遊戯王感想とか雑文とか(遊戯王の謎)
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| 2014年12月17日(水) |
リマスター版で再放送と映画情報とテラフォー感想と5D's再放送 第148話「ただ1枚に懸けた勝機」 |
劇場版の公式サイトで告知されたDM再放送情報! なんと「リマスター版」だそうですよ!ヾ(´∀`*)ノ 綺麗な王様が見られるのは嬉しいです。 遊戯王を見始めた頃はボロいブラウン管テレビでしたからね…(遠い目) アナログ電波の調子も悪く画像最悪だったので、今回の情報を世界で一番喜んでいるのはこの私だと言っても過言では無い!ドン★ …というわけで今から楽しみにしています。
■公式サイトにはちょっと男らしくなった表くんと社長が。 誰の絵?高橋先生?? というか…王様は!? 真っ先に描かれてもおかしくない王様がいないのが気になります…(´・ω・`)
■テラフォーマズ 12話 感想
ピラミッドの中に歩きやすい直線通路が!!! 何が収まっているのかと思えば、古ぼけた乗り物…ここは倉庫だ!Σ(゚∀゚;)エッ! あの宇宙船を置くためだけに巨大なピラミッドを建てたの? というか中の造りを見ると忠実に再現されているわけじゃないのね。 オッサンがあれを見て「人間がラスボス」と言ってましたが、ピラミッドが登場した時点でそう思いました。 …が、なぜピラミッドなんだろう。 古代エジプト人の魂が乗り移った科学者がラスボス? ひょっとしてあれはピラミッドじゃなく砂に埋もれた千年パズル?? それはそれで胸が熱くなりますね!
そして最後に登場した玉虫色のGさん!アッヒャッヒャ!ヽ(゚∀゚)ノ 1体で玉虫厨子100個造れる!! もし地球のGさんがあの色つやだったら、雑誌を丸めてぶっ叩いたりできないかも。 それにしても美しい!! どんな能力があるのか早く知りたいです。
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5D's再放送 第148話「ただ1枚に懸けた勝機」
黒羽+黒バラ+レモンを従えた遊星がカッコ良い!! それぞれを召喚する時、クロウ、アキ、ジャックが口上を言うのも面白かったです。 やはり言わなければ気が済まないんでしょうね。
「黒羽+黒バラ+レモン」を「手羽+豚バラ+レモン」に書き換えると、焼き肉の美味しそうなメニューが浮かび上がる!
デュエル見たさに足を止める市民が続出で避難が進まず! そこでMCさんが立ち上がりましたが、カッコ良かったですね。 ミゾグチさんも彼の気持ちを汲んで、すっとマイクのボリュームを上げるシーンが良かったです。 私としては遊星を撮影し続けているカメラマンの正体も知りたいです。 この遊星とゾーンの闘いは世界同時配信されているのかもしれませんね。
ゾーンをぶっ飛ばした時、「やったー!」と思いましたが、それほどダメージを受けていないのが憎らしいです。 仮面にヒビが入り素顔が見えましたが…マーカー付いてる!! 本放送当時はビックリし、ゾーンと遊星は同じ人物かと想像が膨らみました。
| 2014年12月14日(日) |
遊戯王ARC-V感想−第35話 「アカデミアとレジスタンス」 |
遊戯王ARC-V感想−第35話 「アカデミアとレジスタンス」 −−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−− 【今日のお言葉】
素良 : ボクが本気だせばあんな奴、簡単に!!ヽ(`Д´#)ノ ウギャギャ もぉぉぉぉぉぉ! この負けず嫌い!!ヾ(・ω・`) ちょっとはオチツケ!! 自分の実力に自信があった分、負けたことが本当〜〜〜にクヤシイのが伝わってきました。 が、ちょっと頭が沸騰しすぎ!! まぁ負けた事実を認めたくないと駄々をこねるのは子供だから許せるところですが、でも素良キュンのファンとしては、一気に彼が小者化しちゃって、ショボーンです。 遊矢にあこがれるカワイイ弟分という立ち位置が良かったのに…(〃゚∀゚)(゚∀゚〃)ネェー でも、彼の「本気」がどんなモノなのか気になります。 これだけ「本気、本気」言うんだもの、すごいんでしょうね〜。
■遊矢+ゴンちゃん+柚子がやっと情報を共有! 良かったぁ〜!これでゴンちゃんにも出番が確保されたぁ・゚・(つ∀`)・゚・ このまま影の薄い友達に格下げされてしまうのかと心配していたのでホッとしました。 柚子もようやく遊矢にユートの事を話し、今までのモヤモヤ・イジイジ状態から脱することが出来て良かったです。
■今回、柚子以外の第三者が遊矢とユートが似ていると言っていましたが、私には、そんなに似ているようには見えないんですよね…(´・ω・`) 毎度言っていますが。 そろそろ「二人が似ている理由」を明らかにして欲しいです。
