遊戯王感想とか雑文とか(遊戯王の謎)
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| 2016年09月14日(水) |
KONAMIチャンネル「ジャック(星野さん)と遊矢(賢章くん)のガチデュエル」感想と遊戯王再放送感想(ゼアル) |
久しぶりにOCG公式サイトを閲覧したら、星野さんと賢章くんのガチデュエル動画がアップされていました。
KONAMIチャンネル
効果音付きのデュエルで、ステージ前には多くの観客が!! うらやましい!ヾ(´∀`*)ノ まず星野さんと賢章くんの身長差がジャックと遊矢にそっくり! 狙ったようなキャスティングですね。 プレイマットの上にカメラが設置されていて、後ろのスクリーンにマットを映しているんですが、時々賢章くんが顔をツッコんでアップ映像を流してくれるのが超カワイイです。 星野さんはデュエルに容赦ない人ですが、ヤンチャな賢章くんに翻弄されているところはニヤニヤしちゃいました。 勝負の行方は動画の方で確認して欲しいですが、こういう声優さんのデュエルはもっとアップして欲しいです。
■たまったVジャンプを読み返しました。 Vジャンプを読んでいて感じるのは、日本人って本当に絵が上手いなぁということです。 特にカードやゲームのイラストを見ていると、ワンパターンに見えて、ちゃんと流行を押さえてあったり、表現方法が進化していたりするのに驚きです。 あの透明感ある女の子たちの太モモや柔らかそうな髪を見ていると、、「どーやって描いているの!?ヽ(`Д´)ノ」と聞きたくなります。 外国で見かけるイラストって絵本みたいなもっさり絵か、英語教科書の挿絵みたいなペン画くらいしか見かけないので、日本だけが特殊なんだな…とつくづく思います。 こういう創作大好きな国民性を特に実感するのが、漫画とかアニメとか、キャラクター物ですね。 ゆるキャラグランプリにエントリー中のゆるキャラが1000体を超えているのを見ても、ほんと日本はスゴイ国だと思います。 Vジャンプで見かけた美麗イラストで最近良いなぁ〜と思っているのはペルソナ5のイラストです。 誰が描いているのか知らないけど、好きです!゚.+:。(´ω`*)゚.+:。ポッ
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★ゼアル感想 かっとビングの遊馬と熱血アリトの再戦はやはり熱い展開になりました。 アリトとギラグの関係も良い感じですね。 単純なアリトと慎重派のギラグ。 ギラグの振る舞いを観ていると、上級幹部的な雰囲気もあって結構好きです。 アニメじゃアイドル好きのキャラになっていて、威厳を不必要に削られていて気の毒に感じます。
| 2016年09月11日(日) |
遊戯王ARC-V感想−第122話「グローリー・オン・ジ・アカデミア!」 |
遊戯王ARC-V感想−第122話「グローリー・オン・ジ・アカデミア!」 −−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−− 【今日のお言葉】
ジャック : 今日もすばらしきエンタメデュエルを見せてもらったぞ!(´ω`)ノイェイ! まさかBB相手に「レディエ〜ン♪」をかましてくるとは!(^ω^#)恐ろしい子! もう困った時はとりあえず「レディエン」出しとけ!みたいな展開が多いですね。 BBも若くて感受性が豊かだから、こういうカワイイ系モンスターに囲まれると癒されちゃうんでしょうね(´ω`*) それにしてもジャックは手放しで遊矢を賞賛してました。 ジャックのエンタメと遊矢のエンタメって、考え方もスタイルも似てないのにARC−Vのジャックはすごく遊矢を評価するのに違和感を感じました。
■BBの誕生についてはハッキリと語られませんでしたね。 分かったことは、教官が闘う戦士としてBBを育てようとしたけれど、失敗。 気が弱い性格の子を無理して闘争心を引き出そうとした結果、凶暴化してしまった。 負ける恐怖をごまかすため守りを固める城を築き、野獣のような行動を取ることで相手の恐怖心を呼び起こす…。 これが冷静な演技なら策士ですが、彼の場合、本当に心を病んでいたのだから、ただただ哀れでした。 またBBは命令に服従したくないと思いつつ、学園(プロフェッサー)には見捨てられたくないという矛盾も抱えていて、頭の中が混乱しているところも気の毒でした。 最後に改心していましたが、彼も零王の被害者かと思うと、本当に可哀想に感じました。
■生徒が教官のカード化を望むシーンは、私の中では好評価です。 今までの教育が生徒に浸透していると感じました。
■最後の最後で遊勝さんと零児の再会シーンが入りましたね! そこへ陰気な顔したユーリが合流!! いよいよ物語は大きく動くのか!? BB戦は話の核心にかすりもしなかったので来週は期待したいです!
