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遊戯王感想とか雑文とか(遊戯王の謎) 日記&アニメ感想の目次|前の日|次の日
カードも、戦術も赤馬社長から指導されたとしても、それをこれほど使いこなせるなんて!沢ちゃん素敵!ヾ(´∀`*)ノ 以前よりイケメン度がアップして、眼も嬉しいデュエルでした。 ■「妖仙獣」デッキのモンスターは和風なので、前髪金髪の沢ちゃんとは絵的に合わない気がしていたのですが、妖仙獣モンスターの髪型が前髪パッツンとか現代風なので、これはこれでアリかなと思いました。 ケモノ系なのにイケメン3兄弟、ごちそうさまでした゚.+:。(´ω`*)゚.+:。ポッ ■ネオ・ニュー・沢渡の明るさは良いですね。 父親は名士、お金もあるし、デュエル強いし、実際モテるんだろうな〜と思います。 子分もいるし、ARC−Vの中では場を明るくしてくれる、大切なオバカキャラなので、これからもチョコチョコ登場させて欲しいです。 ■OPとEDが変わりました。 OPはまさかのDホイ登場! これはライディング・デュエルがまた見られる!?ヾ(´∀`*)ノ キャホー!待ち遠しい!! 星・時さんが遊矢と手つなぎだなんて〜胸が熱くなるねぇ。 EDはキャラソン? 遊矢と赤馬社長のデュエット! チラッと出た赤馬社長と隼のツーショット! これは大きなお姉さんたち歓喜のEDですね。 怖い顔した素良キュンと隼は…どういう状況なのか気になります。 【絵とか脚本とかデュエルとか】 ■よけいな邪魔者もなく、今回はデュエルにだけ話が絞られていたので、とても集中してみることが出来ました。 妖仙獣はターンが終わると戻ってしまいますが、それをうまく利用した沢ちゃんの戦術、お見事でした。 遊矢は打つ手がないため、敵に背を見せ、アクションカード探しという残念な戦況になってしまいました。 沢ちゃんがアクションカードに頼らない分、遊矢の行為が周囲に「遊矢ヘッポコ」感を知らしめてしまったように感じました。 それにしても、まさか沢ちゃんがここまで遊矢を追い詰めるとは思わなかったので、とてもビックリです。 ■ついに自社開発のペンデュラムカードが出たぁぁぁぁ! 自作したカードが公式の試合で使えるとは…恐るべしARC−Vの世界! ■股旅姿はどうやら「木枯らし紋次郎」を真似たかったようですね。 使う風属性モンスターのイメージをアピールしたかったのか…でも会場でそれを分かる人は誰もいなかったみたいです。 長い楊枝の代わりに草笛とは…スタッフも考えました。 笠、合羽、脚絆、股引、手甲、股引、わらじ、刀…細かい!!( ´艸`) 草笛も似合ってます! この演出を見ても、沢ちゃんはエンタメデュエルに向いていると思いました。 「次回予告」
オレの華麗なるペンデュラム召還に恐れをなしたか! だが次のオレのターンで終わりにしてやる それがお前の敗北となるメインイベントだ! 遊矢:あいにくオレも負けるつもりはない! 最高のショーを見せてやる! 遊矢:次回 遊戯王ARC−V 「熱戦!エンタメデュエルショー!!」 お楽しみはこれからだ! ■メーンイベントか、メインイベントか、表記で迷いましたが、沢渡さんは何て言っているんでしょうか。 それはともかく…次回も楽しいデュエルになりそうですね。 カワイコちゃん2人の真剣デュエルは見ていて楽しいです。 遊矢は主人公なので、たぶん遊矢が勝つのかな…と思うんですが、どうせ勝たせるなら、何か運だけじゃない、「強さ」みたいなものを見せて欲しいです。 作画監督=宍倉 敏 脚本=広田光毅 絵コンテ=西田正義 演出=望月敬一郎
ゆるキャラグランプリの結果が発表され、今年は「ぐんまちゃん」に決まりました。