■素良キュンを監視する赤馬社長…。 気がつけば隼まで一緒! 隼はすっかり社長に取り込まれてしまった感がありますね。 意外と気が合うんだな、この二人。 そしてやたらとおびえる零羅…どしたの?(´;ω;) ヾ(・ω・`) ユートも隼も素良キュンもだんだん素性が判明してきたけれど、この子だけ何者なのか、さっぱり見えてこないのが歯がゆいです。
■狩られる人はカードになると素良キュンが言っていました。 これはDM編の石版にカーを封印するのに似てますね。 または進化形というか、心の中の魔物を取り出してカードに封印するのは面倒なので、人間ごとカードに封印しちゃえば早い!ということなのか!? どっちにしても意味不明の行為ですね。 じゃ、素良キュンの使っているカワイイ熊ちゃんも元は人間だったりするの…?。。゛(ノ>_<)ノ ヒィ これからは「キャワイイ(・´ω`・) 」とか言えなくなっちゃうよ。
【絵とか脚本とかデュエルとか】
■ユートの『ダークリベリオン』がカッコイイですね。 下あごが長いのがちょっと気になるけど。 禍々しい姿だなと思いました。
■質量があるソリッドビジョンって、やっぱりぶつかったりすると「痛い」とか「ケガ」とかあるんですね。 デュエルフィールドは迫力が増すけど、デュエリストにとっては命がけになっちゃう場合もあるので、フィールドは自分で選びたいのが本音でしょうね。
■ユートが素良キュンへの攻撃に手加減したのは…彼の優しさ? あれじゃ素良キュンが怒るのも無理はないね。
「次回予告」
遊矢:これ以上、オレの仲間を傷つけるのは許さないヽ(`Д´)ノ やるならオレが相手だ! 素良:デュエルの邪魔をするな!! あいつはボクの獲物だ! 遊矢:獲物って…Σ(゚д゚lll) 素良:邪魔なんだよ、遊矢!!あっちいけ!ヽ(`Д´#)ノ あいつはさっき、わざと手を抜いたんだ どこまでも、どこまでも、ボクをバカにして…エクシーズの負け犬がぁぁぁぁ!
遊矢:次回 遊戯王ARC−V 「共鳴する竜」
お楽しみはこれからだ!
■「オッドアイ」と「ダークリベリオン」が共鳴!? もともと仲良し? …となると、オッドさんは異世界から来た可能性が高いですね。 もともとペンデュラム召還はこの世界のルールじゃないって設定だから、可能性は高いわけで。 遊矢がオッドさんと出会った事は、偶然じゃなく、誰かに仕組まれたことは誰かですね。 行方不明の父ちゃんが遊矢に世界を救えと託したとか? それじゃゼアルと同じになっちゃうか。
■遊矢が途中参加で3人で闘うの? というか遊矢は闘わずに素良キュンを説得してデュエルをやめさせた方が良いのに。 急に仲間のために闘うヒーローみたいになるのは遊矢らしくないです。 作画監督=こかいゆうじ/佐藤道雄/臼井美夫 脚本=上代 務 絵コンテ=佐藤雄三 演出=浅利藤彰/大久保唯男
| 2014年12月10日(水) |
映画が動き出した!と漫画ゼアル感想とテラフォー感想と5D's再放送 第147話「未来へつなぐ希望」 |
劇場版の公式サイトがようやく稼働を始めました! まずは王様と社長のシルエット!ヾ(´∀`*)ノ やっぱ良いねぇ〜♪ 社長が出るとは予想外でした。 カウントダウンも始まっていて、次の大発表があるそうですが、配役とか…かな? 風間くんは某NHKの「ぼんくら」に出演していて、相変わらずの好演技をしていました。 役者としても脂がのってきた感のある風間くんですが、王様役で登場するのか…ちょっと心配です。
■東京駅地下の「キャラクターストリート」へ行きました。 「ぐでたま」や「妖怪ウォッチ」や「なめこ」で大賑わいでした。 TBSショップで「鬼灯の冷徹」グッズが売っていたので、とりあえず金魚のハンドタオルを購入! これで顔を拭いたら、変な声で鳴けるようになるかも!
■テラフォーマズ 11話 感想
まるで乗組員の履歴書をドラマ化しているみたい! いい加減、話を進めて!!ヽ(`Д´)ノ
話が全然進まないです。 乗組員の過去とか…こんなに丁寧に説明する理由って何? あと何人、ドラマ化すれば気が済むのか…と思ったら、もうすぐ終わりじゃん。 人間の過去よりGの秘密に時間を割いて欲しかったです。
シャコの強さは「ダーウィンが来た」で見ましたが、まさかGまで外殻を強化していたとは…。 ボクサーの過去より、この黒Gが生まれた経緯が知りたいです。 細胞レベルでDNAを操作しているのか? このボクサーさんと黒Gの殴り合いをもっと見たかったのに、ドラマ部分が長すぎたため、超短かったのが残念!
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漫画ゼアル感想 ランク48−4つの力!!
