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遊戯王感想とか雑文とか(遊戯王の謎) 日記&アニメ感想の目次|前の日|次の日
その頃からだ…母さんの様子が変わったのは…(´;ω;`) 息子として母親が精神不安定な様子を見るのは辛いでしょうね…。 それも父親のせいで…。 この件だけでも零王はクズ父だと思います。 後は結婚歴かな…。 前妻や娘レイの写真を複製し、どこかに隠していたのを見られたとか…(^ω^#) 日美香さんも普通の女性だから、妻として大切にされていない事に怒り爆発だったんでしょう。 ひょっとして町工場時代から苦楽を共にしてきたのだろうか…。 「糟糠の妻」を大切にしない夫…、今回の件で零王は株を下げましたね…。 まぁ自分の使命を思い出した時点で、家庭の問題には決着をつけるべきだったのではないか…と思いました。 離婚するとか…。 それとも零王は零王なりに日美香さんのことを愛しているのでしょうか…ね。 ■遊勝さんと遊矢がやっと再会! こんな忙しい場面じゃなく、もっと静かなところでゆっくり喜び合って欲しかったです。 遊矢が遊勝さんに抱きついたところは私も嬉しかったです・゚・(つ∀`)・゚・ 感動♪ 遊勝さんがもうちょっとしっかりしていれば、遊矢も苦労せずに済んだのに…(〃゚∀゚)(゚∀゚〃)ネェー ■ドクターがカードにされてしまったぁ!ヽ(`Д´)ノ どんなデッキを組んでいるのか楽しみにしていたのに…残念! ところでドクターをカードにしちゃったら、どうやって柚子ズの虫を追い出すのだろうか…。 ドクターはドクターなりにリアルソリッドビジョンを研究していたようだし、零王の気まぐれでカードにされてしまったことは彼も無念でしょう。 ■零王が自然エネルギー入りのカードを作るシーン! 粗末な機械を開けると湯気のたった餃子!…じゃなくカードが出てくるシーンに笑いました。 あんな機械でカードって作るモノなの!?( ´艸`) ちょっと無理すぎる! でも責任感から自然エネルギーを研究してカード作ったりするところは行動力があって凄いと思いました。 ■テレ東の予告を事前に観てしまったので、いつ零羅が話に加わるのかワクワクしながら観ていたのですが…。 観たあとでも、意味が分からない文章!!(^ω^#)
「覇王龍ズァーク」によってもたらされた世界の最期、ひとつの世界が4つに分断された日のことを語り始める零王。 かつて、零王の代わりにズァークに立ち向かった少女・レイの想いは零羅によって語られるが、 それは母・日美香による策略だったことに零児は気づく。 この悲劇への怒りを抑えきれない零児に対し、零王は「リバイバル・ゼロ」への協力を求めるのだった…!! 【絵とか脚本とかデュエルとか】 もしレイじゃなく零王が発動させていたら…同じ顔をした零王が4人生まれていたんですね…。 それはそれで観てみたかったかも! っていうか、この4つに別れる現象を零王は予期していなかったんですね…。 ずいぶんと無責任なカードを生み出してくれたものです。 ■零児が遊矢と共闘してくれる! やっとドキドキ展開来ましたね!ヾ(´∀`*)ノ 二人並ぶと意外と身長差があるんですね…( ´艸`) 萌えポイントです! やっと零王とのデュエルになりますが、零王はどんなデッキを組んでいるのか…楽しみです。 そして遊勝さんが胸に隠しているカードは…ひょっとして「スマイルワールド」!? 零王にも「デュエルで笑顔を!」とか言っちゃうのでしょうか…。 「次回予告」