■ドクトルが言っていたクイーンって「セレナ」の事!? …ということは、セレナが次元の中心ってことなの…かな? じゃ、同じ融合次元ということで、キングはユーリ…なのか!?Σ(゚д゚lll)
【絵とか脚本とかデュエルとか】
■遊矢のエンタメデュエル、実はとても楽しかったです。 BBの屈折した心につきあってたら、なんだか疲れちゃって、遊矢のカワイイモンスターと単純なデュエルに癒されてしまいました。 ジャックのパワーデュエルも重く感じたので、私も相当癒しを求めていたようです。 3週もBBの「ウガー!」を見守っていたのですから、こういう気持ちになってしまうのも当然かもしれません。
■BBの城が木造から石造りになっていたところが面白かったです。 しかしなぜ「馬」なのか!
■踊る剣闘獣は凄かったですね! ラテンのリズムを感じました。
「次回予告」
ユーリ:キミ、アカデミアにいた頃はお堅い優等生だったんだよね… そんなキミをカードに出来るなんて楽しみだなぁ 明日香:ユーリは私が引き留めます! 先生は早くプロフェッサーの元へ! ユーリ:みんなまとめて…って思っていたけど…まぁいいや! さっさとキミを倒して追いかければ良いんだし… んじゃぁ、始めようか!
遊矢:次回 遊戯王ARC−V 「栄光の機械竜」
遊矢:お楽しみはこれからだ!
■次はユーリと明日香のデュエルですか。 余裕の笑みをうかべるユーリの勝ちが私には見える!! どうみても明日香は時間稼ぎの役目しか出来なそうですね…(´・ω・`) しかしここで明日香が脱落しちゃうと誰が遊勝さんの介助を行うのかな…。
■明日香がユーリの首に押さえつけてるシーンはインパクトありすぎ!! やっぱ明日香って分類は「武闘派」ですね!( ´艸`) ククク 作画監督=川村裕哉 脚本=上代 務 絵コンテ=小野勝巳 演出=武藤公春
| 2016年09月07日(水) |
漫画ARC−�拘響曚藩卦魂�再放送感想(ゼアル) |
バトルシティ編が終わり、セレクション編が始まりました。 今まで短いですがバトルシティ編の感想を書いていましたが、セレクション編は感想とか考えずにノンビリ観ることにしょうかなと思ったので、感想は基本的に書かない方向で行こうと思っています。 雑談板では今まで通り、お返事しますので、きままにセレクション編を語っていただければ嬉しいです゚.+:。(´ω`*)゚.+:。ポッ でも、ちょこっと書くと、最初に主人公たちのそろい踏みが出てきますが良いですねぇ〜こういうの! 遊星に会えて嬉しい!(ノ∀`*)キャー♪
■佐藤先生のツイッターに友永先生の「最強デュエリスト遊矢 1巻」がアップされていました。 出てたんですね〜こんな本が!! 早く手に入れたいです!( ´艸`) ちっちゃい遊矢がカワイイ!
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前半はユーゴと蓮さんのデュエルでした。 勝負はなんとユーゴが勝ちましたが、蓮さんはどうも勝ちをユーゴに譲ったらしい…いや、最初から全力出してないらしいし…(^ω^#) それともロギンズ、メッシーナ 、あの「手加減」発言は単なる負け惜しみ? ARC−�垢魯妊絅┘襪茲衒�語が重視されているんだな〜と、改めて感じました。 私はいつも命賭けちゃうデュエルの方がやっぱり好きなんだけどな…(´・ω・`)
ユーゴが泣きながら「遊矢が○×■※…」と言ってましたが、何がなにやら。 遊矢に何か不幸な事故があって、それを思い出したりしないよう、3人で監視? 思い出すと遊矢がトラウマに打ちのめされるのかもしれませんね。 相変わらず謎ばかり広げていく感じですが、ちゃんと風呂敷はたためるのでしょうか! 連さんが言った「アダムの因子」ってなんでしょうね…。 遊矢って何者なの!?