一馬さん登場で一気に謎解きが終了! ずっと物語を読んでいますが、残念なことに遊馬たちはただ闘っているだけで、物語の鍵を見つけ出すような冒険が一切なかったことが残念でなりません。 アニメの方はアストラルの記憶探しという課題が盛り込まれていたので多少は冒険+謎解きらしい要素もありましたが漫画の方はショボーンでした…(´・ω・`) アストラル界の説明もなんかイメージし難かったです。 そもそも冒険家はちょっとアウトローな位置でウロウロするのが美学なのに、人の役に立ちたいって…。 さすが一馬さんと言うべきでしょうが、なんか私としてはどうしてこういう事を言ってしまうのかと思いました。 あと4つのエレメントとe・ラーの話も詳しく状況を語って欲しいです。 というか、一馬さんがどうしてe・ラーや神官の事を知っているのかも謎でした。 色々と謎があるのに、「遊馬、とりあえずお前は神官なので闘え」じゃ可哀想ですが、遊馬たちの若さがまぶしいというか、あまり深く考えず、目の前の敵に殴りかかっていく意気込みは十分に伝わってきます。 八雲はすっかりおびえた子羊のようなメンタルになっちゃいましたが、今後、どう変化するのか楽しみです。 そしてシャークさん、カッコ良いです。
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5D's再放送 第147話「未来へつなぐ希望」
アポリアの身長は3mくらい? 遊星の2倍くらいありそうでした。 あの指でカードをドローするんだもの…たいしたものです。
■ジャックが遊星にカードを託すシーン、背後でウェディングベルが聞こえたのは私の妄想か!? 俺たちの未来!(ノ∀`*)キャー♪ 妄想が広がるぅぅぅ!
■ゾーンはアポリアとの闘いは嫌々というか、ウンザリしているような態度で臨んでいるように感じました。 遊星との間に割って入ったおじゃま虫というか…。 遊星たちにとってはロボットだけど中身は人間と感じていても、ゾーンには単なるプログラムの暴走に感じるんでしょうね。 仕方ないけど、アポリアの最後がちょっと哀れでした。
■アポリアが死んで皆が悲しそうにしていましたが、私としてはアキとあまり接点がなかった事が残念に思いました。 どうせならアポリアの死んだ恋人にそっくりで、アキの顔を見るたび、この世界の破壊にためらいを感じてしまうとか…そんな女々しいアポさんも見たかったです。 まぁ5D'sは「男だらけが信条」なので、恋だの愛だのは邪魔かもしれないですね。
| 2014年12月03日(水) |
えのきどさんとウォーキングデッドとテラフォー感想と5D's再放送 第146話「最後の一人 Z-ONE」 |
今日、和歌山の白浜アドベンチャーワールドで飼育されているパンダの良浜が双子を出産しました! またカワイイ赤ちゃんパンダが日本で誕生したことはとっても嬉しいです。 上野も負けてはいられないですね。
■Vジャンプでコラムを書いている”えのきどいちろう”さんが「ウォーキングデッド」の感想を書いていました。 私も観てます゚.+:。(´ω`*)゚.+:。ポッ ゾンビ好きにはたまらない作品でアメリカで最高視聴率を取ったのもうなづけます。 誰でも”もし舞台が日本だったら…”と考えますよね。 アメリカは銃も豊富。もちろん弾薬も。 たまにバカたれが戦車まで出してきたりして、もう〜なんでもありなのです。 それにひきかえ日本は…竹槍でB29を落とす話が笑えないほど、戦いたいけど武器になりそうな物は何にもないですね。 なので、えのきどさんはアメリカと違い日本は銃がないので、もう戦いは放棄して、どこかに食料品と共に籠もり、ゾンビが腐り果てるまで隠れている方が良いと言っていました。 確かに無駄に出て行って噛まれるより、そちらの方が生き延びる確率は高そうです。 しかし、ウォーキングデッドのゾンビは「ゾンビ菌」も振りまいているようで、感染した人は自然死でもゾンビになるので、こうなると、人間が絶滅しない限り、戦いは終わらない状況です。 日々、ゾンビとの格闘をイメージしながら生きている私としては、ウォーキングデッドの結末を楽しみにしているんですがアメリカは人気が出るとずーーーーーっとシリーズが続くので、見終わるまでに何年かかるのか、それを想像する方がゾンビより恐ろしいです。
■テラフォーマズ 10話 感想
ジョジョ…ジョジョジョジョー ジョッ!ヽ(`Д´)ノ 頭の中でエンドレス!!
本格的にしゃべってる! でも、ジョ〜ジョ〜しか言わないのね。 モールス信号みたく、パターンの違いで意味を伝達しているのか?