もしかしたら、それがズァークなのかもしれない 遊矢:ならオレたちが怒りに捕らわれなければ、ズァークは目覚めないはずだ! ユート:早くあの機械を止めて瑠璃たちを助け出すぞ! 遊矢:柚子たちを苦しめるお前は…お前だけは!!(怒) ユート&遊矢:絶対に許さない!ヽ(`Д´#)ノ ヽ(`Д´#)ノ 遊矢:次回 遊戯王ARC−V 「決戦!精霊機巧軍(スピリット・テック・フォース」 遊矢:お楽しみはこれからだ! ■怒りに捕らわれないように…と言いながら、零王に怒りむき出しの遊矢ズ!(笑) こんなに怒りっぽいと、簡単にズァークが蘇っちゃうぞ! ■タイトルになっている「精霊機巧軍」が零王のデッキテーマみたいですが、予告にモンスターが登場しなかったので、どんな形をしているのか分かりません。 自然のエネルギー云々といっていたので、雪男とか岩石人とか、ごっつい系なのか…と推測しています。 ■零羅がすごく怯えていたけれど…何を観てそんなに怖がっているんでしょうか。 作画監督=Lee Sung-jin/Kim Hye-jeong 脚本=上代 務 絵コンテ=布施康之 演出=布施康之
ちょっと混乱したのですが… 小野電機工業所で作業服着て遊勝さんと会っていた零王と 「一つの世界」でリアルソリッドビジョンを開発していた零王は… 同一人物なんですかー? 話が飛んでいて、良く分かりませんでした…。 どっちも「私」と自称していたのだから、同一人物と思って良いのでしょうか!? それと、「一つの世界」で技術を完成させたなら、スタンダード世界の遊勝さんに力を借りる必要はないのでは? ↑ この辺の構成がメチャクチャだったので混乱したのです。 次回でもうちょっとすっきりさせて欲しいです。 ■リアルソリッドビジョン化したモンスターが体温を持っていたり、外部からの刺激に反応するという話がありました。 零王はその現象を「モンスターに魂が宿っている」と言っていましたが…それってヤバイ設定をくっつけてしまったなぁと思いました。 もうほとんど生きているのと一緒みたいな…。 今までは巨大な剣でぶった切ったり、炎で焼いたりして闘わせても映像だから…と気にすることもなかったですが、これからは「そんな痛そうな攻撃ヤメテー!」とか思っちゃいそうです…。 ■満足村出身のズァーク…何者なんでしょうね。 モンスターの声が聞こえると紹介されていましたが…まさか万丈目一族? それとも遊城一族?? 顔はたぶん隠しているけど遊矢なんでしょうね。 ただ遊矢ズより年齢が上のようなので、青年顔の遊矢が見られるのではないかと楽しみにしています。゚.+:。(´ω`*)゚.+:。ポッ ■長〜〜〜〜い間、待ち続けたインコーラスのシーンが一瞬で終わってしまったぁぁぁ。・゚・(つд`)・゚・。 インコ好きをもてあそぶ、ヒドイ仕打ちデース!(´;ω;`) インコーラス、カワイイよぉぉぉぉ! 大好きだぁヾ(´∀`*)ノ てっきり遊矢が使うのかと思っていたのに…バトルシーン観たかったな…(ヽ´ω`) ショボーン ■リアルソリッドビジョン化したモンスターの光線で撃墜された操縦士とか…理不尽な死に方で深く同情してしまいました。 【絵とか脚本とかデュエルとか】 ユーリとユーゴのデュエルが中断!! まぁ、そんな気はしていました。 それにしても同じ顔同士がデュエルすると共鳴しすぎですね…。 あと零羅も。 ■若い時の零王…髪あるじゃん! ハゲ過ぎるのが早すぎる!! そして遊勝さん…いつもそのマジシャンスーツなのね…。 工場訪問にその格好は…普段着って持ってないの!? ■『覇王龍ズァーク』!! なんかやたらデカイぞ! 4体の竜と1人の人間が融合か…ちょっと面白そうです。 ■零王の回想シーンに懐かしのモンスター達が!! 「マハー・ヴァイロ」と「心眼の女神」…美しい! しかしここでさりげなく「ディアンケト様」まで描いていたら、完璧だったな!(〃゚∀゚)(゚∀゚〃)ネェー 「次回予告」
その力はあまりにも強大で人類が作り出した兵器などモノともしなかった… それに対抗するためプロフェッサーは自然エネルギーを秘めた4枚のカードを作り出した だが… レイ:私は父様を失いたくない! 遊矢:次回 遊戯王ARC−V 「リバイバル・ゼロ」 遊矢:お楽しみはこれからだ! ■公式サイトの次回予告のネタバレ文章がヒドスギル!ヽ(`Д´)ノ ■レイが世界を救う鍵になるみたいですね。 彼女は柚子ズと同じ顔なんでしょうが、声は零羅? ■「覇王龍ズァーク」と自然エネルギーって、どんな関係があるの? 風力、火力、水力、地熱? 4枚のカードの種類が気になります。 作画監督=君野 敏 脚本=上代 務 絵コンテ=小野勝巳 演出=湖山禎祟
