜希子 脚本=吉田 伸 絵コンテ=須永 司 演出=児谷直樹
遊馬 : オレか!?Σ(゚д゚lll)ガーン ナッシュとの死闘を繰り広げている遊馬が、「失う」の言葉を聞いた瞬間、突然「扉」の代償について考えちゃうという時点で、むりやり扉の話を回収しに来たな!と思いました。 おまけにその代償は「自分」だと遊馬が言った時、私の目は点になりました。 「勘違いしている…この子…(^ω^#)」 扉なんか気にせず、どんどんデュエルすれば良いのにねぇ。 きっと来週は扉が本当の注文を出して来るんでしょうね。 「貸したチカラを利子つけて返せ!」とか言ってくるかもしれません。 そもそもシャークさんとのデュエルがキッカケで扉から力をもらったのだから、シャークさんを越えた今、そのチカラを返すのも当然ですね。 ■シャークさんが遊馬に優しくて、思わず「おおおおおおお」と声が出ました。 …まろやかシャーク! 誕生の瞬間でした。 2人は分かり合っていると思っていましたが、こうやって映像として見せられると、「これじゃナイ感」が凄いですね。 こういうちょっと気恥ずかしい言葉をシャークさんは言わない! と、私は思っていたので、本当に驚きでした。 ■デュエルはシャークさんが負けてしまいました。 バリアンの未来とか、色々と語っていたので、せめて負けて散る時は勝った遊馬にバリアン界の事を頼む…なんてセリフがあっても良かったんじゃないかと思いました。 それがバリアン界を背負って闘ったリーダーとしての最後の仕事じゃないかと思ったんですが、そういうのは無かったですね。 あと、小鳥に「遊馬から目を離すな!」なんてことも言ってましたが、これもなんだかねぇ…。 死の間際に人の恋の応援とか…(^ω^#) ■EDがシャークさんの追悼式になってました…。 制服姿のシャークさんはやっぱりカワイイです。 また制服姿が見たいなぁ〜。 【絵とか脚本とかデュエルとか】 ■死んじゃうシャークさんが美しすぎてドキドキしました。゚.+:。(´ω`*)゚.+:。ポッ ■最後のドロー合戦! シャイニング・ドロー効果で引きたいカードを引けるのだから、あまりドキドキ感はありませんでした。 ただここで遊馬が負けたら…面白いことになりそうだなと、その先を考えたりしました。 ■予告で懐かしい「スカル・クラーケン」出る!と喜んでいましたが、単なる素材扱いで終わってしまったでゴザル…(´;ω;`) ■今回、小鳥が遊馬に喝を入れてましたね。 これを言わせるために、わざわざ敵地へ連れてきたのかと思いました。 こういうセリフは鉄男にでも言って欲しいなぁ〜と思います。 小鳥に叱られて立ち直るんじゃなくて、鉄男に励まされて立ち上がる…という方が私は好きです。 「次回予告」
アストラル:私はバリアン世界を消滅させる 遊馬:次回 遊戯王ゼアル�供 崙�いの儀!! 遊馬VSアストラル」 遊馬:デュエルだ!アストラル!! オレと勝負だぁぁぁ!ヽ(`Д´)ノ ■王様と表くんファンとしては、ここで「闘いの儀」という言葉を見ると複雑な気持ちになります。 ■アストラルがバリアン界を消滅させるのは前からの約束だったし、そもそもバリアン界はアストラル界から分離されたモノだから、消滅させるのは当然だと思うんですが、遊馬がそれを邪魔するみたいですね。 もし遊馬が勝ってバリアン界を存続させても、それじゃ意味がないような…。 スタッフはどうやって最後をまとめる気なのか、楽しみです。 【今日のクロたれとノスたれ】
新しい重量級モンスターも良いけれど 昔から応援しているクロたれとノスたれにとって やはり初期のモンスターの登場に胸が高鳴るのだった! 久しぶりに登場した「スカル・クラーケン」! よし!その足で遊馬を締め上げるのだあぁぁ!と檄を飛ばしていたのに あっさり素材で終わってしまい、早々に退場となったのだ…。 ![]() もうちょっと応援していたかったクロたれとノスたれ! こっそり墓地へ遊びにいって、スカル・クラーケンを慰めるのであった… 作画監督=丸山修二 脚本=吉田 伸 絵コンテ=桑原 智 演出=山本 隆太
「バリアンの未来」って何? 「バリアンの夢」って何? 今回、改めて気が付いたのは、「ナッシュが目指している「未来や夢」とやらが、私にはさっぱり分かっていない!」ということでした。 ひょっとしてナッシュが考えている未来とは、 ・三世界融合しても良いけど、支配層はバリアン界の住人で、あとは奴隷 ・バリアン界だけ無事で、あとの2世界は融合し消滅してもヨロシイ。 だがバリアン世界は寿命が尽きて消えてしまうので、アストラル界と人間界を融合させ、 良く混ざり合った養分をバリアン界がちゅーちゅー吸わせてもらい、 バリアン界の再生、または新たに世界を生み出す! …こんな感じなんでしょうか…。 どんな世界を夢見ているのか、さっぱり分からないのがもどかしいです。 ■一馬パパンとトロンが再会したよ!(゚∀゚)ノ 久しぶりらしいが、いつの間にか仲良しになっているのに驚きでした。 一馬パパンもトロンのしたことを評価して、「遊馬が成長できたので逆にお礼を言うよ!」とか言ってるし。 命取られそうになったのに…ノンキなパパさんたちだ!アハハハハヾ(´∀`*)ノ 2人が光の帯になった時、てっきり「オーバーレイ」して合体するのかとドキドキしちゃいました!(´ω`*) 中年ゼアルウラの登場かと期待したのに…残念でした。 ■人々を避難させている…天城親子! しかし意外と収容人数が少なくて、他の人たちはどうなっているのかと心配になりました。 ここはフェイカー爺が皆を勇気づけるところを何故かハルトが演説! これが後の最年少総理大臣になるとは、この時は誰も予想していなかった…なんて感じでした。 ■ナッシュがカオスナンバーズの効果を発動する時、七皇たちが登場しましたが、まさかナッシュ&ベクターのナイスカップリングなツーショットが見られるとは思いませんでした。 【絵とか脚本とかデュエルとか】 ■七体のモンスターを合わせて、「冀望皇バリアン」を召喚したナッシュ! 名前が微妙に狙いすぎていて、ちょっと笑っちゃいました。 「冀」なんて漢字、普段使わないので、「夜露死苦」みたいな当て字っぽさを感じました。 『バリアン・ドラゴン』でも良かったような気もしますが、この1体に七体のモンスターが入っているのは、なんとも贅沢です。 おかげで『冀望皇バリアン』が次から次へと効果を発動するシーンは、何をしているのか理解するのが大変でした。 ■満を持して登場した『ビヨンド』 意外と見た目が普通でした。 カッコイイけど、なんというか…ただ大盛りにしただけで終わったのが残念です。 ベビードラゴンが千年竜になったりとか、ブラマジさんが黒衣の大賢者になった時みたいに、「格が上がった」「強さを感じさせる存在感」が欲しかったです。 ナッシュのバリアンも装備過多になっただけなので、どっちのモンスターも物足りなかったです。 ■一馬パパンとトロンが世界を下支えしに行った時、トロンは紋章発動で、一馬パパンは皇の鍵を発動していました。 紋章の力をトロンが得た理由は確か劇中で説明されていましたが、一馬パパンはどうやって皇の鍵の力を手に入れたのでしょうか。 遺跡編等、裏で一馬パパンが手を引いているような描写がチラホラありましたが、真実はまだ明らかにされていないので、今回の行動はとても疑問が湧きました。 「次回予告」
両者譲らぬせめぎ合いの中 爆煙を割り現れたモンスターはかつての闘いを彷彿とさせるものであった 遊馬:『ブラックレイランサー』!! アストラル:こちらもだ! 現れろホープ!! 遊馬:もう分かり合えないのかよ、オレ達!! ナッシュ:オレはバリアン世界を導く 遊馬:次回 遊戯王ゼアル�供 峺氷發侶萋�者『ナッシュ』 宿命のラストデュエル!! 」 ナッシュ:お前たちの全力をぶつけて見ろ!ヽ(`Д´)ノ ■予告のタイトルが本編の予告と違ってる! どっちが正しいのかな…。 「ラストデュエル?」 「ラストバトル?」 ■遊馬の攻撃で決着が着いたと思ったら…まだ続くみたいです。 意外とナッシュ、しぶといです(^ω^#) ■『ブラックレイランサー』とか『エアロ・シャーク』とか…。 懐かしいモンスターが登場しますねぇ〜楽しみです!( ´艸`) やはり最後は自分たちの核となるモンスターで勝負して欲しいです。 エアロシャークとか見ると、鉄男のためにシャークさんと闘った遊馬の初期デュエルを思い出します。 【今日のクロたれとノスたれ】
応援するクロたれとノスたれもドキドキなのだ! 相手の戦術を殺すには、タイミング良くトラップカードを発動させること! 今のところ遊馬はタイミング良くトラップを発動しているのだった! そんな中、妙に気になるカードが!! ![]() 『アリバリア』 中央にいる3匹のオタマジャクシが妙に気になる! 気が付けば、カードの中に入ってデュエルを始めるノスたれであった… 作画監督=Lee Seok-in 脚本=吉田 伸 絵コンテ=須永 司 演出=茉田哲明
始まって5分でドンが負けるとは!!!(^ω^#) この中途半端な時間で決着がつくとは予想外でした。 30分みっちり使いながら、ドンの本心とか街の人々の様子とか、色んな情報が提供されると期待していたのに…。 そして負けたと言っても自主避難しただけで、死んだ訳じゃないから、こっちも「勝ったぁぁ!ヾ(´∀`*)ノ 」という気持ちになれないのが残念です。 ■なんと、またシャークさんとデュエルです。(´Д`) ハゥー まさかシャークさんがラスボスだとは…。 いや待て!ラスボスという貫禄もないので、最後のデュエルの相手がシャークさんだったという、ただそれだけしか感じません。 しかし2人がデュエルするんだったら、今まで並んでドンと闘うこともなかったんじゃないかと思います。 