アドさん…無駄死に。 周りの人間はただおびえて泣き叫んでいるだけ…。 強い班もあるというのに、この班は…どうしてこうなった! 話がほとんど進まない、回想ばかり。 Gの強さだけ濃さを増す感じですね。 爆弾を察してワラワラと崖を登って逃げるシーンは面白かったです。 落雷直撃で生きかえるなんて…(^ω^#) 心臓マッサージ…いや、あそこで死んでください。 そろそろ話を面白くして欲しいです。
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5D's再放送 第146話「最後の一人 Z-ONE」
アポリアの後ろ姿…いい尻でした。 肩がデカイので、よけいに尻がプリチーでした(´ω`*) あのワガママボディを創造したゾーンのこだわりが伝わってきました。
■まさかの仲間対決! ジャックのいう「男のけじめ」なんでしょうが、互いの力量を知った上での闘いなので、アポリアは負けを覚悟しているように見えました。 おセンチなアポリア…。 ちょっと女々しいな〜と思いつつ、この優しさが彼の魅力でもあると思いました。 反対にゾーンは冷たいというか、アポリアの気持ちなんてどうでも良いようにしか感じませんでした。 アポリアはなんでこんな奴に惚れたのか…。 絶望から救い出してくれた恩人…だからかな…。
■ゾーンの体は腕が無いように見えて、ちょっと怖いですね。 ガラクタの上にのっているのは初期のOPをイメージしていると当時も話題になりました。
■「時械神メタイオン」の効果が鬼でした。 真ん中のディスプレイ?に映るオッサン顔が怖いです。
| 2014年11月30日(日) |
遊戯王ARC-V感想−第34話 「結合魔獣vs進化する隼」 |
遊戯王ARC-V感想−第34話 「結合魔獣vs進化する隼」 −−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−− 【今日のお言葉】
素良 : 分かっただろ、キミにボクは狩れない! 狩られるのは常にキミたちだ!これからもずっとね! 自信満々が魅力の素良キュン、ガンバったのに…負けてしまった…。・゚・(つд`)・゚・。 「ちょこっと本気」から「マジ本気」になったのに…残念でした。 黒咲の攻撃が一方的に感じられて、素良キュンファンとしては観ているのがツライ30分でした。
■黒咲と素良キュンの会話の内容ですが…意味が分からなくて戸惑いました。
黒咲: 少しは狩られる者の気持ちが分かったか 貴様たちはいつも笑いながらオレの仲間たちを襲い続けた だがもはやオレたちは無抵抗に打ち倒される獲物ではない 素良: ボクの仲間だってそう…みんな遊びでキミたちを狩っているんだ だってキミたちはボクたちにとってハンティングゲームの獲物なんだもの
黒咲の敵は「素良一族」に決定ってこと? なんか簡単に紹介されているけど…話の深刻さからすると、デュエルしている場合じゃないように思うんだけど…(´・ω・`) デュエルじゃなくて殴り合いレベルかと思いました。 黒咲の世界って、人が人を狩る世界なの? なんて低俗な…まるで銀河鉄道999かワンピースみたい。 まぁ異世界には異世界の事情があるんでしょうが、でも黒咲がどうしてこの世界でLDSの関係者をカードに封印しまくっているのか…その説明は出てきませんでした。 奪われた仲間として柚子の顔が出てましたが、ひょっとしたら赤馬兄弟もあっちの人間なのかもしれませんね…。 しかし狩った後はどうしているんでしょうね。 キャッチ・アンド・リリース?
■素良キュンは甘いモノが好きなのは分かるけど、キャンデー食べ過ぎ!(^ω^#) 最後のキャンデーを歯でガシガシと砕いてましたね…歯が丈夫!! 常にエネルギーを供給しないと体がもたないのかと思うんですが、それにしても食べ過ぎですね。 もう、スルメでも囓ってなさい!ヽ(`Д´)ノ
■『デストーイマッドキマイラ』のデザインが残念でした…。 素良キュンのエースモンスターなのに…あんまり怖くなかったです。 真ん中の熊ちゃんは牙ありでも良かったんじゃないかな。
【絵とか脚本とかデュエルとか】
■今回も『ファーニマル・シリーズ』は可愛かったです。 ヒツジさん…メロキュン♪(´ω`*) ライオン…超キュート!(´ω`)ノ これらのファニーなモンスターが恐怖系に変身するのが気に入っています。 目玉飛び出て、口が裂けるだけですが、子供たちには怖く映っているようですね。 ファーニマルはトラップと魔法の絵もカワイイので、ぬい好きの私としては是非使ってみたいです。
■素良キュンのドヤ顔、良いですね〜♪ 表情が豊かで観ていて飽きません。
■まさかの「ランクアップ」 ゼアルを思い出しましたが、なんか簡単に使いこなしている黒咲にもビックリでした。 そういえば黒咲もアクションカードを使ってましたね。 彼は使わない派かと思っていたので、ちょっと残念に思いました。
「次回予告」
遊矢:素良が病室から逃げ出した!? あいつは黒咲とのデュエルでケガをしているのに… 柚子:こっちからの連絡にもぜんぜん出てくれない… 権現坂:とにかく手分けして探すんだ 素良:黒咲隼と決着をつける! 本気でやればボクのほうが強いんだってことを証明してやる!
遊矢:次回 遊戯王ARC−V 「アカデミアとレジスタンス」
お楽しみはこれからだ! 次回の放送は、12月14日(日)!(・∀・)ノですよ!