遊戯王ARC-V感想−第125話「烈火の竜」
豹変した遊矢…怖かったですねぇ。 あんな憎悪に満ちた顔を観るのは…ちょっとヤダなぁと思いました。 明るくてユルイところが遊矢のチャームポイントなのに…。 ■ユーリと素良キュンのデュエル…なんで中途半端なの!ヽ(`Д´#)ノ キィィィィ ちゃんと最初から観たかったです。 それと素良キュンはプロフェッサーを裏切ったのだから、その制裁も兼ねていることをユーリにしゃべらせて欲しかったですね。 裏切り者に対してユーリがどう思っているのか知りたかったです。 マッドキマイラとアンティークギアがどっちも三ツ首だったのが面白かったです。 素良キュンをカード化しようとところでユーゴとエドくんが駆けつけてきましたが…まさか来週もユーリのデュエルがあるの? ユーリ、過労死決定!( ´艸`) フフフ ■遊矢の耳に虫が入ったときはどうなるのかとドキドキしました。 確実に脳みそに達し、取り憑いていたシーンは怖かったです。(どういうルートでたどり着いたのかは謎ですねぇ) そしてなぜ虫が脳の中で消滅してしまったのか…それともまだ残ってるのかな? ■ドクトル…良い感じですね(´ω`*) 柚子のホッペをなでるシーン…あれは遊矢を挑発しているのだと思いますが、さすが年の功、良いあおり方です。 デュエルもひょっとしたら強いのかもしれません。 少女たちを餌にして遊矢を捕獲するシーン、サスガでした。 誰がドクトルと闘うのか今から楽しみです。 ■ついに遊勝さんたちはプロフェッサーと対面ですね。 もっと早く親同士、対面させた方が良かったです。 次回の放送でプロフェッサーの過去が語られるようですが、押しに弱い遊勝さん…話の流れでプロフェッサー側に寝返ったりしたら面白いんだけどな…。 またはさっそく虫を入れられ洗脳されちゃうとか! 私は遊勝さんのエンタメデュエルでプロフェッサーが笑顔になったり、野望を諦めたりしないと確信しています。 でも誰かがプロフェッサーと闘ってこの野望を止めさせなければならないのですが…その相手を色々と推測するのは楽しいですね。 零王と零児の親子対決とか観てみたいな。 ■OPとEDが変わりました! EDはイラストが可愛かったですね。 目玉はやはりイチャイチャするユートと瑠璃かな( ´艸`)ククク 【絵とか脚本とかデュエルとか】 ■セレナと瑠璃たちは「パラサイト・フュージョナー」しか記憶に残ってない!(^ω^#) 何度も何度も出てきて…さすが虫ですね。 最後にブヨブヨと漂う姿は虫嫌いにとってヤメテーでした。・゚・(つд`)・゚・。 ■今回はアクションデュエルに頼りすぎているように思いました。 あんなに都合の良いカードが拾えるなんて…(^ω^#)設定が無理矢理すぎる! ■『覇王烈竜オッドアイズ・レイジング・ドラゴン』 1ターンに2回攻撃が出来る!ヽ(`Д´#)ノ (ドヤ顔) 壁をぶち抜くほどの破壊力なのに、人間はほとんど無傷という…なぜ? 「次回予告」
かつてあった一つの世界にはそれらがすべてあった 遊矢:一つの世界? 零王:私はそこで名声を得ることを夢見ていた 自分がパンドラの箱を開けようとしていることに気づきもせずに… 遊矢:次回 遊戯王ARC−V 「悪魔が生まれた日」 遊矢:お楽しみはこれからだ! ■いよいよプロフェッサーが語りますね!楽しみです。 次元が分かれた原因はプロフェッサーにあるような感じでしたが、人間にそんなことが出来るモノなのだろうか? ■計測していた科学者…ひょっとして零王なのでしょうか。 髪がありましたね。 もともと短髪なんですね。 ■シルエットで浮かび上がる咆吼するドラゴンたち…。 なんだか邪悪な雰囲気が! そして次回も遊矢は怖い顔だ! 作画監督=蛯名秀和 脚本=前川 淳 絵コンテ=児谷直樹 演出=児谷直樹