そして後半! 零王さん…あんた、ハゲとるやないか!ヽ(`Д´)ノ
アニメでもハゲだけど、漫画だと肌が白いので、よけいに目が釘付け! でもまぁ美坊主みたいで悪くないですね。 零児もこうなるのか…(´ω`*)うむ、悪くない! 息子に「一緒に風呂へ入ろう!」と誘う父…(/ー\*) イヤン♪ ちょっと恥ずかしがりながら拒否する零児が可愛かったです。 二人が食事するレストランのシーン、雄也さんが高橋先生に誘われた「都内を一望出来るレストラン」のイメージにピッタリ! こんな素敵な店でシリアルナンバー「555」の腕時計をもらったら、雄也さんじゃなくてもドキドキしちゃいますね! 零王は何やら極秘の研究をしているようですが、「神の血は赤いか?」と零児に問いかけた真意はなんでしょうか? 零児は父の夢を次ぐ意欲があるみたいですが…。 さて、どうなることやら。
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★ゼアル感想 シャークさんは面倒見が良いというか…基本的に優しい人なのね゚.+:。(´ω`*)゚.+:。ポッ ちょっと前まではコバンザメのような子分を連れて、肩で風を切って歩いていたのに。 気軽に友達を作るタイプじゃないけど、信頼した相手にはとことん惚れ込むって人、確かいたなぁ!(ジョジョのジーザーか!Σ(゚∀゚;)) ケガが治ったばかりなのに、元気よく吹っ飛ばされてましたね! こっそりカイトまで見舞いに来るとは…遊馬はホントに愛されすぎ!
| 2016年09月04日(日) |
遊戯王ARC-V感想−第121話「最凶の烙印」 |
遊戯王ARC-V感想−第121話「最凶の烙印」 −−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−− 【今日のお言葉】
サンダース教官 : 血迷ったか!?BBィィィィィィィ!ヽ(`Д´)ノ BB戦に3週使う…だと!? 単なるお騒がせキャラかと思っていましたが、ずいぶんと優遇されていますね…。 実は重要キャラで、彼を正気にすると、もれなく零王のスキャンダルが暴かれるとか…そういうオマケ付きなのでしょうか。 ジャックまで出てきた以上、普通のヤラレ役じゃなく、それ相応のオミヤゲを持たせてくれないとガッカリしちゃいますね。
■ジャックってこんなに遊矢にメロメロだったっけ?と、自問自答しちゃいました。 気むずかしいジャックを手なずける遊矢…恐ろしい子!(^ω^#) まぁそのメロメロぶりは観ているこちらも恥ずかしくなるほどでした。 子供達に頼まれて様子を観に来たりするところは意外でしたが、どうやって次元を越えたのか、どうして遊矢の場所が分かったのか…と、重要事項の説明がなかったのは、いかがなものかと思いました。
■命拾いしてニッコリ微笑むBB゚.+:。(´ω`*)゚.+:。ポッ ちょっと可愛かったデスょ♪ でも教官はその笑顔を見て、激おこぷんぷんでしたね。 厳しい叱咤にBBが怒りを感じ、これがキッカケで反逆の気持ちが生まれ始めたとは…。 はっ! 実はBBって、ほめられて伸びる子なんじゃ…Σ(゚д゚lll)沢渡と同じタイプ!?
■サンダース教官まで乱入するとは! もう乱入祭りですね。 ジャックにあおられてデュエルすることになった教官ですが、それなら教官とジャックで一本のデュエルにして欲しかったです。 教官っていったら、準ラスボスなのだから、じっくり描いた方が良かったのではないでしょうか。 乱入でも良いけど、飼い犬BBに裏切られるとか…ちょっとカッコ悪い闘いになってしまい残念です。
■遊矢はBBの様子を見て、何か感じるモノがあるようですね。 ひょっとしてBBも人から避けられるような過去を持っていたとか!? 遊矢の想像でしかないけど、同じ目をしている者同士、分かりあえたりするのかな…(´・ω・`) BBがどうしてサンダース教官にスカウトされたのか、彼の生い立ちに関係がありそうですね。
■遊矢の心の奥に眠る得体の知れないモノってなんでしょうね…。 人間? モンスター? 神?? 遊矢の中にあるなら、柚子の中にもあるのでしょうか…。
【絵とか脚本とかデュエルとか】
■デュエル中に考え事をしてしまう遊矢…(^ω^#) それもいきなり「なぜ4人の顔が同じなのか?」という、目の前のデュエルとまったく関係ない内容!!! 皆から注意されてしまうのも仕方ないですね。
■教官まで剣闘獣使いとは! 教官といえばアンティークギアゴーレムが定番でしたが、今回は違いましたね。
「次回予告」
サンダース教官:榊遊矢を消し去れ! BB:まだ命令するか! サンダース教官:榊遊矢を打ち漏らせば、お前に生き残る道はない! 闘志を燃やせ!生き残れ! 強者を喰い、己の血肉としろ! 勝って頂点に立ってこい!