■クゥ〜素良キュン、負けず嫌いですね!( ´艸`) カワイイのう! ケガの具合はどうなっているのか心配ですが、入院するほどのダメージを受けていたとは驚きです。 ソリッドビジョンでケガをするなんて…そんなバカな!って感じですね。 しかし素良キュンは猛犬みたいに熱くなってますね〜♪ そんな素良キュンも応援したいです。
■ついに遊矢とユートがご対面! てっきり二人はドッペルゲンガーみたいな関係なのかと思っていたんですが、今までタイミングが合わなかっただけなんですね。 色々と彼らの秘密が気になるので、遊矢には色々とつっこんで欲しいです。
■最近、中島さんの出番が多くてホクホクしています。 予告にも登場とは! 超〜うれしぃぃぃぃ!(ノ∀`*)キャー♪ やっぱり大人の男はあれくらい胸板が厚くないと…゚.+:。(´ω`*)゚.+:。ポッ 今後も赤馬社長の隠密として活躍して欲しいです。
作画監督=蛯名秀和 脚本=上代 務 絵コンテ=高田昌宏 演出=高田昌宏
| 2014年11月26日(水) |
全プレの応募が簡単に!と漫画5D's感想とテラフォー感想と5D's再放送 第145話「光よりも速く!」 |
横綱白鵬が優勝32回を達成しました。 応援して数年、まさかここまで育ってくれるとは…ファン冥利に尽きます・゚・(つ∀`)・゚・ これからも応援しますが、そろそろ若手も応援したいところです。
■Vジャンプ1月号は久しぶりに遊戯王情報がたっぷりでした。 まずは全プレですが、漫画を使って詳しく応募方法を解説してくれたのは良かったです。 新システムを文章だけで理解するのは小さなお友達には大変だろうし、私としてはデフォルメされた赤馬社長のキュートさにメロリン出来たので、次回応募の時もこんな漫画を期待したいです。 それにしても定額小為替がなくなったのは本当に嬉しいですね。 あれを買う手間暇を考えるとコンビニで決済できるのはまさにランクアップした世界です。 それにしても1回の申し込みで10冊分受付可能とか…(^ω^#) OCG界のバブルはまだ続いているんだなと実感しました。
■テラフォーマズ 9話 感想
Gが腰巻きとか…隠す物、ないじゃん!ヽ(`Д´)ノ それとも小さい物がぶらさがっているの!?(゜д゜lll)
GはGで独自に進化すれば良いのに、腰巻きするってどーゆーこと? 隠したいなら毛を生やすとか、バクテリアを寄生させるとか、色々あるだろうに…。 やっぱりGも人間のようになりたい願望があるんでしょうか。 野生動物だから怖いわけで、人間のように「思考する生き物」となると、意外とその辺がつけ込む隙になるかもしれません。 ところで、テラフォのGは食用になるの? ちょっと唐揚げにしてみたいな…。
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漫画5D's感想 RIDE−64 超越!!
ゴドウィン長官のおデコに目が開いた!! なんと三つ目族だったとは…絆創膏を貼ったら弱くなるかな…( ´艸`) 遊星も頑張っていますが、長官のしぶとさは別格ですね。 まだまだ変身を繰り返しそうな勢いです。 神との闘いに遊星は苦戦していますが、なんか圧倒的すぎて、どうやってココから逆転するつもりなのか、先が読めません!
地上に変なモンスターがばらまかれ、捕まるとゾンビ化するようですね…。 上ばかりじゃなく、下も大騒ぎで、街の人たちも災難です。 長官が出してきた神は…名前が覚えられない!(TДT) でも強そう!! 色はやっぱり赤なのかな…。
1万年前に封印…まだマンモスが闊歩していた時代ですね。 遠い時代を生きていた証人として、考古学者や民俗学者の前で当時の様子を講演して欲しいと思いました。
女の子を守るため、体を張ったクロウ、カッコ良かったです。 あれは 惚 れ る!(ノ∀`*)キャー♪
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5D's再放送 第145話「光よりも速く!」
ブルーノ…(´;ω;`) 遊星がサングラスを見て泣いちゃうシーンにドキドキ☆でした。 仲間との別れは悲しいですね…。 ブルーノはたぶん初めての「メカ友」として遊星の前に現れたので、他のメンバーとは違う意味で大好きだったんだろうな…と思いました。 ブラックホールなんて用意しなければ良かったのに…と思いましたが仕方ないですね。
■遊星の強運が導いた勝利ですが、途中までのブルーノの戦術は素晴らしかったです。 「デルタアクセルシンクロ」をこれだけ使いこなせるのはブルーノだけでしょうね。 それともブルーノの世界じゃ、誰でも使っているのかな? シンクロを使いすぎて世界が滅んだ!みたいな設定なので、意外とデルタアクセルシンクロは広く使われていたのかも知れませんね。
| 2014年11月23日(日) |
遊戯王ARC-V感想−第33話 「未来都市ハートランド」 |
遊戯王ARC-V感想−第33話 「未来都市ハートランド」 −−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−− 【今日のお言葉】