アカデミアに着いたら、すぐにプロフェッサーと談判するのかと思ったら、洗脳ドクトル戦が間に入りそうですね。 これでまた解決に時間がかかってしまうなぁ(´・ω・`) プロフェッサーは全デュエリストをカード化するだけじゃなく、虫も使って洗脳させる野望を持っているようです。 カード化はデュエルに勝たないと行えないけど、虫の洗脳はデュエル関係ないから簡単に洗脳できて効率が良いですね。 それに奴隷として使えるから、私なら虫作戦を推しますね…やっぱり。 プロフェッサーがドクトルを重用する理由が分かりました。 それにしても、あの培養液みたいな装置は何でしょうね…。 あれでカードを作っているの!? カードを養殖!? これは新しいテクノロジーですね!(笑) しかし頭の中に「虫」を入れるとか…本当に気持ち悪いです。 柚子の頭の中にそんなモノを入れられたと聞いたら…私も遊矢の激怒に共感しました。 デュエルで負かしても消えない…、一体どうやって虫を追い出すことが出来るのか…解決方法を見つけるためにも早くドクトルの元へ行き、ドクトルを締め上げたいですね。(お年寄りには優しく!(´ω`*)) ■ユートと瑠璃がデートする仲とは!(^ω^#) お兄ちゃんは知っているのでしょうかね…( ´艸`) フフフ 公園デートのシーンは微笑ましい感じで、瑠璃に肩を貸すユートのドギマギする態度が可愛かったです。 ユートは感情が顔に出やすいなぁ〜(〃゚∀゚)(゚∀゚〃)ネェー それにしても、兄や恋人の説得も心に届かないなんて…ドクトルの虫はかなり強敵ですね。 ■ヨタヨタしている黒咲に情け容赦なくスタンガンをかますセレナ! さすがARC−Vきっての武闘派!! 最初、拳銃でも持っているのかと思ってドキドキしてしまいました。 ■ソリッドビジョンのモンスターが空中の戦闘機をレーザーで打ち落とすシーンがありましたが、本当にあんなことが可能なんでしょうかね…。 っていうか、人殺しすぎ!!!ヽ(`Д´#)ノ 【絵とか脚本とかデュエルとか】 ■骸骨大好きなので『カースド・ジャベリン』に目が釘付けでした! もっと活躍して欲しいなぁ。 ■デュエルがまた乱入…・゚・(つ∀`)・゚・ 瑠璃は弱いのでセレナの応援は当然な感じだけれど、ユート戦はじっくり観たかったです。 ■ユートの思いがデッキを変えてしまうとは!(^ω^#) もうオカルトですね、これは!! 無粋かもしれないけど、ちゃんと変わってしまった理由を説明して欲しいです。 ■プロフェッサーは遊矢の中にユートが住み着いていることに驚いていましたが、知らなかったんですね…。 私は彼が知らないことの方が驚きでした。 ひょっとして柚子たちが「同じ顔」である理由をプロフェッサーも知らないのでしょうか…。 私はプロフェッサーが何もかも知った上で行動しているのかと思っていました。 「次回予告」
ドクトル:ヒェーヒェヒェ!残念だがキミが彼女に会うことはない なぜならキミはそこで朽ち果てるからだ! ユート:何匹束になってこようと、虫は虫! 二色の眼の竜よ!深き闇より蘇り、怒りの炎で地上のすべてを焼き払え! 遊矢:次回 遊戯王ARC−V 「烈火の竜」 遊矢:お楽しみはこれからだ! ■遊矢の背後になんか出たぁ!(^ω^#) どうも、怖い顔の遊矢って苦手です。 ■次回は超絶「竜」の力で、あっという間に二人を倒しちゃいそうですね。 ライフがゼロになる間際、一瞬正気に戻るので、そのタイミングを狙ってドクトルの居場所でも聞き出す予定なのかも。 ■虫は小さいけど毒虫に噛まれれば、死に至る場合もあるので、油断するでないぞ! 作画監督=山��輝彦/長谷川一生/佐藤瑞基 脚本=前川 淳 絵コンテ=まつもとよしひさ 演出=三家本泰美