遊矢:次回 遊戯王ARC−V 「グローリー・オン・ジ・アカデミア!」
遊矢:お楽しみはこれからだ!
■BBが大暴れ!? いきなり反抗期? サンダース教官も組み伏せられちゃ、生徒達の前だし、ちょっと恥ずかしい展開ですね。 遊矢はBBの行動を止めようとするみたいですが拒否されてしまったみたい…。 BBに遊矢の気持ちが伝われば良いのですが…。
■勝負はジャックが決めるような感じでしたが、どうなることやら。 作画監督=宍倉 敏 脚本=前川 淳 絵コンテ=須永司 演出=望月敬一郎
| 2016年08月31日(水) |
佐藤先生漫画感想と遊戯王再放送感想(バトルシティ編+ゼアル) |
Vジャンプにカレンダー(復刻版)や千年アイテムグッズの発売情報などが載っていました。 カレンダーは紙が大きいから、お得感がありますね。 加々美さんの描き下ろしが表紙なので楽しみですが、どこで購入出来るのかな…本屋?デパート??
■4DX・MX4D劇場での公開が迫ってきました! 9/24(土)! 4DXシステムの劇場は行ったことがないのですが、「揺れる+匂う+濡れる」らしいですね。 色々と心配ですが、地面ドローの”揺れ”を体験したいので、頑張って劇場へ行こうと思っています。 「青眼の亜白龍」のカードも貰えるし!(全国合計5万枚限定!)
■『サトマサのとことん遊☆戯☆王』 佐藤先生の漫画、面白かったです。 普段からツイッターを読んでいるので、イベントマニアなのは私も知っていましたが、先生自身も自覚していたんですね。 ツイッターは写真なども豊富なので、すごく楽しいし、情報も詳しいのでありがたいです。゚.+:。(´ω`*)゚.+:。ポッ ゲームレポはプレイヤー目線なのが良いですね。 こういうラフな絵で佐藤先生の漫画を読むのは初めてですが、とても分かりやすい絵でした。 佐藤先生のキャラもカワユクて、すごく良いです( ´艸`) フフフ 王様とのデュエルに遊星とのデュエル! 忘れちゃ行けないデスガイドさんとのデュエルの描写も楽しかったです。 ちょこちょこと描かれているモンスター絵に力が入っているのも嬉しいです。 最後に先生がカード化されるシーンは涙なくしては読めませんでした…残念でした。 先生が遊戯王ゲームソフトを持っているなら過去作のレポートもして欲しいな〜と思いました。
【佐藤雅史先生のツイッター】 https://twitter.com/satomasa0628
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★DMバトルシティ編
総集編でしたが、杏子と静香ちゃんのガールズトーク、楽しかったです。 静香ちゃんがどこに泊まったのか…ちょっと気になりました。 城之内の団地は…(^ω^#)無理っぽいし。
★ゼアル感想 ミザエルとカイトのデュエルは銀河眼の共鳴で中断されてしまいましたが、この2体って同族? 同族っていうか、なんで共鳴しているのか説明がなかったですね。 5D'sではスタダとレモンが共鳴しあってましたが、あの2体のような因縁が銀河眼ズにもあるんでしょうか?(´・ω・`)
ミザエルの金粉タイツは今見てもすごいインパクトでした。(ノ∀`*)キャー♪
| 2016年08月28日(日) |
遊戯王ARC-V感想−第120話「バトル・ビースト」 |
遊戯王ARC-V感想−第120話「バトル・ビースト」 −−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−− 【今日のお言葉】
クロウ : 後 は ”ま か せ た ぜ!” ( ´_ゝ`)ノあばよ! マトモにバトルシーンも見せてもらえず、クロウが終わってしまうとは…。・゚・(つд`)・゚・。 遊矢や沢渡を涙多めで泣かすくらいなら、ちゃんとバトルを描いてあげてよ、スタッフ!と思いました。 こんな悲劇に遭うならシンクロ次元で留守番した方が良かったよ。 先輩キャラとしての存在感ゼロで、私の方が泣きたいくらいでした。