素良 : ボクがドドーンとやったら、キミもすぐにババーンと返してくれないと!(・∀・)ノ 素良キュンの明るさと対照的に隼の暗いこと…(´Д`) ハゥー まったく空気読めないにも程があるぅぅぅヽ(`Д´#)ノ キィィィィィ ああいう大会でいきなり「オレの昔話、聞いてください」になっちゃう心理って何なのだろう…。 赤馬社長に言っているのか、それとも柚子に聞かせたいのか…対象が誰なのかをハッキリさせてくれれば同情も出来るけれど、あんなただつぶやいているだけじゃ、ただの「空気読めない人」にしか見えません。 スタッフは隼を”復讐病”をこじらせた視野の狭い人間というキャラ付けをしたいんでしょうが、見ているこちらとしては、それを面白いと思うより、ただ”寒い”と感じてしまいます。 隼は物語の重要な人物なのかもしれませんが、私としては彼にまったく興味が沸かず、ちょっと困っているくらいです。
■素良キュン、安定のカワイイさ! 自分が可愛く見えることを分かった上で、あの甘えん坊っぽさを出してくるので、もうたまらんです!O(≧▽≦)O 遊矢の「レデー&ジェー!」を真似するところも、確かに遊矢ラブな感じが出ていて良かったです。 彼の場合、カワイイ顔して怖いぬいぐるみを召喚するギャップが良いですね。 次回はもっと目がつり上がるので、さらに楽しみです。
■隼が語った話、なんだかホセ爺とかアンチノミーが語っていた話とダブっていました。 またああいう世界を出してくるのかと思ったのですが、二番煎じが面白くなるわけもないし、ちょっと大丈夫かな…と心配になりました。
■素良キュンは隼と同じ世界から来たのかな…と、密かに思っていたのですが違っていたようでホッとしました。 怪しい存在ではありますが、後半敵キャラになったりせず、このまま微妙な位置のままでいて欲しいな〜と思います。 隼が口上を一緒にやってくれないので、会場のお客さんとやろうと提案したりするところは屈託がなくて好印象でした。
【絵とか脚本とかデュエルとか】
■デュエルはバランス良くて、どっちが優位に立っているのか、私には良く分かりませんでした。 なんとなく隼が有利? 私としては素良キュンに勝って欲しいので、激しく素良キュンを応援しているわけですが、なんか場に流れる雰囲気が隼勝利になっているように感じられます。 隼みたいな女王様は、この辺で負けて欲しいと思うんですが、なんか勝っちゃいそうですね…(^ω^#)
■タイトルが「ハートランド」でしたが、あまり話に関係なかった気がしました。 隼が過去を思い出すキッカケになったみたいですが、ただそれだけって感じで…。 どうやら赤馬社長はもう色々と隼の事、把握しているんですね。 ハートランドは隼へのプレゼントみたいだったし。 すでに隼は赤馬社長の手のひらの上で踊らされているのが丸わかりでした。 そして赤馬社長もハートランド界の住人なのかも…と感じさせるシーンもありました。 どうやらその辺は零羅が鍵を握っているような感じでした。
■「ファーニマル・ベア」がちょっとドン臭いデザインなのが和みます゚.+:。(´ω`*)゚.+:。ポッ あの赤いスカーフが良いですね。 羽とか生えてて、超可愛いです。 そろそろパンダ出さないかな〜と期待しています。
「次回予告」
素良:キミもかなりのエンターティナーじゃないか! 盛り上げてくれて、礼を言うよ!(・∀・)ノ アリガト お客さんも大喜びだ ボクもゾクゾクしてきたっ、楽しくてしょうがないよ! でもそれも…そろそろおしまいだね マジで本気、出しちゃうからっ!
遊矢:次回 結合魔獣vs進化する隼」
お楽しみはこれからだ!
■次回はドヤ顔(怖い顔)対決になりそうですね。 素良キュンのドヤ顔、嬉しいです。 っていうか、ドヤっていてもカワイイのが良いですね。
■カワイイ熊さんが、腹から丸ノコ出したりと…絵としてはホラー映画ですね。 あれで隼のモンスターをバラバラにするのか…。 血が出ないから流血にはならないけど、かなり残酷シーンありそうです。 小さい子供たちが怖がりそうで、ちょっと気の毒だけど、素良キュンの豹変するところは興味あるので、しっかり描いて欲しいです。 作画監督=豊田暁子 脚本=上代 務 絵コンテ=須永司 演出=山本隆太
| 2014年11月19日(水) |
大人になった遊星さんとテラフォー感想と5D's再放送 第144話「終焉の起源 未来の為の死闘!」 |
「シンクロン・エクストリーム」のCMが放送されましたが、久しぶりに聞く遊星さんの声は、ちょっと大人っぽくなってました。 落ち着いた声というのでしょうか。 これはこれで味のある素敵ボイスです。 大人になった遊星さんを想像すると胸が熱くなりますね〜゚.+:。(´ω`*)゚.+:。ポッ
■高倉健さんがお亡くなりになりました…(´;ω;`) 好みの男性のタイプは「高倉健さん」と日頃から言い、「男は背中!」と熱く語っていた私としては残念でなりません。 無口だけどハートは熱い…遊星さんと重ねることもありました。 好きな作品は「単騎 千里を走る」とか「八甲田山」とか…。 若い頃の任侠物は迫力ありすぎて怖いですが、でも容姿のカッコ良さはまさにスターですね。 心からご冥福を心からお祈りいたします。
■テラフォーマズ 8話 感想
もっと複雑な過去があるかと思ったら、裏切られた妻への八つ当たりをGにしているの?(゜д゜lll)・・・