こうやって見比べてみると、人によって好きなデュエルが違うことが分かりますね。 じゃ、「なぜ、そのデュエルを選んだのか!?」を書いてみます。 DM編:闇遊戯vsマリクの人形 表くん、社長や闇マリク戦を差し置いて、なぜこれを選んだのか…やはりデュエルの内容が素晴らしかったからです。 マリクの鉄壁の布陣、オシリスの脅威…デュエルにおいて王様が「敗北」を覚悟したのは、この闘い以外ないし、観ているこっちも初見当時は一緒になって絶望してました。 私も「どうしたら勝てるのぉぉ。・゚・(つд`)・゚・。 無理無理無理無理(´;ω;`) 」と、テレビの前で泣いてました。 しかし社長の叱咤、手札の可能性、そして生まれ持った才覚が生み出した無限ループ! ドロー出来なければ負けるという単純な方程式に、感動を覚えましたねぇ。 万丈目準vsエド・フェニックス 万丈目さんが好きなので、これを選びましたが、内容もとても好きです。 エドと互角に戦う万丈目さんがカッコイイ!ヾ(´∀`*)ノ 双方とも次々とモンスターを召喚するところ、見せ場を作るところも良いですね。 イエローの着ぐるみを着た万丈目さんは最高! 十代の助けを借りてカードを取り戻し、悪党を追い払う爽快感のあるシーンもしっかり入っているのも良いです。 最後はおジャマ・イエローがエドへダイレクトパーンチで勝利する楽しさもある。 皆で一緒にサンダーコールするシーンは感動でした゚.+:。(´ω`*)゚.+:。ポッ 不動遊星vs牛尾哲 佐藤先生は「やっぱり!」という選択でしたね。 私はやはり最初の牛尾さんとのデュエルが一番好きです。 なんというか、遊星が「不敵」だったのが気に入っています。 【不敵】 大胆で、眼前の難敵(対象)を恐れる様子が全く見えない。 主人公なのに無口でオタクっぽいし、爽やかさとか無いし! おまけにカードは拾ったとか言うし…(^ω^#) 誰が聞いても「フザケルナ!!」な答えでした。 このデュエルは牛尾さんが遊星を思いっきり「クズ扱い」してくれたお陰で遊星の闘志をさらに加熱させたのも良かったです。 九十九遊馬vs神代凌牙 遊馬本来の実力と、シャークさんの強さを存分に感じられたのが好きな理由です。 .黒咲隼vs志島北斗$光津真澄$刃堂刃 塾生3人が好きという理由もありますが、この頃のデュエルが一番素直に楽しめたな〜と思ったので選びました。 黒咲を前に一歩も引かない3人が良いし、30分という短い時間に融合、シンクロ、エクシーズ召喚をぶっ込み、ずらっとモンスターを召喚させるところは見事としか言いようがなかったです。 絵も良く動くし、モンスターはそれぞれ個性的だし、なにより3人の仲間意識がとても素晴らしいのです。 勝負は黒咲にしてやられた感じでしたが、若い子たちの伸びしろを感じさせる内容に大満足でした。 ■モブサイコ100%が面白いですね。 特にモブの小さい頃が可愛くて大好きです! (*´▽`) あの髪型が良い! 兄弟愛が溢れていて、もうたまりません。 あと師匠の霊幻が時々良い事を言って、大人として若者を導くところも好きです。 −−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−− ★ゼアル感想 「デュエルをすればみんな友達!」という王道を行く話でしたが、特に遊馬とアリトの闘いなので、より一層強く感じました。 アリトのバリアンスタイルって仮面が顔のほとんどを覆っていて、あれじゃ前が見えにくくないの?と、よけいな心配をしました。 あの姿の方がアリトとしてはリラックス出来るのかな…。 機会があればちょっと試着してみたいですね。 最後にアリトが襲われましたが…普段鍛えているアリトを倒すとは…真月もヤリますね。��d(・ω・´)
今回はユーリのゲスっぷりな悪役顔や「超融合」など、見どころが豊富でしたが、とにかく一番気になったセリフは「コレ↑」でした。 遊勝さん…3年もの間、何していたの? なんにも成果出せてないじゃん!(>_<) それなのに遊勝さん、落ち着き払って「君たちの手を煩わせる気はなかった…」とか言ってるし・゚・(つ∀`)・゚・ アチャー 私の記憶が確かなら、飛ばされた先々で私塾開いて、デュエルの楽しさを教えていた訳ですが、そもそも自分で次元を移動できないことを出発前に確認するべきだったと思います。 どうも行き当たりばったりな遊勝さんを信頼出来ないでいます。 