手下を使って遊矢をおびき出し、ついでにボコボコにしてやろうとするなんて…。 気持ちいいほどの悪役っぷり! そこにシビれる、あこがれるゥ!! 大好きなストロング石島さんとのデュエルをすっぽかした遊勝さんのことが憎くてしかたないのね。 遊勝さんが憎いついでに遊矢も、遊矢をかばうゴンちゃんも憎い!! どっちにしてもデュエルの質より自分の気にくわない相手を排除することしか頭にないゲンちゃんでした。 でも手下がいたりするので、実際は面倒見の良いアニキタイプなのかな〜と思います。 ■ゴンちゃんの「おやじ殿」は息子よりちっちゃくて、父親というより祖父という風にしか見えません。 このキャラデザを使うなら、最初から祖父にしちゃえば良かったのに…(〃゚∀゚)(゚∀゚〃)ネェー やはり父親は息子より体格大きめを希望します。 でも中身はさすが人間が出来ていて、道場主の貫禄満点でした。 ■ゴンちゃんと遊矢の友情が伝わる回でした。 相手の事を思って、一喜一憂してしまう姿は少し大げさな感じもしましたが、特にゴンちゃんにとって遊矢は「守るべき存在」なんだな〜って感じました。 昔の遊矢は泣き虫の子供だったから、ゴンちゃんがよけいに「守らなきゃ!」という気持ちになったんでしょうね。 今回の件でゴンちゃんは「子離れ」というか、遊矢から精神的に離れることができたんじゃないかと思います。 【絵とか脚本とかデュエルとか】 ■バーバリアン3号、4号はふしぎなおどりをおどった!ヾ(´∀`*)ノ 「ウッホ!ウッホ!ウッホ!ウッホ!」 なかなかリズミカルで良い踊りでした。 ■ゴンちゃんのベンケイとスサノオ、期待通りの巨大さでした。 やはりゴンちゃんのモンスターは大きい方が似合いますね。 「ビッグワラジー」は名前で笑っちゃったけど( ´艸`) ■暗国寺は言葉でデュエルするタイプですね。 こういう相手の動揺を誘うようなデュエルはゴンちゃんも遊矢も出来ないので、とても面白かったです。 ゴンちゃんをあそこまで焦らせるとは…暗国寺ゲン…恐ろしい子! ■遊矢が子分どもを相手にどんなエンタメデュエルをしたのか、とても気になります。 いつの間にか、あんな大勢と闘っても勝てるようになったんですね〜・゚・(つ∀`)・゚・ 踊り子カバの登場に子分たちが喜んでいましたが、近くでアレを見ると、誰でも楽しい気持ちで胸がいっぱいになるようですね。 「次回予告」
ドローしてよと呼んでいる! 天に瞬く星ひとつ! ごらん!デュエルの一番星 榊遊矢を倒す男! 人呼んで…ネオ・ニュー・沢渡とはオレのことだ! 応援団:ネオ・ニュー・沢渡 最高! ネオ・ニュー・沢渡:次回 遊戯王ARC−V 「唸る旋風(せんぷう) 妖仙ロスト・トルネード!」 お楽しみはこれからだ! ■股旅(またたび)者の格好…意外と古風なのね゚.+:。(´ω`*)゚.+:。ポッ 沢渡的にはこの姿がイケてると思ったんでしょうが、見ているこちらはさっぱり意味が分かりませんでした。 あの三度笠はどこで買ったんだか( ´艸`) ■CMで登場しているモンスターを使うようですね〜楽しみ。 妖怪なのに仙人とは…興味深いです。 沢渡のキャラと妖仙って結びつかないんですが、とりあえずデュエルが楽しみです。 応援団も相変わらずだな〜(´ω`*) 作画監督=Noh Gil-bo 脚本=上代 務 絵コンテ=セトウケンジ 演出=茉田哲明