■ビーストからクロウのカードが踏まれないよう、突進、コロコロする沢渡…カワイイ(´ω`*) あんなに良い声で泣いちゃって!(ノ∀`*)キャー♪ もっとイジメたくなります。
■生徒が欠陥だからと幽閉…(^ω^#) なんちゅー学校!そして教官!! サンダース教官って本当にデュエル脳過ぎて、ちょっと怖い! この教官に天罰はくだらないのかしらね…(〃゚∀゚)(゚∀゚〃)ネェー
■なんとジャック乱入!? 予想もしていなかったので驚きました! 子供たちに送り出されたそうですが…やはり遊矢たちを心配していたんですね。 クロウがカード化されたことでご立腹の様子…。 ジャックのデッキでクロウの仇を取れるのか…楽しみです。
【絵とか脚本とかデュエルとか】
■剣闘獣強かったですね。 でもカードが次々と入れ替わるので、ぶっちゃけ何が何やら…でした。(つω`*)テヘ しかし、こんな強いデッキをこのような一発キャラに与えてしまうのはもったいないような…。 「ベストロウリィ」とか「ムルミロ」とか、アニメ絵になると可愛く見えますね。
■権チャンがアクションカードを使いました…。 『不動のデュエル』の牙城が崩れた瞬間でした。 自分のせいで形勢不利にしてしまったことを遊矢に詫びていましたね。 その負い目が権チャンを動かしたようですが、そうでなくても権チャンはいつも遊矢を守ってきたし、久しぶりにド派手に保護者アピールするところを観られて私はホクホクでした。
■BBって、首飾りとかつけていて意外とオシャレ! 見た目もこぎれいで、想像していた人物とズレがありました。 私は予告の「長い舌」を観て、もっとヤバイ生物だと思っていました。 あの舌でドローとかするのかな…と!(ノ∀`*)キャーキモイ♪
「次回予告」
ジャック:クロウを殺ったのは貴様か!? BB:だとしたら? ジャック:許さん!オレを送り出した子供たちのためにもお前をたたきつぶす! サンダース教官:面白い!それだけの大口を叩くからには、よほどの自信があるに違いない! ならば見せてもらおうか! オレが鍛え上げたアカデミア最強のバトル・ビーストにどれだけ対抗出来るのかを!!
遊矢:次回 遊戯王ARC−V 「最凶の烙印」
遊矢:お楽しみはこれからだ!
■なんと、ジャックが乱入とは!! もう何でもアリですね。 作画監督=Noh Gil-bo 脚本=前川 淳 絵コンテ=山本隆太 演出=山本隆太
| 2016年08月24日(水) |
ニコ生トーク感想と遊戯王再放送感想(バトルシティ編+ゼアル) |
リオ・オリンピックも終わりましたね。 日本の選手が本当に頑張ってくれたので、毎日メダル獲得の報告が聞けて嬉しかったです。 閉会式の東京アピールも面白かったです。 マリオやパックマン、キティちゃん、ドラえもん、ツバサくんなどが登場しましたね。 でも彼ら以外にもまだまだ世界に知られている超有名キャラはたくさんいます。 4年後の東京オリンピックでは、遊戯王もなんらかの形で応援団に入れて貰えるのでは! ギネスの世界記録持ってるし…゚.+:。(´ω`*)゚.+:。ポッ 今から楽しみですね!
■14日に「ニコ生」で津田健次郎さんと宮下雄也さんのトークショーが放送されました。
【タイトル】 《津田健次郎・宮下雄也 生出演》20周年記念!まるごと『遊☆戯☆王』ほぼ20時間TV
いつも舞台挨拶のような堅苦しい状況でしか声を聞いたことがなかったので、お二人の関西弁まじりのトークが面白かったです。 宮下さんが高橋先生から時計をプレゼントされる話は何度聞いても笑いました。
東京を一望出来る夜景のレストランで、時計をもらい、 「体捧げるしかないかな…」 「はらりと脱いだほうがいいのかな…」 津田さんも大笑いしていましたが、こういう雄也さんのカワイイ反応を先生も気に入っているんでしょうね。 「プロポーズ!」とか「結婚しちゃえ!」とか、「へぇーデートかよ」とか…。 みんなの反応も楽しかったです。
先生もわざわざシリアルナンバー「555」をオーダーするとか…(ノ∀`*)キャー♪ それにしても高橋先生は美系さんが好きだな〜と思います。( ´艸`) 荒木先生、澤井先生、雄也さん…私が知っているだけでも両手に余るイケメン達が…!