アドさん…発憤の動機がそれかよ! でも性格はカワイイ系ですね。どっちかというと小動物。生まれたての子鹿みたいな感じ! 常に周囲を警戒し、ビクビクしながら生きてる。 顔に傷はあるけれど、顔立ちはイケメン、体格も良い。 無口だけど生き物に対しての優しさもあるし、頭も良いし、部下をまとめる資質もある。 ただ一つ、女を見抜く目だけは持ってなかったけど…。 しかし奥さんも強靱な精神力というか、どうみてもアドさんの子じゃないと分かっている子をアドさんの目の前で育てるとか…。 とりあえず子供が欲しかったのかな。 アドさん気の毒だったけど、これで未練なく地球を旅立てて良かったかも。
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5D's再放送 第144話「終焉の起源 未来の為の死闘!」
老人のアンチノミー… そのドジョウヒゲはなんとかならなかったのか…と思いました。 その科学力を使ってヒゲを頭に移植出来たら…。 若い姿と老人の姿のギャップがありすぎて、当時から大きなお姉さんたちは悩み苦しんでいましたが、改めて見ても、やっぱり、「せめて毛が欲しかった…」と思ってしまいますね。
■この回は超〜好きです。 遊星さんが攻めまくる感じがとても良いです��d(・ω・´) しかしその闘志をヒラリと余裕で交わすアンチノミーはもっとカッコ良いです。 プロとアマの違いというか、攻めどころを知っている者の余裕なんでしょう。 あとアンチノミーは教え方が上手いですね。 デュエルしながら遊星はアンチノミーから色々と吸収しているように思いました。 ブルーノの時は良き相棒、アンチノミーの時は良き師匠。 こんな闘いがなければ、この二人はもっと幸せに暮らしていけたのではないかと思いました。
■アンチノミーの回想が「紙芝居」でした。 何度見ても笑えるというか、確かこんなCMがあったような…。
■偽遊星登場! 二人が向かい合ったとき、そのまま抱きしめてやれ! とゾーンに檄を飛ばしました。 なんかアンチノミーが子猫ちゃんみたいだったから…。 彼にとってゾーンは命の恩人というか、最後の希望だったことが良く分かりました。
| 2014年11月16日(日) |
遊戯王ARC-V感想−第32話 「熱戦!エンタメデュエルショー!!」 |
遊戯王ARC-V感想−第32話 「熱戦!エンタメデュエルショー!!」 −−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−− 【今日のお言葉】
沢渡 : オレも楽しくて仕方ねえよ(゚∀゚)ノ これだけ大観衆の前でお前をぶっつぶせるんだからな!( ̄ー ̄)ニヤリッ デュエルは負けてしまったけど、観客を楽しませた技術をカウントすれば、遊矢より高得点だったのは明白! 決してガッカリすることはないよぉぉ!ヾ(´∀`*)ノ 私はこの試合を通じて沢チャンの可能性を発見しました! 彼はエンタメデュエルも頭脳デュエルも、どっちも習得しているので、次は自分で組んだデッキで遊矢に再再戦して欲しいです。 それにしても、こんなにカワイコちゃんだったとは! これからは熱く彼を応援して行きたいです!(`・ω・´) ノ
■見事に妖仙獣デッキを使いこなした沢チャンですが、デッキは赤馬社長にボッシュート! これはイヤとは言えないですね…カワイソウ・゚・(つ∀`)・゚・ 。 でもペンデュラム召喚を成功させた手腕を赤馬社長はきっと認めてくれると思います。
■柚子が「遊矢は進化した」とか言っていましたが、どの辺が? と、つっこんでしまったのは秘密です。 むしろLDS3人が認めているように沢チャンの強さの方が進化と言えるんじゃないかと思いました。 遊矢も崩れ落ちる城から脱出した芸など、目を引くシーンもありましたが、これはデュエル関係ないし。 守備も運任せ、アクションカード任せだし。 常にペンデュラム召喚を期待される遊矢ですが、赤馬社長がペンデュラムカードをバラまけば、もう遊矢のデュエルを見たいと思う人もいなくなるのは時間の問題…。
■ニコさんの活躍がまぶしい! 遊矢の付き人、公式大会の司会などなど、実は何でも出来る人なんですね。 今回は小道具の扇子登場! 扇子に描かれた適当な絵に泣きました。 ニコさんならもっとファンキーな絵柄にして欲しかったです。
【絵とか脚本とかデュエルとか】
■先週の放送で大好評だった妖仙獣デッキ! 今回もすごく面白かったです。 「修験の妖社」の妖仙カウンターを全部点灯させたらどうなるのか楽しみだったのですが、全部のカウンターを点灯出来ずに終わったのは残念でした。 今日は作画の違いか、鎌鼬ズの顔が悪人でした。
■遊矢はアクションカードがなかったら、どうなっていたやら…(´Д`) マケテタ? ピンチをアクションカードで回避するのは物語上「アリ」だけど、都合の良いカードが出すぎ! 「大脱出」とか「透明」とか、今出て欲しい効果が、お願い通りに出ちゃっているように思います。 以前は「ハズレ」カードみたいな物もあったのにね…(〃゚∀゚)(゚∀゚〃)ネェー
■大刃禍是に乗った沢チャンはカッコ良かったです。 やっぱどうせ乗るならあれくらいの巨体が良いですね。 大刃禍是に比べると、オッドアイもビーストアイも小粒で、あまり目立たないのが残念です。 ここはオッドアイたちの攻撃力も上げまくって、巨体同士のぶつかり合いなんかを見てみたかったです。
■5枚ドローで手に入れたカードで大逆転とは! 意外とゴリラが仕事してました。 600ポイントの攻撃力追加は美味しいですね。
「次回予告」