やっぱ真澄カワイイ!゚.+:。(´ω`*)゚.+:。ポッ ジェム・モンスターが甲冑デザインなのは個人的に不満ですが、モンスター名の美しさとそれを扱う真澄のマスターとしての自信がとても良いと思いました。 負けたのに柚子を見て頬染めとか…(ノ∀`*)キャー♪ 絵に描いたようなツンデレさんです。 ■デュエルを通して赤馬社長に施された記憶の書き換えが修正されるのかと思ったのですが、そんな場面がチラリとも出てこなかったのは残念でした。 ■高所でのデュエル!!。・゚・(つд`)・゚・。 高いとこキライ!! ソリッドビジョンなので落下してもすぐ床かと思ったら…意外に高さがありました。 ランダムに選んだフィールドと説明がありましたが、体が硬くて運動音痴の自分がこのフィールドに当たったら…たぶんカード取り損ねて自爆します!(`・ω・´) ノ ■素良キュンがチラチラと黒咲を意識するシーンが気になりました。 やはりこの二人はいずれ対決しそうですね。 でも素良キュンがあんまり黒咲を意識しすぎるので、そのまま恋に落ちちゃうんじゃないかとドキドキしました。 もし意気投合したら仲良くなりそうなんだけどな〜(〃゚∀゚)(゚∀゚〃)ネェー 【絵とか脚本とかデュエルとか】 ■融合合戦でしたが、今までの融合召喚の手順をぶっ飛ばした高速展開で、色々とビックリでした。 デッキから融合…(^ω^)む 相手のカードを利用して融合…(^ω^#)むむ モンスターの効果を使って融合…(^ω^##)むむむ 融合使いの真澄の裏をかくような戦い方が今回の勝利を呼び込みました。 この結果を見ると、確かに素良キュンが自信満々なのが納得できました。 ■柚子を見張る黒咲。 ユートも一緒かと思ったら…出てきませんでした…柚子の晴れ舞台なのに。 というか、黒咲と一緒に行動したくないんでしょうね…すごく嫌ってる!( ´艸`) 同じ異次元組みなのにほとんど一緒に行動しない…不思議ですね〜この二人。 ■アクションカードの奪い合いが勝敗を決めるとは…(^ω^#) ARC−Vならではの展開で、面白かったです。 真澄には気の毒でしたが…。 「次回予告」
遊矢を侮辱したばかりか、権現坂道場の教えに異議を唱え、 足蹴にするように出て行った男… 時は来た! 不動の心は我にあり! この勝負、絶対に負けるわけにはいかん! 遊矢:次回 遊戯王ARC−V 「試される不動の心」 お楽しみはこれからだ! ■次回はゴンちゃんのデュエル!ヾ(´∀`*)ノ ヤター! しかし相手は元兄弟子のゲンくん。 顔のごっつさは負けてないけど、相手は対ゴンちゃん用にデッキを強化してくるだろうから、これは苦しい闘いになりそうです。 不動の心を試されるってどういうことだろう…(´・ω・`) 気になる。 ■ゴンちゃん、若いのにお灸!!! もぐさを直接肌に置くんじゃなくて、いわゆる「間接灸」って奴ですね。 これじゃあんまり熱くない!( ´艸`) 年寄りは肌にヤケド跡を残しながら灸をすえてたんだから、凄いです。 作画監督=綱修次郎/南伸一郎 脚本=雑破 業 絵コンテ=小野勝巳 演出=児谷直樹
まさか弟だったとは…。 熊のぬいぐるみを持っていたので、赤馬社長より素良キュンと何かつながりがあるんじゃないかと思っていました。 ハルトもそうですが、最近の弟キャラは心がどこか病んでいるキャラばかりでトホホです。 赤馬兄弟はスペックは高そうですが、突き抜け感がないというか、こじんまりしすぎて、ちょっと物足りなさが残ります。 零羅を萎縮させている原因は赤いスーツの理事長のようですが、あんなに子供にプレッシャーかけて、いったい何がしたいのか…そろそろ目的が知りたいです。 他人が「おびえている!」と指摘するのですから、親が感じ取れないはずはないと思うんですが…(´・ω・`) 赤馬社長もわざわざ2階から降りてきて零羅をねぎらっていたので、彼にも弟を大切に思う気持ちがあるようで、ホッとしました。 ■アユの両親、特に父親の親バカっぷりが楽しかったです。 