20周年のお陰でこの夏は最高に楽しかったです。 津田さんも言っていましたがDMの頃はこういったイベントはほとんど…というか、まったくなかったので、今の活況が本当に信じられないですね。 「光のピラミッド」の時に新聞に載ったくらいかな…。 あの時は海外上映が主だったから…仕方ないけど。 でもだからこそ海外のファンとちょこっと交流させてもらったりと、楽しい思い出も作れました。
久しぶりに雄也さんを拝見しましたが以前よりお色気アップで、時代劇に欲しい人材に成長していました! チョンマゲ似合いそうですね。 大河ドラマ、出て欲しいな。
■「夏目友人帳 大原画展」が11月に行われるそうです。 アニメしか知らないので、この機会に原画の魅力に浸りたいと思います。 長いシリーズですが、一番好きな回は第10話「アサギの琴」です。 夏目の体に入ったアサギの色香が友人たちと接すると出てしまい、友人たちがドキドキしちゃうシーンにいつも爆笑です。 シリーズ伍も10月から始まるし、楽しみです。 にゃんこ先生にも会いたい!
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★ゼアル感想 アリトとギラグの鍛錬シーンは筋肉少ないキャラ達の中で際立ってます。 闇川さんも脱いだら凄そうだけど、あんなにモリモリはしてないでしょうね。 久しぶりに登場した闇川さん! 相変わらずイケメンですね。 子供ばかりのゼアルの中では貴重な大人キャラです。 ミザエルは黙っていれば美少女でも通用しそうなところが良いです。
| 2016年08月21日(日) |
遊戯王ARC-V感想−第119話「闇に落ちた小鳥」 |
遊戯王ARC-V感想−第119話「闇に落ちた小鳥」 −−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−− 【今日のお言葉】
ドクトル : 面白い、実に面白い!これはなかなかに興味深いデータが取れましたぞ!(゚∀゚)ノ ドクトルは零王の前でも、緊張した態度をとっていませんでしたね〜実は長いつきあいのかもしれません。 デッキらしきモノを持っていたし、いずれデュエリストとしての登場もありそうで、今から楽しみです。 それにしても、教官は野人の開発、ドクトルは洗脳モンスターの開発…。。゛(ノ>_<)ノ ヒィ 零王の目的は単純に次元世界を統一し、支配者になることかと思っていましたが、むしろもっと残酷で人を家畜化することが目的なんじゃないかと思いました。 もはや正常な人間の考える事じゃないですね…(^ω^#)オソロシヤ…
■黒咲兄と瑠璃の闘いから良いデータが取れたとはしゃぐドクトル! エグイの大好きなのね♪…(´ω`*)カワイイ!
■崖から落ちたと思った沢渡が助かって良かったぁヾ(´∀`*)ノ 来週、すぐ消えちゃいそうだけど、とりあえず無事だったのが嬉しいです。 あんな底が見えないほどの高さから落下とか…考えるだけで怖いです。・゚・(つд`)・゚・。 自分をストロングとか言っちゃう彼は今やARC−Vの癒し系ですね。
■「オレが側にいないと何も出来ないですって!?ヽ(`Д´)ノキィィィィィ!舐めるのもいい加減にして!」と反発する瑠璃。 妹のキツイ反撃に、シスコン隼兄ちゃんはどんな思いで聞いているのやら…( ´艸`)ククク 仲の良い兄と妹かと思っていたのですが、意外と瑠璃は兄に不満を抱えていたんですね。 まぁ、あの上から目線のオレ様兄ちゃんじゃ、色々と大変でしょう。
■フェアリーのシーン、ちょっと良く分かりませんでした。 なんでサヤカはカードを渡そうとおもったんだっけ…。 友達になりたかったとか…だっけ? 最近、物忘れがヒドイです…(ヽ´ω`) でもデュエルが終わったすぐ後で唐突に渡すのは…黒咲が混乱するのも無理ないですね。 黒咲が大切なカードを簡単に渡すな!と忠告したのは、もっともな意見だと私は思いました。 ただそのカードを手で払い落とすのはいかがなものかと。
■瑠璃の意志が洗脳瑠璃の腕をつかむところは唐突すぎでした。 頑張れば目覚めることが出来るんですね。 リンはユーゴがあんなに叫んでも目覚めなかったのに…(´・ω・`) 男女の仲より、肉親の絆が最強ってことでしょかね。
【絵とか脚本とかデュエルとか】
兄妹デュエルでしたが、瑠璃は黒咲を良く追い詰めていたし、なかなか強いデッキを組んでいると思いました。 瑠璃も鳥系デッキなんですね。 淡々とデュエルが進み、もうちょっと何かあるかと思いましたが、アクションカードも一回だけしか使われませんでした。 黒咲って絶叫するタイプじゃないし、こんなモノなのかもしれません。
■瑠璃が洗脳中にヒザを抱えていましたが、あのポーズは城之内スタイルとでも呼べばいいのでしょうか。
■隼と瑠璃の抱擁シーン、観ているこちらが照れちゃいますね!(ノ∀`*)キャー♪
「次回予告」
教官:全滅だと!? このオレが手塩に掛けた精鋭たちでも「ヤツ」を越えることは出来んのか? 遊矢:月影ばかりかアカデミアの生徒まで次々にカード化されている 権現坂:一体何者なんだ?俺たちでもアカデミアの生徒達でもない…第三者とは… 教官:よく見ておけ! あれこそは最強のバトル・ビースト! 通称、BBだ!