続けてのデュエルは新鮮味に欠けるし…。 それにしても街の人たちは今どんな状況なのか、それが出てこないのが謎です。 遊馬が「バリアン世界と融合している」と言っているのですが、人間界にどんな影響が表れているのか、その辺を描写する能力がないのか、面倒なのでやらないのか。 一番大切なのは闘う2人じゃなくて、各世界の人たちが今どうなっているのかだと思うんですが…。 ■シャークさんが自分だけ洗脳されていなかったと言ってましたが、記憶を消されていたり、バリアン界に転生しちゃったりと、やはりドンの手の平の上で踊らされていたことには変わりないと思いました。 戦争に負けて部下たちを成仏させずにバリアン界へと引っ張っていってしまったのは王の不徳なのではないか?と思ったりするんですが、シャークさんはそういうことを気にしていないようです。 気にしていないといえば、鉄男たちナンバーズ倶楽部のことも頭の中から消えているみたいで悲しいです。 人間界の友達のことをチラっとでも思い出して欲しいのですが…。 ■ヌメロン・コードで時間の巻き戻しをアストラルが提案していました。 ほぼ不老不死のアストラルにとって時間の流れなんて、今まで気にしたこともないのだから、遊馬の気持ちをどれだけ理解出来たのかは謎ですね。 ヌメロン・コードを使うことを遊馬が賛成したとして、どこまで巻き戻すつもりなのかも気になるところです。 そもそもドンが一番悪いのだから、ドンが生まれる前まで巻き戻すとしたら…人間界の時間はどうなっちゃうんでしょうか。 また旧石器時代からやりなおしなのかな…(´・ω・`) まぁ人間界はドンやアストラルがいなければ平和なのだから、アストラル界とバリアン界だけ勝手に巻き戻しをすればいいだけの話。 ただ遊馬は自分たちが関わることを強く望んでいるので、3世界同時幸せを模索している模様。 ■最後まで女王様気質のドンが負けて消えてしまったのは残念でした。 あの高飛車な笑い声が好きだったのに…(つД`) でも最後の最後に再登場するかもな〜。 エリファスと並んであの世へ旅立つ…とか、超希望です。 【絵とか脚本とかデュエルとか】 ■攻撃力20万越え…(・∀・)ノあはははははははは 凄いですねぇ〜。 これだけの攻撃力で打たれたので、まぁドンも本望でしょう。 ■懐かしの『ビッグアイ』が出ました! 今日はホープだけで終わるかと思っていたので嬉しかったです。 あとガガガ一族も出ましたね。 久しぶりに『ガガガ・カイザー』出ました! 肩の羽がオシャレです( ´艸`) ■「すべて想定内」の言葉と共に発動した『オーバーハンドレッド・カオス・ユニバース』でモンスター6体を場に召喚!! ついでに『オーバーハンドレッド・コール』で1体! 合計7体を一瞬にして召喚!! こんな超手抜き召喚術があったとは!! 「次回予告」
真なるカオスを携えたナッシュの実力とは!? ナッシュ:見るが良い…七皇の真の力を! アストラル:この攻撃…しのぎきれるのか? 遊馬:こっちにも負けられねぇ理由があるんだ! アストラル:ホープよ!今こそ限界を突破しろ! 遊馬:次回 遊戯王ゼアル�供 嶌埜紊隆�望!! 我は「ビヨンド」」 遊馬:これがオレ達の全力だぁぁぁ!ヽ(`Д´)ノ ■モンスターの名前が「ビヨンド」( ´艸`) これは…辞書引かないと分からない!ヽ(`Д´)ノ 最後のモンスターにしては印象に残りにくい名前でござんすねぇ。 っつか…巨神とアストラルが紹介していたので、「神」のモンスターみたいです。 どんな神なのか楽しみです。 ■七皇のモンスターがどうやらビヨンドを呼び出すためのエクシーズ素材になるみたいです。 機皇帝のように各モンスターがパーツに変身したりすると面白いですが、今回は単純に素材になるだけみたいで、ちょっとつまらないです。 遊馬は再びゼアルウラになるようですが、やはりシャイニング・ドローを連発するのかな…。 シャークさんとの闘いは手順は地味でも良いデュエルになるよう祈っています。 ■トロン出るみたいですね。 この人も異世界で苦労したので、ひとこと言う権利はあるというか。 【今日のクロたれとノスたれ】
次はシャークさんとのデュエルが始まった! 休む暇もなくデュエルを続ける遊馬とシャークさんの体が心配のクロたれとノスたれ!! 大丈夫かと見守っていたら、懐かしいビッグアイが召喚された! 大きな目が印象的なモンスターだけれど 腰に回している輪も気になるのだった! ![]() なんだか浮き輪にそっくりで、自分たちもマネしてみたクロたれとノスたれ! でもお腹にギューギューで ちょっと息苦しいクロたれであった… 作画監督=宍倉 敏 脚本=吉田 伸 絵コンテ=須永 司 演出=望月敬一郎
遺跡馬鹿
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