あれだけ可愛い娘がいたら、テンション高くなるのもうなづけます! ARC−Vは優しい父親が多くてなごみます゚.+:。(´ω`*)゚.+:。ポッ。 ■タツヤが妙に零羅を意識してました〜( ´艸`) これは親友になったりするのかな!? 零羅って見るからに友達いなさそうだもんね…アニキもだけど。 ■応援団が良い味出してました。 ワイワイと賑やかで、仲の良さを感じました。 反対に零羅はプレッシャー婦人の邪眼に押しつぶされそうになってましたが、このわざとらしい対比も良かったです。 ■黒咲と素良キュンのすれ違いシーンが印象的に描かれていましたが…そのうち面白いデュエルでも組んでくれるのかな? 偉そうな黒咲をこの辺で一度、ガツンと負けさせて欲しいなぁ〜と思ったりします。 【絵とか脚本とかデュエルとか】 ■アユのモンスターって金魚じゃなくてグッピーやアロワナなど高級魚でした。 本物の魚とはかけ離れたデザインで、アロワナはどうみてもナマズでした。 似せる気がまったく感じられないモンスターというのも珍しいですね。 背景が竜宮城なら、魚はタイやヒラメが定番かと思っていたんですが、それじゃアユに似合わないと思ったのかな。 ■零羅のデュエルは…なんというか、面白くないというか…。 序盤は相手のモンスターをコピーするだけ。 後半は相手のモンスターをコピーし、それを素材に融合召喚。 出てきたモンスターは特徴のない剣で、効果で攻撃力アップさせ、アユのモンスターを刺身にして終わり。 『ペルソナ・シャッター』とか不気味さはあるけど、単なる部品でモンスターとしての魅力は…イマイチでした。 赤馬社長の弟にしてはこじんまりしすぎているし、この程度でLDSの秘蔵っ子とか呼ばれちゃうの!?と思いました。 次回はもう少し華のあるデュエルを見たいと思います。 「次回予告」
なのに今はLDSの昔からの仲間だって…これっていったい… 真澄:( ´艸`) フフフ あなたの眼…くすんでいるわ! 柚子:ダメダメダメ! この前だって遊矢がユートじゃないかって気になって負けたのに… 真澄! このデュエルであの時とは違う私を見せてあげる! 遊矢:次回 遊戯王ARC−V 「融合する乙姫」 お楽しみはこれからだ! ■因縁の対決!! 素良キュンを師匠に、融合の修行に励んだ柚子だけれど、ちゃんと修行の成果を出せるのか? 召喚に成功しても勝てるデュエルが出来なければ意味がないので、がんばって欲しいです。 しかし、またユートのことで頭がいっぱいになり、デュエルに集中出来なくなるみたい…。 柚子は同じ事ばかりを悩んでいて、そろそろうっとおしくなってきました。 ■黒咲がアイラインたっぷりの眼で柚子の試合を観戦中! なんだか驚いた顔をしていたけれど…柚子が融合召喚でもしたシーンかな? 作画監督=飯飼一幸/佐藤道雄 脚本=雑破 業 絵コンテ=児谷直樹 演出=畠山茂樹
フトシの家は精肉店みたいですね。 夫婦揃って息子の応援に来るなんて愛されてますね〜フトシは(´ω`*) 今回は遊矢と母ちゃん、柚子と塾長、零児と零王、フトシ一家と、親子の関係に焦点が当たっていて、とても興味深かったです。 ■塾長が全員出場を喜んで熱血に燃えているのに、生徒たちがそれを無視しちゃうのが残念でした。 どうも遊勝塾の生徒はノリが悪いというか、冷めているというか…。 そういう態度がすごく寂しく感じます。 人を楽しませるには、まず自分が熱くエンジン回さなきゃならないと思うんですが、塾長の見事な熱血にウンザリする塾生って…(^ω^#) 遊矢がレディースアンドジェントルメンで周りの注目を集めようとする時、少し白けた感じを受けちゃうのは、普段から遊矢の冷めた態度を見ているからじゃないかなと…そう思うのデス。 ■遊矢は相変わらず父ちゃんの事で陰口叩かれて気の毒でした。 選手宣誓で思わず父親語りを始めちゃいましたが、遊矢の気持ちを理解してくれる子が増えて、少しでも遊矢の負担が減ってくれると良いんだがな〜と思いました。 ■赤馬社長、大人気! 零児様 ( ´艸`)ププププ ナマ零児!! めったに見ることが出来ない貴重な野鳥みたいな紹介! そしてウチワ!! 貴賓席なのに服装は普段着!! おそるべしファンション・センス!! こういう時は某キングみたいに、ちょっと派手なスーツでも着て欲しいです。 ■黒咲、ジュニアユースで参加してましたが…あんなオッサンに見えて実は高校生? 異世界組はまったく年齢が分かりません。 ■今回注目は武闘派集団「梁山泊塾」! 超楽しみ!!ヾ(´∀`*)ノ 【絵とか脚本とかデュエルとか】 ■フトシのデュエルが意外に面白かった!! あのペラペラの手抜き恐竜、妙にかわいげがある! ペガサスのトゥーンデッキを彷彿とさせます。 フトシがああいうデッキを組むとは思わなかったので、驚きでした。 デュエルも堂々としていたし、これは将来楽しみです! ■遊矢に突然、選手宣誓を振るニコさん…鬼!! 容赦なく厳しい人バイ! 遊矢の暴走をフォローするべく選手宣誓を決意表明と言い換えてくれるところも優しくて良いです゚.+:。(´ω`*)゚.+:。ポッ 決意表明というより思い出語りみたいになっちゃいましたが、赤馬社長には伝わったみたいです。 赤馬社長は遊勝さんに関しての話が出ると、少し点数が甘くなるみたいです。 それだけ本気で尊敬しているんですね〜感情が顔に出ないので心が伝わりにくいのが残念です。 ■デュエルの組み合わせ発表! いきなり柚子と真澄の対戦が組まれました。 この二人はもっと勝ち上がってから対戦して欲しかったです。 ゴンちゃんは元兄弟子との対決! そして素良キュンは黒咲戦! 素良キュンはユートに興味あるようだけど、黒咲のことはどう思っているんでしょうね。 あまり歯牙にかけてない感じもするけれど、この対戦は絶対に赤馬社長が裏で操っているんでしょうから、素良キュンは勘が良いから、その辺は見抜いてしまうかもな…。 そうなるとやる気なくして、適当に終わらせるようことになってしまうような気もします。 赤馬社長は素良キュンが「槍」になるのか見極めたいようだけれど、彼は人に命令されて動く子じゃないから、調べるだけ無駄な気もします。 ■零児が零王は「敵」だと断言してましたが…父親が敵?(´・ω・`)? 「次回予告」
遊矢:アユの奴、気合い入ってるな! フトシ:なんたって、このオレがしびれる勝ち方しちゃったからね! 柚子:ジュニア選手権に出るんだもの、当然よね あら?対戦相手の子、どうしちゃったの? ゴン:あれは…何かにおびえているような… タツヤ:おびえる? いったい何に… 遊矢:次回 遊戯王ARC−V 「アユのエンタメ水族館(アクアリウム)」 アユ:お楽しみはこれからだ! ■アユのモンスターが可愛い!O(≧▽≦)O 金魚とは! 色が派手! 眼がクリクリして可愛い!! フィールドは竜宮城みたいですね。 となると、アユのエースモンスターは乙姫様か!! どんなデュエルになるのか楽しみです。 ■対戦相手の熊ヌイグルミの子、理事長が怖いらしい…私も怖い。 でもあんなおびえた眼をしなくても。 零児の弟なのかな〜と思いますが、兄弟で雰囲気が違いすぎる!! ひょっとして零王の隠し子? 色々と妄想が広がります。ヾ(。・ω・。)ノ 作画監督=君野 敏 脚本=広田光毅 絵コンテ=町谷俊輔 演出=前園文夫
遺跡馬鹿
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