そして零児も遊勝さんを甘やかしすぎ! 文句言っても良いんだよ!!「もっと目に見える成果出してください!」と。 ■そして今まで介護してくれた明日香を残し、零王の元へと急ぐ遊勝さんでしたが、「今から説得に行くことが零王にバレている」という展開はいかがなものかと思いました。 どこにでも監視カメラがついているのね…この学園は! もう零王にとって遊勝さんの登場はビックリドッキリでも何でもないなんて…(つД`) すでにプロフェッサーは遊勝さんが来た時の対策を取り始めているでしょうね。 それを知らずにノコノコ出向く遊勝さん…もう結果は見えていますね…(ヽ´ω`) トホホ ■言い寄ってくる男子生徒を1人残らず打ち負かす…明日香(^ω^#) GXの時は高嶺の花過ぎて誰からも声をかけてもらえない感じでしたが、ARC−Vの世界だと意外と庶民派な雰囲気があるようですね。 そういう勝ち気な性格はキライじゃないです( ´艸`)フフフ ■ユーリは人をカード化するのが大好き! これもプロフェッサーの教育のたまもの!まっすぐ育ってますね。 ただカード化に快感を覚えるということはプロフェッサーも想像出来なかったようです。 【絵とか脚本とかデュエルとか】 ■ユーリが優等生デッキを使いなれず、「ウーンと、ウーンと…」みたいなシーンはわざとらしくて笑ってしまいました。 初めて使うフリをする…さすがですね。 もう最初から明日香をおちょくっていて、ゲスっぷりが素晴らしかったです。 明日香を「バカ正直!」と言い放つところは、印象的でした。 明日香目線で見ていた人は「ヽ(`Д´#)ノ バカにして!キィィィィ許せん!」となるし、 ユーリ目線なら「引っかかった!引っかかったぁ!+.ヾ(´∀`*)ノ マヌケぇぇぇぇ!」だし。 でもサスガにちょっと明日香が可哀想でした。 明日香は心からユーリを説得し、仲間になろうとしていたから…ですが、その不用心なところをユーリにつけ込まれた感じでしたね。 ■チビ・ユーリが可愛かったです。 私服の時から制服組を倒したりして、最初から強かったんですね。 強すぎて友達がいないけど、あんまり気にしていないところとか、根っからのマイペースなところが気に入りました。 逆に言うと、あまりプロフェッサーの野望に興味がないみたいで、今回明日香の言葉に挑発されて、「デュエル王にオレはなる!」な目標を持っちゃったようで…。 でもその目標を持ったことで何か得体の知れないモノが目覚めてしまったようですが、プロフェッサーはその存在をすでに知っているようでしたね…。 ■アンティーク・シリーズはどれも良いですね。ヾ(´∀`*)ノ 好きだぁ! ■明日香が融合封じをすれば、ユーリはその上を行く「超融合」を出す! あと、「早く、早く、早く、早く」とか…。 そういうシーンが印象に残っています。 明日香がリアクタードラゴンを奪った辺りは明日香にも運が向いていたのに、残念ながら負けちゃいましたね。 「次回予告」
遊矢:瑠璃…黒咲の妹… 瑠璃:デュエルよ!榊遊矢!! この私がカードにしてあげる! 遊矢:オレたちをカードに? ユート:完全に操られている! 遊矢:あぁ、きっとアカデミアの仕業だ! ユート:思い出せ!デュエルは笑顔をもたらすものを!! お前がオレに教えてくれた言葉だ! 遊矢:次回 遊戯王ARC−V 「蘇る幻影騎士団」 遊矢:お楽しみはこれからだ! ■頬染めユートを見られる日が来るとは…(´ω`*)余は満足じゃ! 想像以上に可愛かった!ヾ(´∀`*)ノ キュン でも身長は瑠璃の方が高そうだな…、肩幅も瑠璃の方があったりして! ■黒咲に倒されても、まだ「虫」は抜けていないんですね…恐ろしい!(^ω^#) ところで兄ちゃんはドコ行った? 作画監督=Lee Sung-jin/Lee Seok-yoon 脚本=田村 竜 絵コンテ=高田昌宏 演出=李カンミン
遺跡馬鹿
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