遊矢:素良の初戦の相手、黒咲隼 あいつは何もない路地裏のデュエルで本物の衝撃を起こした 柚子:LDS連続襲撃事件の犯人がなんでこの選手権に!? 遊矢:素良! 気をつけろ!! 油断するな!ヽ(`Д´)ノ 素良:大丈夫、大丈夫! 今度はボクがみんなを楽しませてあげるからね!(*´∀`)ノ マッテテネ♪
遊矢:次回 遊戯王ARC−V 「未来都市ハートランド」
お楽しみはこれからだ! ■お〜素良キュンがメチャクチャ カ ワ イ イ !ヾ(´∀`*)ノ これは女の子のファンが増える予感! しかし相手の黒咲は鬼のような形相…(^ω^#) 相変わらずだな! デュエルは盛り上がるのか、盛り下がるのか、とっても気になります。
■なんとハートランドが登場! これは「ハート・バーニング」な人が出たりする? 期待したいなぁ〜。 フィールドがこんな風に選べるなら、「童実野町」も出して欲しいです。 しかし風景と黒咲がまったく合ってない! 黒咲にハートマークは、似合わないな…。
作画監督=川村裕哉 脚本=広田光毅 絵コンテ=町谷俊輔 演出=武藤公春
| 2014年11月12日(水) |
ゼアルのラストはマジで混沌とテラフォー感想と5D's再放送 第143話「命の奇跡、ライフ・ストリーム・ドラゴン!!」 |
久しぶりにゼアルを見直そうと思い、後半10話分くらいを見たのですが、キレイなドンさんが大暴れしたりと、話自体がカオスで笑ってしまいました。 すっかり忘れていましたが、遊馬の父ちゃんと母ちゃんも復帰してたんですね。 あの1シーンだけの登場とか…もったいないです。 アストラルが壊れた歴史?を再生してくれて、みんな幸せになったよ!バンザイ!というラストでした。 誰も不思議に思わず、死んだ人間が生き返ったり、異世界人が住み着いたり、すべてが丸く収まるというのも凄いなと思いました。 しかし本当のラストはアストラルからのSOSが入り、ちょっと先延ばしにされていました。 この辺の続きが映画になるのかな〜と思いました。
■テラフォーマズ 7話 感想
ちょっ、しゃべってるよ!?(゜д゜lll)・・・
Gはどうせ知能が低いから…なんて思っていたら、シャベッタでゴザルヨ! 会話ではないけど、この事実にビックリです。 最近、Gの顔に違いがあることに気がつき、あと、腕の縄も1本のヤツと2本のヤツがいることに気がつき、今までとは違うヤバサを感じています。 ピラミッドのチーム、強かったですね。 次はいよいよピラミッドに突入なので、中に何が待っているのか楽しみです。
ミッシェルさんの着替えに5万!(*´∀`)ノィョ――ゥ♪ そんなに見たいのか!! まぁ私も見たいけど!( ´艸`)
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漫画ゼアル感想 ランク47 絶望の神
アニメじゃドンさんが男だったので、漫画では「e・ラー」という女神になっていました。 若くて美人でスタイル良くて、こんな高スペックの神が人類をいじめて何が楽しいのかと思ったのはここだけの秘密です。 光と影とかランクアップとか、ゼアルは世界の設定がややこしいなと改めて思いました。 「е・ラー」に語らせるより描写で語れ!という感じですが、まぁちゃんと説明してくれないと分からないのも事実なので、「е・ラー」の言い分をふんふんと読みましたが、なんか目が滑る感じでした。 八雲もカイトたちも良いように利用されただけ…お気の毒でした。 しかしアストラル世界と地球を破壊してしまったら、美味しいご飯(絶望)が食べられなくなってしまうけど…e・ラーはそれで良いのだろうか。 ちょっと矛盾を感じました。
とりあえず「е・ラー」は強いので、遊馬たちも追い詰められてしまいました。 そろそろ終盤、この危機をどうやって抜けるのか楽しみです。
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5D's再放送 第143話「命の奇跡、ライフ・ストリーム・ドラゴン!!」
今回は龍亞が頑張ってシグナーになりました。 シグナーにならないとエースモンスターが強くならないというのもナンダカナーですが、龍亞も喜んでいるし、とりあえずオメデトーでした。 ライフ・ストリーム・ドラゴンは皮をむいた甘栗みたいなので「甘栗さん」と呼んでいます。 甘栗さんの筋肉シワシワは見た目が不気味ですが目は可愛いですね。
■アポリアはゾーンと一緒にいたけれど、どこかしらつきあいに遠慮があったみたいですね。 ゾーンもあんな人だから、互いに紳士なつきあいで、決して相手の領域に踏み込んだりしなさそうです。 最後、ゾーンに希望を託すことで肩の荷が下りたというか、シンクロへの呪縛も解けて、やっと成仏の心構えが出来たみたいです。
■遊星とブルーノはついに顔を合わせましたが、遊星はブルーノを信頼していた分、驚き方も半端なかったです。 初めてのメカ友! それが敵だったとは…。 でも遊星も意外と前向きで、すぐに戦いを選びました。 迷っている時間もないし、きっと自分が勝てば状況も変わると思ったんでしょうね。 しかしブルーノは最初から消滅覚悟だったみたいで変な空間を呼び出しました。 あれも未来組の力だとしたら、もはやゾーンの力って神様みたいなものですね。 遊星とブルーノの話は当時から大きなお姉さんたちを泣かすエピソードだったのを思い出しました。
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