遊矢:次回 遊戯王ARC−V 「闇に落ちた小鳥」
遊矢:お楽しみはこれからだ!
■舌が…舌が異様に 長 い !!��(´□`;) ヤメテー!! キモチワルイよぉぉぉぉ!。・゚・(つд`)・゚・。 どんな展開になるのか心配です…。 作画監督=宍倉 敏 脚本=前川 淳 絵コンテ=須永司 演出=望月敬一郎
| 2016年08月17日(水) |
「『遊☆戯☆王』20th展〜ロード・オブ・デュエリスト」展へ行ってきました!と遊戯王再放送感想(バトルシティ編+ゼアル) |
「『遊☆戯☆王』20th展〜ロード・オブ・デュエリスト」展へ行ってきました。 すごく盛りだくさんな内容で、とても楽しかったです。 複数回来ているのか、開場前からすでにグッズを持ち歩いていたり、身につけている人を見かけました。 高橋先生の絵はないのかと思っていたら、設定画などが展示されていました。 それとGWに行われた原画展で展示された高橋先生のアレコレなども展示されていたので、再び藍神くんと再会できました!゚.+:。(´ω`*)゚.+:。ポッ そういえば、私が気に入っている「踊るシバ神・藍神(勝手に命名)」は鉛筆で描かれていたことに気がつきました。 改めて線を追いかけると、スッと描いてあって、消しゴムで消して描き直している場所がないような…。 もっと目の肥えた人にこの絵の魅力と見方を語って欲しいなぁ。

王様は…別格として、遊星と万丈目さんのファンなので、写真撮りました。 色紙の万丈目さん、悪顔で良いですね〜♪゚.+:。(´ω`*)゚.+:惚れてしまう!
NOH GIL BOさん 大好きだぁ!ありがとう!!・゚・(つ∀`)・゚・
展示の中にはおジャマたちの絵もあって、とても懐かしかったです。 真ん中の神殿みたいのは、本当に神殿っぽくなっています。 ファラオに使える小姓たちみたいですね!( ´艸`) フフフ 社長の人形と一緒に写真を撮れるコーナーがあり、外人さんがファイティングポーズしていたのには笑いました。
高橋先生の設定画では「真ん中のキャラは誰だ!」を注意して見て回りました。 数枚の絵をカルタみたいに並べているので、どうしても中央に目が行ってしまいます。
DM=ゾーク・闇の大神官・盗賊王 GX=ネオス 5D's=人格者ボマーさん ゼアル=忘れた(隣にカイトがいたな…)
ゾークを見て思ったのは、すべての根源、始まりの悪なのに、あまり目立ってないな…と。 ホルアクティ様の絵も無かったし…。 DMについて言えば、この二人をもうちょっと前面にだしても良かったのではと思いました。 というわけで、私は次は「高橋和希展」の看板でイベントを企画して欲しいです。 高橋先生が展示作品を好きなように選び、また遊戯王とまったく関係のない絵ばかりでも良いので企画して欲しいです。 グッズもなくていいです。 …あ、高橋先生の抱き枕なら欲しいかもかもかも…(ノ∀`*)キャー♪

久しぶりに都会に出たので、ついでに松屋ギンザで開催していた「ひつじのショーン展」を観てきました。 渾身の展示で、ショーンの制作がいかに大変かを実感しました。 そういえば隣のブースで「ガンダム・ジ・オリジン展」もやってました。 ショーンは母と娘、ガンダムは父と息子という狙いでしょうか!
■「平成モスラ」を4作、立て続けに観ました。 モスラファンですが、毎回親モスラが死んじゃうのが辛くて、観たいけど観たくない作品が多いのですが、平成版は親も長生きなので嬉しいです。
■「銀河鉄道999・エターナルファンタジー」の作画監督が加々美さんだったのを知りました。 この作品は原作絵に近づけて描いているのでファンとしても嬉しいのですが、メーテルの腰周りが細くてドキドキします。 加々美さんには、いつか海馬社長の顔を星野鉄郎似にして描いて欲しいなぁ。
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★ゼアル感想 ギラグは行動力あって良いですね。 顔が鬼瓦系ですが愛嬌あって気に入っています。 アリトが裸で腕立てしている姿はカッコ良いけど、バリアン人が腕立てとかお菓子食べたりとか…。 ものすごく人間臭い演出が盛り込まれているのが不思議ですね。
| 2016年08月14日(日) |
遊戯王ARC-V感想−第117話「サバイバル・デュエル」 |
遊戯王ARC-V感想−第117話「サバイバル・デュエル」 −−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−− 【今日のお言葉】
沢渡 : って逃げんのかよ! グレートビッグスターの立場は! オレにも闘わせろ!!ヽ(`Д´)ノ 今日はいつになく沢渡節が炸裂で、満足でした。 まぁ他に見どころがなかったから、よけい目立ったのだけれど…ね!(つω`*)テヘ
■沢渡の暴走はいつもの事ですが、月影が自分を見失ってしまったことは意外でした。 あんな網に引っかかったくらいで、自責の念に駆られるとは…逆に、こういう時こそ冷静になる彼なのに…。 スタンダード次元を出てから月日も過ぎ、彼なりに焦りも出てきたのかもしれません。 なので平常心じゃない彼が負けてしまうのは仕方ないのですが、良く分からない敵にあっさりカード化されたことは月影ファンとしてはクヤシイ展開でした。 彼の今までの功績を考えたら、ちゃんと負けるデュエルを描いて欲しかったです。
■みんな揃って闘うのかと思ったら、さっそく赤馬兄弟と素良キュンが別行動!! 零児は本当に”ここぞ”という時、不在ですね。
■エリートを選び出したと自負する教授でしたが、実際はビビッて逃げる生徒がいたり…(^ω^#) 先生の生徒を見抜く目がすでに節穴状態でした。 こんな教官がエリート教育とは! 零王の甘さが垣間見えた回でした。
■11人目って誰!? またやっかいなキャラが出てきましたが、あんな狭いフィールドに漂流者みたいな人間が出てくるのが不思議!! 教官のお茶目なサービスで捕食者を泳がせているのか、それとも教官が呼ぶ「最強戦士」というのが彼のことを暗に指しているのか…気になります。
■エドがユーゴと会話!! 身長差に萌えますねぇ゚.+:。(´ω`*)゚.+:。ポッ ユーゴがエドに「虫」の存在を告げました! 次回はあの爺さんの正体が分かるのかな!?
【絵とか脚本とかデュエルとか】
■アカデミアの生徒たち、良い子ばかりでデュエルをちゃんと観たかったです。 特に女の子…勇ましい雰囲気が良いですね。
■クロウがDホイールを持ってきたのは…またライディング・デュエルをするということなのでしょうか。 でも誰…と? ユーゴ??
■乱入した途端、テッドがボコられてカードになってしまいましたが、これは久々に悲惨で同情しました。 もはやデュエルアニメじゃない!(^ω^#)
「次回予告」
瑠璃:麗しき翼持つ鳥たちよ! 戦場に集いて気高く輝け! エクシーズ召喚!舞い降りよ!ランク1「リリカル・ルスキニア・アセンブリー・ナイチンゲール」 黒咲:間違いない!これは正真正銘、瑠璃のデッキ! 瑠璃がもっとも得意とする戦術!
遊矢:次回 遊戯王ARC−V 「闇に落ちた小鳥」
遊矢:お楽しみはこれからだ!
■待ちに待った兄妹対決!!! 今まで謎だった瑠璃のデュエルがやっと観られます!ヾ(´∀`*)ノ 彼女もやっぱり鳥系なんですね。
■残像残して横移動する黒咲…アッヒャッヒャ!ヽ(゚∀゚)ノ どこでそんな忍びの技を覚えたのか! 次回はデュエル以外のところでも楽しいモノを色々と見せてもらえそうなので楽しみです。 作画監督=Lee Sung-jin/Lee Seok-yoon 脚本=上代 務 絵コンテ=西本由起夫 演出=布施康之
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